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●質問者: WARABICHAN
●カテゴリ:就職・転職 人生相談
✍キーワード:あなた ほと スカウト ストレス ボーナス
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

6 ● daikanmama
●20ポイント ベストアンサー

私は既婚男性ですが、子育てしながら共働きをしていた経験から回答させていただきます。

子どもを作る前提で結婚後も働き続けるという条件であれば、絶対に2つ目の「どちらかと言えば事務系の仕事」でしょう。

結婚相手と家事や育児を分担するとしても、残業があって通勤に1時間以上かかるようでは、子育てしながら共働きするというのは、かなり無理があります。職場環境が厳しいことによるストレスのしわ寄せは、子どもに行ってしまいます。自分が働くことが子どもに悪影響を与えるというのは、親として辛いものです。

若いうちは給料の高さや仕事のやりがいに魅力を感じてしまいがちですが、結婚して子どもを持つようになると、仕事以外の生活の中にもいろいろな楽しみや幸せがあることがわかるようになるはずです。

目先の給料の高さに引かれて1つ目のIT企業を選んだとしても、ストレスが溜まる可能性が大な職場であれば、結婚相手の退職後まで働き続けることは難しいでしょうから、給料は安くても長く勤められる職場を選ぶ方が、最終的に得られる収入も多くなる可能性が高いのではないでしょうか。

◎質問者からの返答

家庭を持つという事になるとそこまで考えないといけないんだな…という事を学ばされました。

確かに女性の場合、子供の世話という事も考慮すると、思いの平安が得られる仕事の方が良いですね。

貴重なご意見ありがとうございました。


7 ● paffpaff
●15ポイント

2つのうち大企業のほうに入ります

たとえIT技術者でも

結婚・出産で優遇してもらえて続けられる可能性が高いからです

前線からは離れてしまうかもしれませんけどね

(そのように働いている友人・知人もいます)


大企業であっても事務職ならほとんどは結婚退職していましたし

結婚する男性もばりばり働くより家庭に入って欲しいと思っている人が多かったですが・・・・(最近は派遣の人がおおいですよね)


また、求職時のボーナス支給実績はあまりあてにならないので

それほど重要視しません


独身だとどうしても残業時間が過重になりがちなので

自分自身でどのようにコントロールできるか

(やらないと終わらないからしかたなくやっているということではなく)

あるいはコントロール可能な企業風土・部署・役割なのかということも吟味しないといけないと思います

◎質問者からの返答

一番は女性は家庭に入るというのがベストだと思います。

しかし、相手は一生懸命働いても収入が手取り15万円ない所で働いていて、どんどん下がっています。

辞めるにも年齢的に転職するのが厳しい年齢です。

共働きの場合、貯金はできますが、相手が退職した時、将来を考えると不安です。

貴重なご意見ありがとうございました。


8 ● b-wind
●15ポイント

自分は男ですが、間違いなく2です。

1のような環境に居ましたが、心と体を壊し療養中です。

いずれは子供の事もかかわってくるでしょう。

自分のことで精一杯になってしまっては元も子もありません。

心と体が健康であれば、お金なんて無ければ無いで何とかなります。

2の仕事がもっと給料が低ければちょっと別の話になりますが、どうしようもない額だとは思いません。

◎質問者からの返答

私自身も、今は治ったのですが働きすぎて耳が聞こえなくなり、長期入院しました。

その事を考えると、ストレスの少ない仕事で働いた方が良いのかな…と思っているんです。

やはり、16万円で節約して生活した方が幸せになれそうですね。

ご意見ありがとうございました。


9 ● Spaceshuttle
●15ポイント

私も6番目の方と同様、既婚男性です。

そして同意見です。

子どもを作るのであれば、絶対に2つ目の「どちらかと言えば事務系の仕事」でしょう。

妊娠・子育てというのは、やはりストレスがかかります。

職場によるストレスと子育てによるストレスの両方が彼女にかかります。

ならばせめて職場はストレスが無く、いざという時には子どもを構ってあげられるポジションがベストです。

(特に乳幼児期は体調が不安定で、医者の世話になる事が度々あります。)

給料の高さに魅力はあるでしょうが、現実に子供を持つと、子供が最優先にならざるえません。

よって後者です。

◎質問者からの返答

やはり、家庭を持つという事はそれだけの責任が生じる事ですよね。

ご意見ありがとうございました。


10 ● ttz
●14ポイント

現状1の人は2を、現状2の人は1を選びたくなると思いますが、冷静に考えると、とりあえずは2だと思います。

いずれご主人が定年するとしても、今からそれに備えて考えるよりも、まずは結婚直後の生活を優先して考えた方が良いと思うからです。

その後のことは、結婚して落ち着いてからでも遅くはないと思います。

◎質問者からの返答

圧倒的に2というご意見が多いですね。

どうもありがとうございました。


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