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お歳暮とお中元について質問です。
大学院時代にお世話になった教授方にお中元を送ったのですが、
お歳暮も贈るべきでしょうか?
この辺りの慣例を知らないので教えて頂きたいです。
お中元/お歳暮の一方でよいものか、
お中元を送ったらお歳暮も贈るのが普通なのか、
どちらかだけなら普通はお歳暮なのか、
そういうお中元/お歳暮に関する一般論をお願いします。
(確か、研究室に居た頃、お中元はよく見かけたけど、
お歳暮はOBから送られてくる印象があまり無いような…)

●質問者: match7
●カテゴリ:ビジネス・経営 生活
✍キーワード:OB いもの お中元 お歳暮 一般論
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● TomCat
●19ポイント

http://iroha-japan.net/iroha/B06_custom/05_chugen.html

一般に、お中元よりお歳暮の方が重視されます。ですから、お中元を贈った相手にはお歳暮も贈る、というのが普通ですね。また、どちらか一方とするなら、お歳暮とするのが一般的です。

ただこのことは逆に言うと、お歳暮にはちょっとあらたまった物を選ばないといけないが、お中元ならかなり気楽に選べるということでもありますから、お付き合いの内容によっては、夏だけ恒例のビールを贈る、といった「友情の証」的ギフトもまた有りです。

しかし、大学院時代の恩師であれば、これはお中元を贈ったらお歳暮も、というのが普通ではないでしょうか。

(確か、研究室に居た頃、お中元はよく見かけたけど、

お歳暮はOBから送られてくる印象があまり無いような…)

これはもしかすると、暮れのあらたまったご挨拶はご自宅にお送りする人が多かったからかもしれません。

◎質問者からの返答

どうもありがとうございます。

>お付き合いの内容によっては、夏だけ恒例のビールを贈る、といった「友情の証」的ギフトもまた有りです。

実はみんな、そんな感じだったのかもしれないなあ。

もしくは、最初に1回だけ送るってことで、卒業直後の夏送ってそれで終わりって人が多かったのかな?

もう何人か聞いてみます。


2 ● Takasan
●19ポイント ベストアンサー

お中元を贈ったのであればお歳暮も贈るのが、一般的なんではないんでしょうか?

どっちかだけとか一回だけとゆうのは、かえって失礼にあたるときいたことがあります。

私からのアドバイスですが、これからも何かと付き合いが有るのであれば、金額が低くても両方キッチリ贈る方がいいと思われます。

そうでないのであれば、お歳暮に書状でお世話になった感謝の気持ちを書き添えて、最後に送れば良いのではないかと思います。

ちなみに独身者は基本的にお中元・お歳暮はしなくていいらしいですよっ!

◎質問者からの返答

ふむふむ。

ありがとうございます。

ってことは、実はラボのOB達も、お歳暮もちゃんと送ってきてたのかなー。


3 ● daikanmama
●19ポイント

http://www.yuraku-group.co.jp/honsha/apide/manners/saiji.html

中元と歳暮のいずれかを贈る時は、一年の締めくくりとして歳暮を贈る方が一般的です。

ただ、大学院時代にお世話になった教授に贈るという場合は、上司に贈る場合とは意味が違うと思います。

「研究室に居た頃、お中元はよく見かけたけど、お歳暮はOBから送られてくる印象があまり無いような・・」ということであれば、ご自身も書かれているように、感謝の意味を込めて「最初に1回だけ送るってことで、卒業直後の夏送ってそれで終わり」でいいのではないかと、私は思います。

贈って失礼になることはないので、どうしても気になって迷うようであれば、贈る方が気分的にはすっきりするのではないかとも思いますが・・・。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


4 ● ksfsa5
●19ポイント

http://www.watashi.co.jp/watashi/love/otukiai/index.html

お中元・お歳暮の贈り方

◎質問者からの返答

ふむふむ。


5 ● takeship
●19ポイント

http://www.occ.or.jp

・ご参考になるかどうか。前の職場でなかなかいデキル若い部下が私に安いものだけど「お歳暮とお中元」を贈ってくれたいた。私は「もう、やめろよ」と言ったが、このデキル営業マンは上司に対する小さな営業行為としてやっていたのだろう。もらった私は私に対する敬意として受け取った。気分としてはいいものだ。

大学院で世話になった教授にお中元を贈ったとしても、一回ぐらいは「儀礼的なお礼」と受け取られるかもしれない。それが「お歳暮」もとなると「単なるお礼以上の関係の持続を願っている」と受け取られもします。そこは、貴兄の良い意味での「打算と計算」が働いていていいと思います。お中元?が師に対する「敬意の表現」と受け取られるには、ある程度の「贈る行為の持続」と付加価値的には師に対する敬意の表現を続けることだと思います。不思議なもので、困った時、迷った時に自然に気楽に相談できる関係になります。それを思えば、自分が贈って「先生に対していい気持ち」になるかどうかがかカギです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

博士課程の時の教授なんか送ってもいいかなあ、と思ってます。


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