人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

アメリカ国内で、実際にアメリカ人が採用している防犯(身の安全を守る)対策というのは、

・警備保障会社のサービス ・銃による自衛 ・自治体ごとの対策

上に3つ挙げたのは私が思いついたものです。上記3例も含めて構いませんので、現代アメリカでは犯罪から身を守るために、自分の安全を保障するために、こんなことが活用されている・採用されているという例を教えてください。

●質問者: shoma22
●カテゴリ:政治・社会 旅行・地域情報
✍キーワード:アメリカ アメリカ人 サービス 会社 国内
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● まさきん
●20ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

URLはダミーです。

僕が大学に留学していた際にはからしパウダーを持っている人もいました。

アメリカにおいても、銃を普段から持ち歩いている人は自衛のためも含めてよっぽどのことが無い限りないと思います。

◎質問者からの返答

銃は普通持っていないんですね。

からしパウダーを持っている人っておもしろい

ですね。その人だけが持っていたのでしょうか?

他の人も持っていたりしたのでしょうか?


2 ● fdskaf
●20ポイント

http://www.secu354.co.jp/gis/gis02072502.htm

GIS技術とセキュリティ戦略

◎質問者からの返答

なるほどー。

ありがとうございます。


3 ● retorin
●20ポイント

常識的なこと

・ダウンタウンのような危険な場所に近づかない

・暗くなったら出歩かない

予防的なこと

・現金は持ち歩かず買い物にはカードを使う

・あまり上等な服を着て出歩かない

ダミーhttp://q.hatena.ne.jp/1162795598

◎質問者からの返答

確かにその通りですよね。

ありがとうございます。


4 ● pollypocket
●20ポイント

比較的治安の良い、郊外の住宅地などでは、Neighborhood Watchといって、要は、ご近所さんの監視の目が絶えず光っています。少しでも気になることがあったら、住民がすぐに地元の警察に通報する、というもので、治安の良い地域では、これで十分効果があるようです。

たとえば、路上駐車のマナーが悪い車があると、すぐにポリスがやってきて、チケットを切ります。家の窓から見たり、通りかかった人などが通報すると、すぐにポリスがやってくるわけです。公園の遊具に落書きなどが見つかると、お母さん達が携帯を取り出して通報する、ということもあります。

自分たちの身を守るのはもちろんですが、地域の治安の良し悪しは、すぐにその地域の地価に影響しますので、自分の資産(売るときの家の価格)を管理するという面もあります。

http://www.hatena.ne.jp/

◎質問者からの返答

警察が機敏に動いてくれる

というのは日本では無いですよね。

なるほどー、すごく参考になりました。

ありがとうございました。


5 ● Marichan
●20ポイント

アメリカの大都市に住んでいます。

サンフランシスコ警察の場合はhttp://www.sfgov.org/site/police_index.asp?id=23813

アメリカでは性犯罪の前科がある人の名前や住所、勤務先も地図と一緒にオンラインで公開されます。新聞でも、週に1度エリアごとの犯罪レポートが発表されます。こういうのをたまに見て、犯罪のタイプで場所ごとの危険度を確認できます。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ