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私は鬱気味なのですが、最近出た(というか日本でやっと認可された)ジェイゾロフトが結構合うようです。この薬、日本では100mg/日が限度、アメリカでは200mg/日が限度です。
知り合いで同じような病気を抱えている人が、ある病院で、ひどい鬱病の時、ジェイゾロフト150mg(50mg錠を朝昼晩)2週間分処方されていました。
http://www.okusuri110.com/cgi-bin/dwm_se_disp.cgi?1179046
直接薬を見たので間違い有りません。
病院は非常に有名で、評判の良いところです。

ただでさえ新薬扱いで、2週間以上は処方できないのに、一体なぜ150mgの処方が出来たのでしょうか。
可能なら私も200mgまで増量したいところなのですが…。
そのあたりご存じの方教えて下さい。

●質問者: x2pop
●カテゴリ:医療・健康
✍キーワード:アメリカ ジェイゾロフト 新薬 病気 病院
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

[1]臨機応変 fuk00346jp

ジェイゾロフトが結構合うようです。

合う(効いている)なら増量の必要性はあまりないかと存じます。


[2]>1 先生が増やしたいという趣旨のことを言っているので x2pop

効いているなら増量の必要はないといっても、起き上がれなかったのが起き上がれるようにはなったような感じなので…これではちょっと。

私の方の先生が今私の状態が悪く、抗鬱剤の効果が足りないということで困っておられたのでこういう質問をした次第です。

他の薬を増やして対処しようとされているのですが、今の薬は増やせないのか聞いたら限度量だから、とのことで。その後150mgもらった話を聞きました。

アメリカがどうこうというより、実際にゾロフトを飲んでいる人が200mgだからといって問題が出たという話を全くと言っていいほど聞かないので…先生が問題ないと判断すれば変に種類を増やすより良いと思いましたので。

それに、薬が出てから10年なので、輸入して飲んでいた人はかなりいらっしゃいますが、合わない人は25mgでもだめというのは、他の薬と同じようです。(私は既に100mgですからそれはないでしょうが)

頓服としてなら、処方できるということですね。

今度言ってみたいと思います。

先生はご存じなかったのでしょうか。

抗鬱剤は1種類! ということにこだわっている先生なのに、不思議です。

情報ありがとうございました。


[3]医者の裁量 TICA

薬には必ず副作用があります患者に効く作用とリスクとなる副作用を考慮してやむを得ない場合は医者の裁量として必要以上に処方することはあります。しかし処方せんを作成した後に事務や薬局など色々なところから確認問い合わせが来て、投薬ミスでないことを何度も確認されます。保険で過剰投与は切られる場合もあります。

担当医の先生は諸々のリスクを犯したくないので許容範囲以上は処方しないのではないか?

薬の投与量は欧米と日本では異なります。薬物代謝は体重に依存することが多く、日本人と欧米人とでは平均体重が違うからでしょう。ボルタレンという痛み止めは日本では25mgの錠剤を1日3錠ですがアメリカには倍量の50mgの錠剤があります。


[4]>2 欲しいなら言うべき SU-SAN

ただ単に増量を望んでいないのは読んでて分かりました。

恐らく先生にとっては薬の(日本での)許認可が最近なのが問題なんだろうと思います。

ただ、過去に認可されている薬は見ている人の具合に寄って処方の量に差があるのは良くある事ですので、今の大変さを強調(ここらへんのニュアンスを先生に伝えるのが難しいのですが)した方が良いと思います。

拘りの有る先生なら分かってくれると思いますので、焦らすアプローチしてみてください。

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