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海外で語学留学を一年以上経験してからアメリカの4大を卒業した方に(コミカレからの編入も含めて)伺います。パート1


・日本にいたときの英語力(トフルなど)と、アメリカで大学に入学できる英語力に達するまでの期間と、その費用はどのくらいでしたか?

・英語圏の国といえば、カナダやニュージーランドもありますが、語学学校はどこの国の語学学校を選びましたか?その国を選んだ理由も教えてください。

・語学学校も、選びきれないほどたくさんあると思いますが、なぜその学校を選びましたか?



以上、複数ありますがよろしくお願いします。真剣に回答してくださった方は、通常よりポイントをはずみますが、ピントがズレた回答にはポイントはつけないのでよろしくお願いします。他にも質問があるので、二回に分けて、パート2として質問を立ち上げます。(はてなの文字数制限で入らない為)必ずパート2もセットでご回答ください。片方の質問の回答だけではポイント対象にはなりませんのでお気をつけください。

●質問者: blackwhite
●カテゴリ:学習・教育 旅行・地域情報
✍キーワード:はてな アメリカ カナダ ニュージーランド パート
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● cutie17
●27ポイント

英語よりも、まず日本語での礼儀、口のきき方を学べば?

◎質問者からの返答

そういってるあなた自身がタメグチですが?ポイント泥棒のような行為はやめてくださいね。まず道徳を守りましょう。

回答者の条件を満たしていないどころか、回答にもなっていません。オープンポイントの返却を希望します。あなたのやっていることは、他人のポイント(お金)を利用して、求めてもいない意見を押し付けて、悦に浸っているという、人の財布から金を盗んで遊んでいるのとまったく同じです。罪の意識などはないのでしょうか?はてなに通報させてもらいます。当然、回答拒否設定させてもらいます。また、ニックネームを変えたり、他IDで書き込むなんていう醜い行為はしないようにしてください。


2 ● MC2
●27ポイント

4大ではなく、大学院にかよったのですが、参考になれば幸いです。

・日本にいたときの英語力(トフルなど)と、アメリカで大学に入学できる英語力に達するまでの期間と、その費用はどのくらいでしたか?

CBTで200くらい。留学時には213必要でした。これを一ヶ月で改善する必要がありました。費用は独学で勉強していたのでかかっていません。語学研修は、留学予定先の大学のもので20?30万程度でした。


・英語圏の国といえば、カナダやニュージーランドもありますが、語学学校はどこの国の語学学校を選びましたか?その国を選んだ理由も教えてください。

上記のとおり、学校は留学希望の大学をえらびました。そのままかようことができるのと、土地になれられるからです。

・語学学校も、選びきれないほどたくさんあると思いますが、なぜその学校を選びましたか?

前述のとおりです。

語学学校の選び方ですが、まずどの大学にいきたいかを決めて、それから選ぶべきだと思います。

ちなみに、バークレーにいきたいとしますよね?アメリカに留学するばあい、4大であれば、まずcommunity colledgeにはいって、そこでいい成績を取る、ある程度単位をとったら、転学するということが可能です。これは実はすごくお得で、語学学校にかようだけよりもメリットはあるとおもうので一度検討されてはいかがかと思います。ちなみに、community collegeにいてから転学すると、in stateの授業料で転学できる場合があり、公立だと非常にメリットが大きくなります。

◎質問者からの返答

申し訳ないです。悪意はなかったとは思いますが、質問文で提示した条件を厳守していただかないと、私のニーズは満たせません。残念ながら、回答者の条件を満たしていません。大学院ではありません。大学です。あと、一年以上語学学校に通っていない人は対象外です。大変申し訳ないですが、高ポイントはつけれません。

追記

一番、満足いく回答をしていただいた方には1000ポイントさしあげます。


3 ● ssueno
●26ポイント

相当昔のことになりますが、自分は通算では1年以上の語学留学の後、アメリカの4大を卒業しました。

大学入学前には夏期講習3ヶ月と一学期(4ヵ月)ほど語学研修してから本格的に大学に入学しました。TOEFLは1回しか受けていなかったのですが、確か520点だったのです。でも、自分の希望の大学が要求している点数には及びませんでした。SATももちろん受けましたがやはり英語とエッセイで力及びませんでした。その一方でどうしてもアメリカに行って勉強したく、また時間も無駄にしたくなかったので、大学にお願いの手紙をいくつも出して何とか条件付で入学を許してもらいました。条件とは大学が主催しているESLの夏期講習を受ける、必要ならばさらに2学期間ESLを軸に英語力を磨く。そしてENG101(アメリカの学部1年生が最初に取る英語の講座)を"C+"以上でパスすること。

必要経費はその当時で夏期講習が寮費+授業料で30万円、1学期は50万円ほどでした。食事と教材費は別途でした。

語学学校に行くよりは自分はどうしても、目的をはっきりさ出来る大学の英語補習授業の道を選びました。スポンサー(親)を納得させる必要もありましたし、自分が最も勉強しやすい環境に浸れるのではないかということでそうしました。また選んだ大学の近辺には語学学校がないほどの田舎でしたので他の選択肢は少なかったです。もちろん英語補習授業といってもちゃんと卒業単位として数えられ、GPAにも加算されますのでお金を少しでも有効に使っているような気がしました。

他英語圏の留学もあり得たのでしょうが、自分も若かったせいかとにかくアメリカという憧れが強く他は気に留めていませんでした。もう少しまじめに考えればよかったのかも知れません…

アメリカでの大学での補習授業だったので比較は出来ないかもしれませんが、結果的には自分の選択はすごく良かったです。ESLで友達も出来ましたし、自分の得意な教科の大学の授業を聴講出来ましたのでなんとなく必要な英語レベルを下調べして、自信をつけることにもなりました。また、語学学校と違い大学の補習授業は一定の授業の質と単位取得の基準がありますので安心して受けることが出来ました。

◎質問者からの返答

お待ちしてました(笑)体験談はやはり情報の濃さが違いますね。喉から手が出るほど欲しかったので、嬉しいです。とりあえずお礼だけ。続きはまたあとで書きます。

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