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大学の授業で、This is not my hat.は「これは私の帽子ではありません。」という訳で十分か、という課題がでています。答えは「不十分」でnotの訳し方にヒントがあるらしいのですが、どう訳したらいいのか全く分かりません。誰か分かる方いませんかぁ??

●質問者: sayamameko
●カテゴリ:学習・教育
✍キーワード:大学 帽子 課題
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 14/20件

▽最新の回答へ

1 ● kuwato-desu
●14ポイント

This isn't my hat.でどうでしょうか?

◎質問者からの返答

そのような見方もできますね。ありがとうございました。


2 ● unknownmelodies
●14ポイント

例えば、こんなやり取りでしょうか?

A「これ、あなたの帽子?」

B「やだ。こんな帽子、かぶらないわよ。その帽子、誰の?」

◎質問者からの返答

やはりシチュエーションが必要になりますよね。ありがとうございます。


3 ● なぽりん
●14ポイント

まず可能性を消すために説明しますが、hatはふちつき帽子(シルクハットなど)であり、capはニット帽や野球帽、そのほかに帽子といえばソンブレロなども英語圏には存在しますね。

文脈をよめということでしょう。文を「This これ」と始めているだから手元にある状態であり、hatでなく、capや交通整理のコーンなど似て非なるものだと見てとれる場合は、状況からして「This is not a hat.」となります。

今回の問題はわざわざ「my」と表現して否定しているのだから、そこにあるのは「a hat」だが「my hat」ではないものの確率が高いです。よって、日本語にする場合は、「これは私のつばつき帽子ではありません(=つばなし帽子やソンブレロかもしれない可能性を含む表現だし、論理的に硬すぎて日本語にしては不自然)」よりも「この帽子は私のではありません」としたほうがmyを使うのと同様の意味に文意が限定されてつりあった内容になります。(まあ、英語にも「This hat isn’t mine.」という日本語に直しやすい言い方もあるのですが、日本人にわかりやすいため同じ表現でも必ずこっちの方をつかってくれと希望するわけにもいきませんので・・)

また、もっと深読みするのであれば現代の某大国の英語では新聞でさえ高い確率で「isn’t」と短縮形を通常使用するところ、わざわざ「is not」と縮めずに使っていることも深読みできるポイントですね。

でもこういう処理をさっさと行うのは「英語への慣れ」だと思うので、考え込まずにいろいろ読んで、新聞の英語、ニュースの英語、ホームドラマの英語、店員の英語などにそれぞれ触れてみるといいと思います。

◎質問者からの返答

なるほど!深読みするとそんな解釈までできるんですね。参考になりました。ありがとうございます。


4 ● nejimakidori3
●14ポイント

おそらく

「これはボクの帽子とちがいます」

では?

つまり、この人はなくした帽子を探していたところ、

かわいいおねーちゃんが、

「この帽子じゃないの?」と聞いたんですが、

この人の帽子ではなかったから、

「This is not my hat」と答えたんです。

きっと、こんなシチュエーションがあって、

ボクの帽子に似てはいるんだけれども、

ちがうというようなニュアンスがあるはずです。

◎質問者からの返答

やはりシチュエーションが必要になりますよね。ありがとうございます。


5 ● nightintunisia
●14ポイント

notの訳し方にヒントがある, というのが先生の指示ならば,「この帽子は私のものではなく, 私の帽子はどこか別のところにある.」 というようなニュアンスを含ませたいのかも知れませんね.

個人的には

「この帽子は私の(もの)ではありません.」

が自然な日本語かと思います. 「これは私の帽子ではありません.」は英語的すぎる気がします.

◎質問者からの返答

直訳っぽいので「これは私の帽子ではありません」だと不自然ですよね。ありがとうございました。


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