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The whole foodsは アメリカで一番大きなオーガニック食品を売っているスーパーです。特にこれから、55歳以上の需要の拡大が見込まれます。アメリカで55歳以上に対しての宣伝、また、食品、商品をどのように売っていけばいいですか。そのほかに、日本の市場にどのように参入すれば成功するでしょうか。

●質問者: nothridge
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:The Who アメリカ オーガニック スーパー 宣伝
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

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1 ● Oreoreo
●27ポイント

アメリカに結構居ましたが、私の好きなお店が次々とWhole Foodsに買収されていきました。最初はボストンのBread & Circus、次はFresh Fields等です。いわゆるグルメグローサリーのカテゴリーでアメリカの普通のスーパーに不満を持つ日本人にとっては馴染み深いブランドですよね。個人的には大好きですが、日本では普通のスーパーでも結構オーガニックとかにこだわっているので、いざ参入しようとすると意外に苦戦しそうな気がします。らでぃっしゅぼーやとか、既存の有機野菜の宅配会社はたくさんあるので、それらを買収するのが手っ取り早いかと思います。流通の問題とかありますので、店売りはもう少し先でしょう。アメリカの55歳以上向けの宣伝は、シニア・マーケティングの会社に頼めば一発で、リタイアメントライフの雑誌やペンション(年金)関係の媒体、Health Care関係の媒体等がありますので、そこで、タイアップ記事や広告を打つのが定番でしょう。ただ、Seniorをターゲットにしたオンラインサイトもあるので、そちらにも働きかける手はあるかもしれませんね。日本だったら、ニッチメディアのサービスなどが参考になるかも知れません。http://www.niche-ad.com/senior/


2 ● pikupiku
●27ポイント

日本の市場に ・・・・・・

これについては高級イメージでいくしかないでしょう。

ある種の優越感を満たせるような高級な内装、アピールする紙袋など・・・

http://q.hatena.ne


3 ● akumukas
●26ポイント

アメリカでは

一般に50代を超える方には『健康』というキーワードを使って広告戦略を立てる場合が多いと思います。有機野菜で強いスーパーなので、シェアの拡大と狙うのならばそこを前面に押し出すのが妥当だと思います。でもオリジナリティにかけるので、出来ることなら『味』に重点を置いて欲しいです。特に『冷凍食品』の味を格段に変えて欲しい。車社会で保存料たっぷりの食品が多いので、その足りない栄養を補う惣菜・サラダとしての役割を担って欲しい、というのが理想です。


日本では

日本市場への参入は非常に難しいと思います。日本中に有機野菜をはじめとする健康食品が乱立しているので、健康だけではインパクトにかけます。またお客様が納得する程の鮮度を保てるか、というポイントがあります。

もうすでにおこなわれていますが、系列のクッキングスクール(もしかしたら違うかも・・・)などで少しずつ味を広めています。

ここからは私見ですが、やはり『冷凍食品・缶詰』などの保存食品で有名になって欲しい。スーパーとしての参入以前にメーカーとして進出して欲しい。客層に味を覚えさせた上で、堂々と進出して欲しいと考えます。

クッキングスクールURL

http://home.e01.itscom.net/macro/


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