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通学路の想い出を聞かせてくれませんか。保育園でも小学校でも中学校でも高校でも大学でも、大学院でも構いません。できたら、「ひとつの物語」だとうれしいです。想い出はてななので、均等配分です。よろしくお願いします。

●質問者: aoi_ringo
●カテゴリ:学習・教育 人生相談
✍キーワード:はてな ひとつ 中学校 保育園 均等配分
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● kurupira
●15ポイント

小学生の時、帰り道で痴漢に遭いました。

それが変わってる痴漢(男性)で、車の中から道を聞かれたんですが

明らかにあそこが露出してました。

でも駅までの道を聞かれた後、普通に去ってゆきました。

少し怖かったけど、変わった痴漢だと思いました。

◎質問者からの返答

ありがとうございました。

(いまでもいるみたいです。このタイプ)


2 ● miharaseihyou
●15ポイント

私の住んでいた町は古い城下町でした。表通りは東西に幅広く、一直線に伸びていて面白く無い。朝は急ぐので表通りを急ぎますが、夕方はそれほど急がなくても良い。そこで裏通りを探して探検しながら下校したものです。当時は彼方此方に水路の石垣が残されていて、どぶ川の黒い泥の上や石垣の間には赤や薄紫の蟹が沢山いました。草の茎や木切れやプラスチックなどで突くと泡を吹いて怒りました。鋏で抓られと痛いので、突いては急いで逃げます。足元は柔らかい泥で、転んだら大変です。汚れても平気だったのですが、臭いのは嫌いでした。それに洗い物が多いと母親の機嫌がスコブル付で悪くなるのだけは何としても避けようとしていました。とは言え当時履いていたズックの運動靴が予定しないほど汚れてしまい臭うので、上から下まで総チェックを喰らい叱られるのが常でした。なんでバレたんだろうと当時は不思議でしたが。今は、どぶ川も埋め立てられ、安全で清潔な街路と宅地しか残っていません。今の子供たちは「どぶにハマる」ことも「犬の糞を踏んずける」ことも殆ど無いようです。幸せなのか、それとも真実から隔離されて不幸なのか。刃物を持たないので安全なのか。刃物を使えないので役立たずなのか。どうでしょうね。

◎質問者からの返答

ありがとうございました。


3 ● sakura19749
●15ポイント

http://q.hatena.ne.jp/1161003159#answer_form

ダミーです。

中学時代のこと、学校が終わって私はいつも

友達の家の方向から帰っていました。

わざわざ遠回りして帰っていたのです。

その帰り道何度か同級生とすれ違いました。

その人は私の好きな人でした。

声でもかけられたらよかったのですがすれ違うだけでした。

◎質問者からの返答

遠回りの経験はあります。

友達と別れが惜しくて惜しくて。

ありがとうございました。


4 ● mmmx
●15ポイント

こんばんは。


通学路の思い出って、たくさんありますね。

小学3年生のとき、ひとつ、痛い思い出があります。

秋から冬へ移り変わる季節でした 久しぶりに兄妹共々寝坊をして、

登校班のみんなにおいていかれてしまったので、2人で学校まで早足で向かってました。

といっても、兄はものすごく歩くのが早くておいていかれてたのですが。

小学校の手前に長い陸橋があって、その陸橋が個人的にお気に入りだったのですが

(金木犀の木がたくさんあって良い香りがしてましたし、何せ目線が高くなるので

景色をみるのが楽しみだったのです)

その日に限って右手に傘、習字道具 左手に絵の具セットを抱えていたわたしは

その陸橋で転けてしまいました。

両手が塞がっていたので、、鼻から。

立ち上がったとき、初めて目眩を経験しました。驚きました。

お兄ちゃんにはおいておかれるし、鼻血が止まらないし、でも遅刻してるので周りに誰もいなくて、

着ていたジャンパーで鼻を抑えながら、学校へいかず自宅へ引き返しました。

母は悲鳴をあげて驚き、すぐに病院へいきましたが鼻にひびがいきかけていただけで済みました。


その日は母が学校へ「娘が鼻からこけてしまったので休みます」と連絡をしたそうですが

先生に「こけたくらいで?」と言われたそうです。

次の日に学校へ行き、先生に見せると想像以上にひどかったらしくて、

驚かれ、「(こけたくらいで?なんていってしまって)すみませんでした」と電話が。苦笑

なんだか恥ずかしい話しですが、今では鼻も曲がらずに無事なので笑い話になり良かったです。


だらだらとすみません。

あと、通学路の話しではありませんが、幼稚園のとき

幼稚園から自宅が近い為に徒歩だったのですが、遠方の子たちは幼稚園バスに乗って来ていて、

それがものすごく羨ましかったです。

淡い黄色いろのバスで、バンビちゃんの絵がかかれていて。

◎質問者からの返答

いえいえ、この「なんでもなさ」が私は(たぶん他の方も)大好きなのです。

途中、笑ってしまってごめんなさい。

楽しく読みました。ありがとうございました。


5 ● lunarmoon
●15ポイント

中学校からの帰り道。

当時私は演劇部の部員で中々波乱万丈の部活生活を送っていました。

1年生のときは全てがはじめてでいっぱいいっぱい。

2年生のときははじめての後輩に一生懸命指導しつつも、先輩たちの突然の大量離脱に、一番の大舞台である文化祭を1、2年のみで演じることに・・・。

はじめ4人いた同学年は気づけば私一人・・・。

自動的に3年生では部長に。

ひたすら部活に打ち込んでいた中学時代でした。

そんな部活の練習後、下校時間ぎりぎりでかえると、通学路にあるビルとビルの谷間からきれいな夕日がみえるんです。

谷間は1mぐらいしかなく、一瞬で終わってしまう夕日。

それでも部活に疲れ、色々悩んでしまっていた私には本当に癒しでした。

今でもあの夕日は強く印象に残っています。

◎質問者からの返答

きれいですね。すごくきれいです。

波乱万丈って言葉も素敵です。

ありがとうございました。


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