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韓国人の知り合いが韓国ソウル近郊で4人家族が住むところを探しています。所持金は日本円150万で現在仕事はありません。サウナなどに泊まりながら仕事と宿を探す予定です。
ソウル近郊には知人がいないようです。
僕が何とかしてあげるということはないのですが、
ソウル近郊の住宅事情は日本より高額だと聞いたので、詳しい方がおりましたら教えてください。
また、そのような内容の日本語のホームページ等ありましたら教えてください。



●質問者: adrift
●カテゴリ:旅行・地域情報 芸術・文化・歴史
✍キーワード:サウナ ソウル ホームページ 事情 住宅
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● salic
●35ポイント

ソウルナビに書かれている、韓国の住宅事情です。

http://www.seoulnavi.com/area/area_r_article.html?id=1113&ar...

日本から出来る事は、お金を送ってあげることぐらいです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

確かに、お金を送ってあげるのはいいのですが、

韓国の前払いシステム「チョンセ」のことは多く書かれていますが、とんでもない金額ですよね、とりあえず¥150万を元手に住むところを探すには???という質問でした。

日本人には理解できないシステム?ですよね。


2 ● anarchycafe
●35ポイント

http://www.konest.com/data/korean_life_detail.html?no=453

韓国のアパートには、2通りの料金システムがあります。


チョンセ

月々の家賃がいらないかわり、契約時にまとまった保証金(チョンセ)を払う制度。家主と契約期間を定め、最初に払ったチョンセは、契約が切れる時に全額返金される。例えば、5000万ウォン(約500万円)のチョンセを払い、2年間その家に住む契約を交わしたとする。そして2年後、家主は住人に家を出るよう言うこともできるし、交渉によっては続けて住むこともできる。2年経ってその家を出ることになれば、最初に払った5000万ウォン(約500万円)を家主から返してもらえるというシステムだ。

ウォルセ

貸制度にはチョンセだけではなく、月々の家賃を払って暮らすウォルセという制度もある。

この場合にも、最初に払う保証金がある程度必要だ。ただ、チョンセだけの場合よりもはるかにその額は少なく、やはりこちらも払った保証金は契約が終われば全額返金される。

例えば、保証金1,000万ウォン(約100万円)に月々20万ウォン(約2万円)のウォルセを家主に払わなければならないとする。契約期間終了後には保証金1,000万ウォンのみ戻ってくる。韓国では普通、初めに多額のチョンセを払う余裕がない時にこのウォルセ制度を利用することが多い。

なので、ウォルセを使ったアパートならば、頭金がそれほどなくても大丈夫かと思います。


日本人むけのアパートの家賃紹介

http://fudousankorea.com/apartments.htm

ソウルの賃貸物件情報

http://www.myagent.seoul.kr/index.asp


も参考になれば。

◎質問者からの返答

なるほど、知れば知るほど興味がわいてきました!ありがとうございます。

引き続き、回答を受け付けますので、皆様よろしくです。

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