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皆さんに死刑制度の存続・廃止に関連して質問します。
個人としての殺人への意識と、国家の制度としての死刑制度(ここでは国による殺人とする)への考えの組み合わせのうち、皆さんの考えに最も近いものはどれでしょうか?

●質問者: gushoukuuron
●カテゴリ:政治・社会
✍キーワード:いもの 制度 国家 意識 死刑
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1000/1000件

Q01.死刑制度の存続・廃止に関連して、以下の選択肢からお答えください。
A. 理由があれば人を殺してもよいし、また自分は殺してしまうかもしれないので、国も人を殺してよい。
148
A. 理由があれば人を殺してもよいし、また自分は殺してしまうかもしれないが、国は人を殺しはならない。
21
A. 自分は殺すことはないが、理由があれば人を殺しても良いので、国は人を殺してもよい。
48
A. 自分は殺すことはないが、理由があれば人を殺してもよい。だが国は人を殺してはならない。
12
A. いかなることがあろうとも人は殺してはならないし、自分が殺すこともないが、国は人を殺してもよい。
517
A. いかなることがあろうとも人は殺してはならないし、自分が殺すこともないので、国は人を殺してはならない。
164
A. 自分は殺すかもしれないが、いかなることがあっても人を殺してはならない。だが国は人を殺してもよい。
67
A. 自分は殺すかもしれないが、いかなることがあっても人を殺してはならないので、国は人を殺してもよい。死刑制度の存続・廃止に関連しての質問です。以下の選択肢からお答えください。
23
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