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「タイタニック号」に関する薀蓄やトリビア情報を紹介しているページや関連書籍を教えてください
(まじめなエピソードよりも、実は○○だった的な「珍説」情報がうれしいです)。

●質問者: tasa11
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 ネタ・ジョーク
✍キーワード:タイタニック トリビア 書籍 珍説
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● espressolove
●19ポイント

豪華客船タイタニック号は沈められたのか?その謎を追う

http://www.crc-japan.com/research/titanic/index.html


タイタニックのエンジン

●エンジンを中心とした技術面から見たタイタニック

● タイタニックのライバルだった 客船

● 氷山と衝突した客船は他にも・・

● スピード競争の記録.

http://ww3.tiki.ne.jp/~awata-a/


2 ● jyouseki
●19ポイント

http://homepage1.nifty.com/sagi/200X.html

特命リサーチ200X「タイタニック沈没&気になる噂の検証」


http://www.amazon.co.jp/gp/product/4576980734

こちらは本の紹介です。


3 ● TomCat
●18ポイント

http://www.yomiuri.co.jp/yomidas/meiji/meiji3e.htm

タイタニック号には一人の日本人が乗り合わせていました。その人は鉄道院副参事、細野正文氏(当時41歳)。留学先のロシアからアメリカ経由で帰国するため、この船に乗ったのでした。

幸運にも救助されましたが、後日彼は、女性を押しのけて救命ボートに割り込んできた卑劣な東洋人と呼ばれてしまいます。もちろんそれは人違いで後に汚名は晴らされますが、彼は一切そのことについて弁明せず、真相が明らかになったのは、実に彼の死後のことでした。

細野正文氏は、ミュージシャン細野晴臣氏の祖父にあたります。

http://sekky.tripod.com/vol2.html

ちなみにこの当時の遭難信号には「CQD」と「SOS」の両方が錯綜していた時代で、タイタニック号は旧来のCQDと新しいSOSの両方を打電しています。そして史上初のSOSを発信したのは、このタイタニック号であるとも言われています。

しかし当時は、遭難信号の受信に備えるための聴取義務時間などの取り決めが無く、付近を航行している船の中には無線の電源を切っていた船もあったなどしたことが救助の遅れにつながったとの指摘もなされました。

この後、無線局に対する聴取義務時間などの取り決めが行われ、海難救助に関する制度が整備されていくことになりました。


4 ● peach-i
●18ポイント

http://homepage2.nifty.com/sunset/page012.html

上記からの引用ですが

>有名なタイタニック号の姉妹艦は2隻(同型艦3隻)オリンピック号(姉)とブリタニック号(妹)。

このうち、タイタニック号の教訓から十分に不沈対策をしたはずのブリタニック号は第一次世界大戦で機雷に触れて戦没。

第一次世界大戦で失われた最大の客船であったが、病院船に改造され、移動中だったので死者は、21人のみであった。

(参考文献 「戦時商船隊?輸送という多大な功績? 大内 健二著 光人社NF文庫)


5 ● tortor
●18ポイント

世界で始めて、

SOS(・・・ ??? ・・・)

のモールス信号を発信したのが

タイタニック号だと言われています。

http://www.kaiho.mlit.go.jp/syoukai/soshiki/soumu/band/q_a.html


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