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A経済理論)現在、一斉を風靡してる英米帝国主義で生まれた経済学
国際通貨$米国【自由主義経済】は、国際通貨国や巨大資本家が圧倒的優位になる経済理論ですが、

J経済理論)感性、歴史でも地球全体の健康状態と利害に即した日本的経済的価値観で、
経済学として体系化していくべき時期に迫られてるように思えるのです。(大げさ?)

皆さんの発想や知識で、具体的なJ経済を仮定して頂けませんか?

●質問者: takokuro
●カテゴリ:経済・金融・保険 生活
✍キーワード:価値観 健康 国主 地球 感性
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

[1]マイレージ・フード換算・・・ takokuro

アスパラ・・・

A経済では、

$に対し弱い国のアスパラを“空輸”しても為替差益で充分商売が成立。

生産地が遠方で、農薬他、監督不可。

小泉ドサクサ国会で特殊法人の独立法人化が一把一絡げで通過した【医薬品医療品機器総合機構法】(http://www.notnet.jp/ 上田哲氏「ニュースの正体」 >【警告】)で、水際審査も民営化の技術力に頼らざるを得ない。

民・・利益追求使命で、資本に絶対服従せざるを得ない組織。。。に任せる危険性・リスクを背負った安い珍しい食品。

を、空輸に耐える薬剤、包装、そして大手流通機構の会社からルート小売店舗で、冷蔵陳列台にのせる為に個別トレイ・ラップ包装。

これは大量石油による高温焼却炉でないと毒ガス無しで処分不可。(商品の値段には加算されず、税金で賄われてる)

B経済の一つの指標であるCO2含めたマイレージ・フード換算すると・・

監督可能な近隣農村で朝収穫したてのアスパラを小型トラックで青空市場に持ち込まれ、その日のうちに古新聞包装で、売り捌かれるものを買う方が、効率的で無駄が無い。

古新聞は、そのまま、家に持ち帰った後も湿らせて包んで冷蔵庫に入れておくと、ラップしなくても持ちが良い。。

埋めれば、腐る。


[2]>1 しんどい fuk00346jp

反論するのシンドイんですが・・;

冷凍空輸のはずですがね。

生産地が遠方で、農薬他、監督不可。

税関で対処するっしょ。

水際審査も民営化の技術力に頼らざるを得ない。

一度でも不正が明るみに出ると一気に会社倒産の危機に陥ります。これを学んでいない経営者はハッキリ馬鹿ですから仕方ありませんね。

公が安全だと言える根拠が欲しいもんです。(まさかですが、非加熱血液製剤事件が旧厚生省監督下の下で起こったのを忘れてはいないでしょうねぇ。)

空輸に耐える薬剤、包装、そして大手流通機構の会社からルート小売店舗で、冷蔵陳列台にのせる為に個別トレイ・ラップ包装。

これは大量石油による高温焼却炉でないと毒ガス無しで処分不可。(商品の値段には加算されず、税金で賄われてる)

ポストハーベストは禁止されてますよ?税関で引っかかったらその荷全廃棄です。トレイが嫌でしたら山積をお買い下さい。(確かアスパラは何本かを束ねて裸売りだったはずですがね。)、おまけでトレイで買うとおっしゃるなら洗って回収箱に放り込んで下さいませ。ナフサ還元させて再利用されますから。

塩ビは燃やさずに埋め立て願います。まぁ、高温焼却でも構いませんが精々燃料放り込み過ぎないようご注意を(ゴミ自体が半分燃料みたいなもんですからねぇ。)隣接区に温水プールなり発電用タービンでもつければエネルギー還元出来るのは内緒ですか?

監督可能な近隣農村で朝収穫したてのアスパラを小型トラックで青空市場に持ち込まれ、その日のうちに古新聞包装で、売り捌かれるものを買う方が、効率的で無駄が無い。

古新聞は、そのまま、家に持ち帰った後も湿らせて包んで冷蔵庫に入れておくと、ラップしなくても持ちが良い。。

埋めれば、腐る。

近隣農村って都市圏で農家やってくれる人が居るかどうか。(今はLEDで野菜工場化させて水耕ってのが流行りですが。アスパラだったら放置でどんどん採れますがね。)

あらぁ、売れ残りは従業員の皆さんが責任を持って食して下さると?トラックの排気ガスは無考慮で結構ですか?


[3]>2 fuk00346jpさん、不真面目な返答はおやめ下さい! takokuro

机上での考えしかない? ゲーム脳で反射するだけの回答はお止め下さい。

【税関で対処するっしょ。】←既に【医薬品医療品機器総合機構法】を指摘してますが、考えないだけでなく、論点を整理せず、しかも“読まずに”答えることの不毛さ。

自覚すべきでは?

君の関心事は専ら、思考による判断でなく、見てそのままの原始命題レベルのみ。。

原始命題での証明の容易さを、そうでない複雑な命題に当てはめようとしてる。。

できると思っている。。


[4]>1 近隣農村の作物が安全?! antipattern

農薬などについて述べられていますが、

生産地が遠方で、農薬他、監督不可。

監督可能な近隣農村で朝収穫したてのアスパラを小型トラックで青空市場に持ち込まれ、・・・。

近隣農村で作ったものが監督可能とか環境にやさしいというのは幻想では?

・まず「監督可能」というのは一体誰が監督するんでしょうか。

たかだか数十坪の畑を監督するために役所の人間が監督に行くことなんてないでしょう。あっとしてもたまに行くだけです。

さらに売られる場所が青空市場では、品質検査などのフィルタリングもされません。

・農薬の勉強もしていない、経験だけに基づいて農業をやっている老夫婦が作った農作物が安全ですか。

むしろ企業や大規模農家の方が農薬の使用量を管理していますよ。

企業でも悪いことしてるのはいますけど、「近隣農村」の実例や実態をもう少し調べた方がよろしいかとおもいます。

マイレージに関しては、確かに距離という点だけで見ると遠方で作るよりも近隣で作る方が効率的です。

しかし効率(環境に影響を与える効率)という点では、その作物の作成過程から廃棄まで全てで評価する必要があります。

大量生産による効率向上、大量販売による販売場所を探すコストの削減、機械で包装することによる作業効率化、こういう点を考慮しても近隣農家にシフトする方が効率的でしょうか??

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