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7年間家で飼われていた猫が、体力を増し、ベランダ(1階)の網戸を自力で開け(両腕を引っ掛け体をそらせてきれいに開けます)、屋外に脱出します。これまで10回ほど逃げましたが、いずれも帰宅はします。が、時には深夜帰宅もあり、家族は心配で落ち着きません。探している情報は2つです。
?網戸につけるストッパー、もしくはこの問題を解決できるグッズが豊富にある通販サイトを探しています。
?家猫が外を徘徊することの危険はどんなことがありますか。もちろんすべての危険があり得るのですが、特に注意すべきことはなんですか。

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●質問者: sasakico
●カテゴリ:インターネット 生活
✍キーワード:サイト ストッパー ベランダ 危険 家族
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

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1 ● miiko39
●30ポイント

?http://www.rakuten.co.jp/ricoro/627226/603508/633408/649983/#661...

こういったドアストッパーはどうでしょう^^

レビューの方に、猫の力でも開けられないというコメントもありました。


?うちのペット(うちの場合は犬ですが…)も、よくすきをみては脱走しますが、何度も車に轢かれそうになりました^^;


2 ● TomCat
●50ポイント

http://www.richell.co.jp/product/baby/series/Mbabyguard-m.html

ご紹介したページにあるような網戸ストッパーが使えます。ほかにも、赤ちゃん用安全確保グッズは猫の安全確保にも流用できる物が多いですから、ぜひご参考になさってください。

http://ccp_cat_club.ld.infoseek.co.jp/newpage282.html

今の時代、外を徘徊する猫にとって最も危険なものは感染症です。

猫カリシウイルス感染症と猫ヘルペスウイルス感染症、ネコ汎白血球減少症、白血病ウイルス感染症の4つはワクチンで防げますが、それは完全ではありません。ネコ汎白血球減少症の場合は発症数日で致命的となる場合があり、白血病ウイルス感染症は発症すれば現状、完治させる治療方法はありません。

また、猫免疫不全ウイルス感染症とネコ伝染性腹膜炎はまだワクチンがなく、根本的な治療方法もない恐ろしい病気です。そして今の日本での猫免疫不全ウイルスの蔓延は急速に進み、どんな田舎の猫にも見つかっている状況です。さらにネコ伝染性腹膜炎ウイルスは土壌にもどこにでも見つかるポピュラーなウイルスですから、外を徘徊していればいつ感染するか分からない状況です。

こうした感染症が、現在の猫にとっての最大の危険でしょう。猫免疫不全ウイルス感染症などは血液などを介した接触感染ですから、外に出さなければ絶対に感染する危険はありません。猫の安全は完全室内飼いからですね。ぜひ脱走しないように、万全な対策をしてあげてください。


3 ● pikupiku
●0ポイント

http://www.maomida.co.jp/index3-2.html

猫の首輪工房 やわらか首輪

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