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猟銃免許を取る際の射撃教習において診断書が必要と言われました。薬物中毒や精神疾患が無い事を証明するためだそうですが、うつ病で通院した経歴があるとNGでしょうか。入院歴はなく投薬治療のみです。

●質問者: entrepreneur56
●カテゴリ:趣味・スポーツ
✍キーワード:うつ病 中毒 免許 入院 射撃
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● drowsy
●30ポイント

銃砲刀剣類所持等取締法

http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S33/S33SE033.html

第五条の二 法第五条第一項第二号 の政令で定める病気は、次に掲げるとおりとする。

一 統合失調症

二 そううつ病(そう病及びうつ病を含む。)

残念ながらうつ病はNGだと思います。


現在直っているならば、うつ病と診断された(通院した)病院とは別の病院で診断書を書いてもらうことも可能だと思います。

しかし、取得後にうつ病であったことがバレたり、再度発病した場合は、所持許可証の取り消し処分は免れないのではないでしょうか。


2 ● tibitora
●25ポイント

はっきりとはいえませんが。

精神病者、知的障害者又は麻薬、大麻、阿片又は覚せい剤としか書かれていないので大丈夫ではないのでしょうか?

参考になりますと幸いです。

狩猟免許ガイド:今さら聞けない狩猟免許ガイド

狩猟免許をお探しのあなたの為に、狩猟免許の情報を集めて解説

http://1oku-kasegu.com/8EEB97C296C68B96/w8EF38CB18E918A69

■狩猟制度Q&A

メールアドレスも書かれていますので、問い合わせも可能かと思います。

http://www2.pref.shimane.jp/ringyou/chouju/shuryou/FAQ.html


3 ● ksfsa5
●15ポイント

http://homepage2.nifty.com/ganesh/keisatu.html#juki

こういった記事がありました


4 ● hamster009
●0ポイント

失格

http://www.hatena.ne.jp/


5 ● a589
●30ポイント

当方、銃所持者です。何かお力添えできれば…と思い書かせていただきます。

所持許可制度で定める事項に、

『精神障害または発作等の意識障害で、銃砲の取扱いに支障を及ぼす

おそれがある病気(*1)として政令で定めるものにかかっている者』

*1:精神分裂病、そううつ病(そう病およびうつ病を含む)

をいう旨の文があります。しかし、過去の病気についての規定はなされていません。

過去に病歴があっても、あなたが現在完全に回復しているなら問題ないでしょう。

許可を与えるにあたっては、警察側がひとりひとりに対し調査・検討を行いますので、

現段階で所持に問題がないかどうかは、医師・警察側担当者に相談し

検討していただかないことには何ともいえないと思います。

病歴を伏せて許可を得るのは、銃所持後、万が一問題が起こった際に

非常に立場が悪くなるのでおすすめできません。銃の取扱いは一歩間違うと犯罪ですから・・・。

銃所持の第一歩は管轄警察署(生活安全課)への初心者講習受講申込みですので、

ぜひ一度署に訪れ、相談してみてください。

警察というとこわーい感じがしますが、意外と親切に対応してくれたりします。

電話でも簡単な話なら聞いてもらえるはずです。

http://www.hatena.ne.jp/

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