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今、ミクシィ人口が増えています。先日もミクシィの上場がニュースになりました。ところで、ミクシィは「友人の紹介」がないと加入できないシステムになっておりますが、「立ち上げ当初」はどうやって広めていったのでしょうか?当然最初は「誰も加入者(友人)がいない」という状態から始まったのだと思うのですが、現在に至るまでどのように拡大していったのでしょうか?また、ミクシィに纏わる面白い逸話等ご存知でしたら教えて下さい!

●質問者: takky2006
●カテゴリ:コンピュータ インターネット
✍キーワード:システム ニュース ミクシィ 上場 人口
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/5件

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1 ● takako
●23ポイント

mixiのプロフィール欄のURLはこうなっていると思うのですが

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=*

URLはダミーです、というか*の部分が参加順のIDなので、数字を少なくしていくと初期の加入者が把握できると思います。

「誰も加入者(友人)がいない」という状態ではなく「加入者は1人」の状態からスタートしたのだと思います。

最初の加入者というかメンバーはmixiのシステムを開発された方のようです。

その方が、知人、友人、同僚‥‥と広めていったのではないでしょうか。こういう仕事をしていれば、SNSの仕組みに興味があって参加したいという方は多かったのではないでしょうか。

逸話というか、有名なところだとmixi内で知り合って結婚された方がいることでしょうね。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0507/15/news060.html

このほかにも何組かは居られると思います。

悪い話もあるのですが(割と最近ですね)、URLは控えます。


2 ● fallen_angel99
●23ポイント

開始当初は誰でも入れました。

そのように記憶しています・・・・・


ポイントサイト(=広告クリックでポイントをくれるサイト)でクリックして何度もmixiの表紙を見ました。

しつこい位ポイントサイトの各所に募集を出していましたが・・・・・

つまり紹介なしで開始当初しばらくは入れたのです。


3 ● komap2
●22ポイント

最初はメールにて勧誘していました。


IT系求人サイト「Find Job!」など、ミクシィが運営しているサイトが他にもいくつかあり、それらに登録している人に招待メルマガを送って勧誘していました。

かなり長い期間は、「ユーザーの紹介」と「会社がメルマガで勧誘」の双方で行っていました。


4 ● otsune
●22ポイント

私の記憶では株式会社ミクシィ(当時は株式会社イーマーキュリー)の開発者や社員が、めぼしい知り合いやネットワーカーを招待していました。

ps.

開始当初は誰でも入れました。

そのように記憶しています・・・・・

さすがにこれはデマだと思います。mixiと似た別のところでは?

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