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●質問者: match7
●カテゴリ:ビジネス・経営 生活
✍キーワード:OB いもの お中元 お歳暮 一般論
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

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6 ● oo7
●19ポイント

お中元やお歳暮は実は送る側にとっては面倒臭い事だったりします。

よくあるケースですと、

お世話になっている最中や直後など、

「お世話になっている実感が有る間のみ贈る」というのが

実際に行われている現実的な相場的マナーです。

ですから、今後も教授とまったりとしたお付き合いを続けようとお考えでしたら、

お財布とも相談の上、最初に贈った商品より少しグレードを下げたものを贈れば

失礼でもないですし、送る側も丁度いいという感じになります。

例えば、4千円でお中元なら、3千円クラスに下げましょう。

あっさりとしたお付き合いにしたいとお考えなら、

お歳暮や贈らないことにするか、贈るにしても一気に2千円クラスか、チョイスは少ないですが千円クラスに下げましょう。

後はご挨拶として、年賀状と暑中見舞いで済ませてしまうのです。

個性的なはがきを作れば、確実な顔つなぎに使えますから、ばっちりです。

意外に知られていない技ですが、知る人ぞ知る、便利で効果の高い方法ではあります。

一度、お試しください。

「ハムの人」みたいになりかねないので、こっちの方がいいですよね!

はがきは50円だし・・・

◎質問者からの返答

これ、いいですね。

敢えてランクを下げる……

そうですね、どうせ教授は大量にもらってることだし、

(そして、お菓子類はそのまま秘書さん達がラボの学生に渡してたし)

いちいちどんな品物かを気にしている肝の小さな人は居ないような気もしますし。

だんだんと3000円に近づけていってそこからは当面3000円でいこうかな。


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