人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

私は味の素が嫌いです。舌にべたっとつき後味の悪いところがまず嫌です。それと体に悪そうな気がするのです。どうして体に悪いといわれているかその根拠を知りたいです。網膜悪くなって失明するとか石油から作られていたときは発がん性物質を含んでいたとか言われていますが、それらも含めて体に悪い根拠を教えてください。ウワサではなく信憑性のある話を知りたいです。
それなのにアミノ酸サプリは好きなんです。これって矛盾してますよね。アミノ酸サプリもやめたいので、自分を論理的に説得したいです。

●質問者: nana0731
●カテゴリ:グルメ・料理 医療・健康
✍キーワード:いるか アミノ酸 サプリ 味の素 発がん性物質
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● tkdmsk
●15ポイント

グルタミン酸ナトリウム - 通信用語の基礎知識

http://slimurl.jp/NTMwOTIyMDQy.html

味の素(L-グルタミン酸ナトリウム)については、WHOの調査においても、身体に害を及ぼす可能性はないといわれています。


2 ● KairuaAruika
●15ポイント

http://www.marumavege.com/index4/ajinomotorongo.html

http://www.netlaputa.ne.jp/~eonw/visitor/v99b/v81.html

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1114281

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%8B%E3%83%86%E3%83%B...

http://www.gulf.or.jp/~houki/essay/zuihitu/ronsou.html

http://machendiet.exblog.jp/m2005-01-01/

◎質問者からの返答

たくさんの情報、ありがとうございます。


3 ● sainokami
●15ポイント

私も嫌いです。

まず、味の素は人工的に遺伝子を組み換えられた微生物に、

砂糖黍の粕などの原料を分解させて作られているようです。

自然界にいた微生物をもっと効率良く分解させるために遺伝子をいじってるみたいです。


遺伝子組み換え技術は医薬品などの研究等にも使われており、

そういうのは抵抗ないんですが、直接口に入る食物としては抵抗があります。


コリネバクテリウム属またはブレビバクテリウム属の細菌への組換えDNA体の導入

http://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/map/kagaku13/2/2-3-2.htm

◎質問者からの返答

サトウキビの粕を発酵させるというと安全そうですが、遺伝子組み換えした微生物を使っているという裏があるのですね。ありがとうございました。


4 ● hanatomi
●15ポイント

★納得したいと言うことなので、検索で出てきた怖そうなページを抜粋します。

http://www.asyura2.com/syokuhin.htm






恐い添加物 【調味料】

最も代表的なのは「味の素」で良く知られている「グルタミン酸ナトリウム」です。

グルタミン酸ナトリウムは必要以上に採ると、タンパク質を作るアミノ酸の吸収が抑制され、体内の代謝に影響をあたえます。

1日の許容量は6グラムといわれ、1食2グラムを超えると症状が現れるといわれます。

1960年、中華料理は1食平均10グラム以上のグルタミン酸ナトリウムが使われていたそうです。

アメリカで中華料理を食べた人が頭痛や吐き気、腕や首のしびれを起こすということで問題になり「中華料理症候群」と言われた程でした。

また、グルタミン酸ナトリウムは焦がすと発ガン性があるそうです。

http://www.gin.or.jp/users/m_tazuko/database/02syoku.htm



◆味の素による<中華料理店症候群>

1.食事をはじめて5?30分後より、顔面のつっぱり、肩こり、

胸痛、頭痛、嘔吐、頻脈、顔面紅潮、発汗、酩酊感、意識混濁

1?2時間後に回復


2.L?グルタミン酸ナトリウムで味付けされた酢コンブを

10?30g摂食、数分?45分後に後頭部や手足のしびれ、頭痛、

発熱、嘔吐

嘔吐、頭痛発現に6時間かかり、半日?2日間継続することもある





◆化学調味料の怪

http://www.asyura2.com/fromnet/ajinomoto2.htm

野犬捕獲法

インドネシア、フィリピンなど東南アジアの山奥の地方では、犬を食用にします。

犬は放し飼いか野犬で、おとなしく食べられてはくれませんから、捕えるのにひと工夫要ります。

まず、魚のカンヅメを一つ用意し、このカンヅメに、【味の素】を少し混ぜて犬に食べさせます。

喜んで食べた犬は、しばらくすると意識朦朧となって失神してしまいますから、これを解体して人間が食べるという寸法です




●論文的なものについて。



◆味の素 世界の食文化を侵す“白いインベーダー”

諸外国で「味の素」すなわちグルタミン酸ソーダ(MSG)の毒性、有害性を指摘する学術論文が多いことに、驚かされる。「生後10?12日目のマウスに体重1?当たりMSGを0.5g経口投与すると、その52%に、1g投与で100%に神経細胞の損傷や破壊が起こった」(70年、ワシントン大学オルニー博士)。


「味の素」が「脳細胞を破壊する」という衝撃的報告だ。脳生理学の分野ではMSGを「神経興奮毒物」(ニューロ・トクシン)と呼ぶ。

脳には「血液-脳関門」と呼ばれる保護機能がある。“関所”のように有害物質の侵入を阻んでいる。ところが出生直後は、この“関所”を閉じていないので神経毒物「味の素」はフリーパスで、未成熟脳を直撃する。この関門の完成は3才ごろ。


「乳幼児に『味の素』を与えてはいけない」という根拠だ。


また脳の視床下部や下垂体などには「脳関門」はない。この部分へのMSGアタックによる細胞破壊が報告されている。人間はとりわけグルタミン酸塩の影響を受けやすい。経口投与実験でも、血中グルタミン酸濃度は人間幼児はサルに比べて約20倍、大人でも15倍ほどはねあがる。

化学調味料入りワンタンメンなどを食べるとしびれ、頭痛、圧迫感などを感じる場合がある。

「中華料理店症候群」と呼ばれる急性中毒症状だ。フィリピンなど東南アジアでは、野犬を捕獲するときに缶詰の魚にアジノモトを振りかけて広場に置く。

野犬がガツガツ食べると、そのうち足がふらつきはじめ、昏倒する。そこを捕らえる。

日本でも“暴力バー”のホステスが酒に「味の素」を振りかけ、酔客を前後不覚にさせ金品を奪う事件も起こっている。「味の素」の急性神経毒性は、一般人もとっくにご存じなのだ。


脳損傷により、さまざまな副次症状が引き起こされる。甲状腺や副腎などの重量低下、ホルモン類の著しい減少、不妊などの生殖異常など。さらにビタミン欠乏症、指がくっつくなどの骨格異常、染色体異常、催奇形性・脱脳症・唇裂・無眼症・・・・・・。

MSG加熱で強い発ガン物質も生成される。バーベキューなど心配だ。油と加熱しても強烈な突然変異原性物質に変化する。そのほか、腎臓障害から痛風、網膜損傷・・・・・・。MSG加熱の有害性を指摘する内外の論文の多さに暗澹とした。

私は、最近MSGの内分泌攪乱化学物質(環境ホルモン)のような作用を疑っている。グルタミン酸の金属塩(ナトリウム)であるグルタミン酸ソーダは、体内ですべてグルタミン酸に遊離するわけではない。一部未分解のグルタミン酸金属塩が脳組織の発達時に、環境ホルモン作用を引き起こすのではないだろうか?この疑いを抱くのも、「味の素」の生体への有害作用があまりに環境ホルモン作用の症例に酷似しているからだ。

もう一つの懸念は、石油合成法による「味の素」だ。かつて四日市工場で月産1000tも大量生産されていた。ところが強烈な発がん物質3・4ベンツピレンが混入していることを専門家や市民団体が告発。同社は明確な反論も行わず、突然'74年、同工場を閉鎖。しかし、残る2工場は輸出向けに生産続行。同社は生産量、輸出量、海外生産量ともに「企業秘密」だ。

味の素は味覚を狂わせる“白いインベーダー”だ。


私はMSGの有害性を『味の素はもういらない』(三一親書)にまとめ、同社にコメントを求めると「反論はありますが、公表できません」(広報部)。これにはあきれた。


同社は元刑事をスカウト、総会屋対策などダーティーな仕事をやらせていたと言われている。

彼が使いまくった闇金は約10億円。底知れぬ暗部を抱え持つ同社を、私は“恥の素”と呼ぶことにしている。

http://202.234.38.132/ois/fryday1.htm





★私は味の素は絶対買いません。

胃腸が弱くて添加物の多いもの食べると

ブツブツが出るので。(^_^;)

食費はかかるけど、医者に行ったときの費用と比べると安いので。

でも、何の添加物が原因かは調べられないのでわかりません。

なので、添加物の少ない食べ物↓

野菜や米、大豆と塩のみで作られた醤油や、味噌等を選んで、自然っぽいのを食べています。

アミノ酸サプリは判りませんが、裏面を見て食べ物以外の表示(原材料)があったらまず買いません。私の知り合いの薬剤師さんが、サプリメント摂り過ぎて痙攣したのを見たので、体に必要な成分は食品から取るようにしてます。

保存料やカプセル状のものならそのカプセルの成分など、添加物が入っていると思うので。

だけど、こりゃぁ、私の場合なので、

ご自由にされてくださいとしかいえないのですが。(^_^;)

営業妨害で怒られたら怖いので(^_^;)

だけど、体に出る前に止められて皆さん健康がいいなと思います。

体もしんどいし、肌もめちゃくちゃになるし、髪の質も落ちるし、

医者に行くようになると大変ですよ。

◎質問者からの返答

『味の素はもういらない』の著者の方ですか。光栄でございます。その本をアマゾンで買います。ありがとうございました。


5 ● oomae
●15ポイント

http://www.kawade.co.jp/np/isbn/4309496229

河出書房新社の「信じてはいけない!」という本を読んでいたら、たまたまその話が出ていました。グルタミン酸ナトリウムのイメージが悪くなったのは、アメリカの学者オルニーによる研究だそうです。

ラットやマウスに皮下注射などで大量のグルタミン酸ナトリウムを投与した結果、脳の視床下部を損傷するという結果を得たということです。

しかし、大量に注射するのと普通に食べるのではそもそも違うのではないかという批判があるようです。

また、かつては石油から合成していたことが公害の悪印象と結びついたとも書いてあります。ちなみに今は発酵で生産しているそうです。

◎質問者からの返答

大量摂取するといけないのですね。安全と危険の境目も調べてみます。ありがとうございました。


1-5件表示/10件
4.前の5件|次5件6.
関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ