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犬のブリーディング+インターネットでの
販売ビジネスに関する情報をお持ちの方
お願いします。かなりの田舎ですが、土地
は所有しております。
程度の差はあれどのビジネスも厳しく、また
命を扱う商売なので大変であろうこと、どの
世界でも成功する人もいれば失敗する人も
いることは重々承知していますが、
市場全体的にどうなのかを知りたいです。

●質問者: satsuman
●カテゴリ:ビジネス・経営 インターネット
✍キーワード:インターネット ビジネス リーディング 土地 市場
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● KairuaAruika
●25ポイント

http://www.freesale.co.jp/images/Breeders.ppt

http://www.e-shops.jp/sh/rk93/html/in12.html

http://www.jnews.com/business/digest/2006/058.html

http://www.c-animal.com/breeder/infoamation/inf-process.html

http://www.pet-business.net/key.html

http://ikeda.breederdirect.jp/about/index.html

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


2 ● ksfsa5
●21ポイント

http://www.sikaku.tantaka.com/2006/06/post_124.html

ブリーディング技能士というのがあります

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


3 ● なぽりん
●30ポイント

http://ark-angels.jp/

こちらは、市場の失敗に直面して

救う活動をしているボランティアさんです。

今は広島のブリーダーが経営崩壊したときに

飢え死にしそうになった多数の犬を救っています。

この経営崩壊については一時期ニュースで報道されました。

彼らならいろいろな理由で失敗したブリーダーをよく知っています。

平日昼間に電話をかければどういうことをすれば失敗するか

直接によく教えてくれると思います。


犬のブリーダーでの成功は、

犬種の流行によります。

今は小型犬が流行っていますが

今後は犬を飼うこと自体流行るかわかりません。

大型犬は一日何時間もかけて散歩をさせなければ

おしっこうんちさえも檻の中ではできないのですから、

キャパシティを超えて増やすと、いつか無駄吠え、悪臭などで

詐欺や消費者センターや役所に訴えられたりします。

それに、消費者も目が肥えているので、

ちょっとした遺伝病でも返品されたり、

サイト同士の比較によりワクチン接種済みなどの

初期ケア(このためには近所に獣医がないと大変です)を

購買者に要求されることも多いです。

また、環境を整えてようやく高価な

繁殖親を手に入れる段階になっても、

よく勉強して調べて買わないと

遺伝病の売りものにならない子供ばかり生む

組み合わせになってしまうなど、

必要な知識のレベルも高いです。

(もちろん、いくら勉強しても未去勢の子犬を

そのへんのペットショップで買ってくるのでは

あとでどういう遺伝病がでるかわからないので、

親とその親などの血統がよくわかっている犬を扱うブリーダーと

よく相談して、遺伝病が出ないように買うのです)


結局のところ、多くの飼育指南本でインターネットでの購入は

あまりすすめられていませんし、

また、動物保護条例による規制で警察や保健所、

悪くするとマスコミのチェックも入ります。

素人目にもあまり有利なビジネスには見えませんが・・・。

◎質問者からの返答

いろいろと細かい情報をありがとうございました。


4 ● kennzi9
●22ポイント

http://www.japet.net/link.html

ペットショップビジネスが基本だと思います。

こういうビジネス向けのサイトです。動物を扱うビジネスは

根気が要ります。やるんだったらそれなりの覚悟は必要でしょう。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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