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にきびやニキビ跡に悩んでいる27歳・男です。

にきびやニキビ跡を改善すべく色々な努力をしているのですが、今一歩改善されません。

生活の中で何に気をつければよいかをアドバイスお願いできませんでしょうか?

現在気をつけていることは下に書いてあるとおりです。

このほかに気をつければよいことありましたら、教えてもらえませんでしょうか?

●甘いもの油っぽいもの辛いものをなるだけ避ける。

●緑黄色野菜をたべる。

●早寝早起きをする(23時には寝て6時?7時までにはおきる)

●ストレスをためない、あまり考えすぎない。

●にきびのことを気にしすぎない。

●顔を触らない。

●朝夜の洗顔をする。

●身だしなみを清潔にする。

●布団や枕を清潔にしておく。

●水分をたくさん取る。

●皮膚科に2週間に一回行って、ビタミン剤をもらって飲んでいる。

●適度な運動をして汗をかく

●質問者: yu-yu--u
●カテゴリ:生活 美容・ファッション
✍キーワード:23 いもの アドバイス ストレス ニキビ跡
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● sainokami
●16ポイント

ニキビができた時、又はできそうな時はひどくならないうちに抗生物質を飲む。

ニキビ痕はビタミンAクリームで浅い痕はほどんど消えます。

深い痕はマシになります。


私は仕事休んで医者に行くのが嫌なのと、自分の体に合っている抗生物質がわかっているので、海外通販で薬を買っています。

個人で使うなら、個人輸入しても問題ありません。

問題があるとしたら、抗生物質の飲み方でしょうか。

変な飲み方をしていると耐性菌ができて効かなくなってしまいます。


http://www.internationalpharmacy.com/jp/

ビタミンAクリーム(Retin-A)はgelタイプの方がベタベタしないので使い安いです。

抗生物質はジェネリック薬品の方が安いのでオススメします。

ビタミンAクリームは初めは含有%の少ない物から使っていき、肌が慣れてきたら含有%の多いものを使うことをおすすめします。

また、この季節はマシだと思いますが使用中は肌が紫外線に弱くなりますのでご注意ください。

ビタミンAクリームで検索するといろいろ出てきますので、勉強してから使ってください。


2 ● peachsound
●16ポイント

まず通院して良くならないようなら、病院を代えてください。

私自身、ニキビを治すために3軒ハシゴしましたが

今の薬(抗生物質ペニシリン)を飲み始めて、よほど偏った生活をしない限り

出なくなりました(^?^)

病院との相性・腕なんかも関係しますよ♪


薬局の塗り薬ならペアアクネクリームがよく効きますよ。

それから‥ティーツリー精油わかりますか?

アロマテラピーに使うオイルですが、ティーツリーは肌に塗ることができます。

痒みのあるニキビならこれをちょっと塗るだけでムズムズしなくなりますよ♪



3 ● eiyan
●16ポイント

これだけ気を付けているのですか?

ニキビは青春のシンボルと言われ、体調が良い証拠です。

体内から皮膚を通じて外部に油分等不要物を排出しています。

その排出物に細菌が入り腐敗するのです。

従って、皮膚を清潔にするのは勿論、食事にも気を付けなければなりません。

しかし、自として限界が有ります。

そこで根本的な対策としては治療を必要とします。

即ち、皮膚科で治療するのが一番手っ取り早い方法です。

ニキビ治療用の薬も有りますので、皮膚科の医師にご相談下さい。

ニキビは気を付けるだけでは直り難いものです。

根本的に直したいなら皮膚科で治療してもらいましょう。

医師にアドバイスして頂くのが最良ですよ。

ニキビ治療

http://www.otona-nikibi.info/

http://bouquet.or.tv/nikibi/

http://www.juno-clinic.jp/

http://www.skincare.co.jp/acne.html

http://nikibi.jpn.org/

http://www.skincare.co.jp/nikibi/

http://www.azabu-skinclinic.com/menu/15.html?OVRAW=%E3%83%8B%E3%...

http://www.nikibi.us/analysis/qa.html


4 ● gerip
●16ポイント

■食品

油を多量に使うのはよくありません(過度に減らすのもよくありません)が、適度に肉を食べるのは大切だと思います。

鶏肉と豚肉を新鮮な油で料理にして頂くと肌荒れがなくなります。

私の場合、特に鶏肉はぷるぷるのお肌になります。

そして食べないと荒れてきます。。。(^^;

ただし、食品アレルギーがあるかもしれないので、これがそのまま通用するかは病院で確認してください。

■洗顔・お手入れ

http://www2.health.ne.jp/library/3000/w3000525.html

清潔にしているようですが、どんな洗顔をしているかが重要です。

・肌を傷つけないようにやさしく洗うこと。

・保湿して乾燥を避けること。

泡立てネットを使って泡で洗うようにしたほうがいいです。

■洗顔料

http://www.caramel-cream.com/beauty/face/

顔ダニという原因も考えられますので、これに対した石鹸を使うのも手かと思います。

http://www.fortune-group.net/ec-japan/demodex/03.html

これは私も使いました。

前は顔がかゆくなりやすかったのですが、顔ダニ用石鹸を使ってから治りましたよ。

顔ダニがいたのかは分かりませんが、使い心地もよかったし、結果オーライです。

■治るときがきます。頑張ってください。^^


5 ● bjko
●16ポイント

漢方薬なんてどうでしょうか。

▼△処方される漢方薬

● ニキビ治療に漢方薬を使用する場合には、使用者の体質やニキビ以外の併発症状などを加味して処方を決定するのが一般的です。これは、ニキビができるのは皮膚疾患自体に問題があるわけではなく、生体リズムの崩乱れに起因するという東洋医学独特の考えに基づいています。症例別に処方される漢方薬の種類をまとめていますので参考にしていただければと思います(ニキビ Q&A 宮地 良樹 編(医薬ジャーナル社)より)。

▼△桃核承気湯(とうかくじょうきとう)

● 強い体質で、次のような症状をともなう場合に処方される。化膿傾向、便秘、冷え、のぼせ感、顔が赤黒い、時に下腹部圧痛。

▼△清上防風湯(せいじょうぼうふうとう)

● 強い体質で、次のような症状をともなう場合に処方される。化膿傾向顕著、皮疹の先が先鋭化。

▼△十味敗毒湯(じゅうみはいどくとう)

● 中くらいの体質で、次のような症状をともなう場合に処方される。化膿傾向、顔面以外にも化膿巣あり。

▼△荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)

● 中くらいの体質で、次のような症状をともなう場合に処方される。化膿傾向, 慢性鼻炎をともなう。

▼△桂枝茯苓丸加意苡仁(けいしぶくりょうがんかよくいにん)

● 中くらいの体質で、次のような症状をともなう場合に処方される。皮疹は赤黒く生理時悪化傾向、下腹部圧痛をともなう。

▼△当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん)

● 弱い体質で、次のような症状をともなう場合に処方される。皮疹の赤みが弱い、貧血傾向,、冷え。

http://polymer.main.jp/nikibi/


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