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萌理会議1(マンガ)
荒木飛呂彦が執筆25周年ということですが、能力バトルマンガを突き詰めると「JOJO」的なものが多い気がします。そこで、「スタンド」とは別の、能力バトルを考えてください。凄く面白い発想があれば、いわしとは別にポイントを贈ります。

●質問者: しろうと
●カテゴリ:趣味・スポーツ 芸術・文化・歴史
✍キーワード:JoJo いわし スタンド ポイント マンガ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 26/26件

▽最新の回答へ

[1]「伊賀の影丸」とか lovelovedog

超能力じゃなくて忍術バトルですな。

http://www2.odn.ne.jp/~ccs89380/zymhp/kage/kage.htm

元ネタは山田風太郎なんですけどね。


[2]取り敢えず既存のものの羅列。 ululun

考えるヒントとして。

1.もともと能力を持っている

鬼太郎のようなお化け系。

妖怪人間ベム、ウルトラマンのようにむしろ人間の姿を借りている例。

2.何らかの理由で能力が付与される

サイボーグ009、仮面ライダーのように改造される例。

幽遊白書のように死んで能力を得る例。

3.能力値の増加、付与

ガッチャマン、ゴレンジャーのように道具を使って能力を得る例。

4.自分は能力を持っていない。権利としての能力

バビル二世のように「しもべ」を従える権利を持つ例。

デュークフリード(UFOロボグレンダイザー)のように異星から来てロボットで戦う例。

鉄人28号のようにリモコンでロボットを操る例

マジンガーZのようにロボットを操縦する権利を持つ例

中には「ちょwww能力じゃなさすwww」というものも混じっているとは思いますが。


[3]《自分の異能力がわからない》という環境 castle

いま考えているネタを実験的に投下。

この世の中には異能力があり誰もが持っているらしいのですが、みんなが異能力を使いこなせるわけではなく、自分の能力も明確に自覚できない、という設定です。

異能力の扱い方、取り出し方で、引き出す能力の性質など、方法論で様々な組織が発生して、みんながみんなして自分の力を隠しながら相手の見つけ出した異能力に関する情報を引き出そうと権謀術数を張り巡らせている、そんな世界で行われる異能力バトルは、情報戦や駆け引き要素を盛り込めるかなあと。

デスノートでバトルロワイヤルするような感じになるでしょうか。


[4]こころのパワー hanatomi

共感したりして、力が集まったら強くなる。

もともとのパワー値は高くなくても出会いによって強くなったり。

例えば善行してたら力が強くなったり。

どっちかというとぬーべー先生たいぷかな。「おまえらはおれがまもる!」あれの、協力版。


[5]エセ議論バトルとか Erlkonig

「相手の主張を都合よく曲解した上で論破し勝ったように見せかける藁人形論法!」

「真実は多数決で決まるッ! VIPPERの誘導は俺に任せろ!」

「あなたが音を上げてハイと言うまで、何ヶ月でもコメント欄に居座ってやるんだからっ!」

「素人には見抜けやしない! 統計データを自論に都合良く並べ立てることにかけて俺に勝る奴はいねえ!」

「偽善メソッド! 徹底的に先回りの自虐を述べることであらゆる批判を無効化するッ!」

「コメント欄閉鎖!? しかし我々にはまだ100文字のブクマコメントと最大10個のタグがある!」

「カ、カリカリモフモフ―――!!」

メソッドを技名が付くくらいまでデフォルメすれば能力バトルに見えないことも……だめですかだめですね。


[6]禁断目録(フォビドンカタログ)XXXXXX nekoprotocol

・XXXXXXは主人公の名前のイメージですね。


・スタンドがスタンドバイミーの語源から一応「ヒトガタ」をとるという制約以外はほとんどなんでもアリなので、スタンドに回収されない《能力バトルの雛型》はちょっと作れないかもしれませんけど、例えばこんなカンジで。スタンド的ビジュアルは捨ててバトル(かけあい)に主眼を置いてみました。



・ルール:能力者は自分の支配する文字を持ち、相手や世界に影響を及ぼせる。



「お、おじいさんがおひいさんに───ッ!」

「おまえ!なにをした!」「。を!に」「なんだか元気な感じになっちゃったぢゃないか!」

「おれの炎が消えた?!」「何、サンズイをつけたまでのことっ」

「下から読んでもヤマモトヤマ?!」「上からよんでも」「ヤマモトヤマ!!」

「10 goto 10」「うわ最初に戻るうわ最初に戻るうわ最初に戻るうわ────」

「たぬき!」「ギャーおれのきんまがー!」「よかったじゃないか。放送コード回避できて」

「Free care cows to become Ms.Note.」「バショウかっ?!」

「桃太郎電鉄が桃太郎伝説に!」「それは別にいいじゃん」


[7]無能力者 tehi

世の中の人間のほとんどが、それぞれ能力を使える世界で何の能力もない人間は奴隷として働かされていた。無能力者の主人公は、知恵と体力をつかって能力者と戦っていく。能力の種類は、物を動かしたり、人の心をよんだり。


[8]>3 『ハンター×ハンター』がまさにそんな環境だと思います。 okatatz

ジョジョもちょっと違うけど似たような感じだし、

戦闘に技の連呼だけでない、情報戦や駆け引き要素

をプラスしたことがジョジョの功績に思えます。


[9]NARUTO nakata-ryo

これもじゃないですか

チャクラっていう能力を使いますけどどっちかというとDBに近いですけど。JoJoの心理戦にはかないませんね


[10]スタンドっち mizunotori

スタンドバトルは「戦闘中の駆け引き」に重点を置いている。

そこで「戦闘前の準備」に比重を移してみる。


スタンドでいうところの「ヴィジョン」を育成する。

育て方次第でどんな能力にも育ちます。

あなたのお好みの能力を育てましょう。

…という感じの設定。


ヴィジョンは最初は何もできない。

餌になにをあたえるか、どんな経験をさせるか、能力者自身はどんな性格をしているか等によって、

最終的にヴィジョンがどのような能力を持つかが決定される。

あくまで「能力」であるため、ヴィジョン自体に意思はない。

成長が終われば、能力がそこから変化することはない。


―――――――――――――――

既にどこかにありそうな設定。


[11]>1 忍術とスタンドの違い sirouto2

そうですね…ます大昔からある忍術などとの「スタンド」の違いは、基本的に一人一体一能力に制限することで、山風的な忍術の奇抜さで驚かせるものから、より戦略的でゲーム的な枠組みに移行したというところでしょうか。


[12]>2 能力の分類について sirouto2

「生得」「付与」「道具」「従者」など、能力が何に由来するのかの分類でしょうか。ロボットものも実は広義の能力バトルと見る視点は面白いですね。スタンドは何に分類されるのか微妙なところですね。超能力が目覚めたといった感じですが…。


[13]>5 言葉で戦うのはアリかもしれない sirouto2

「呪文」とか元々は言葉バトルですからね。技名だけでなく可視化すると更に面白いかも。例えばはてダ・はてブ全体を、戦略SLGのマップみたいに俯瞰するシステムとか。


[14]>6 スタンドの肝は一人一体一能力の基本的制約 sirouto2

>スタンドに回収されない《能力バトルの雛型》はちょっと作れない

極端な話、「巨大ロボットを出現させるスタンド」があればロボットものになりますからね。ただ、スタンドの肝は一人一体一能力の基本的制約にあると考えます。従って、例えば一人で複数体使えるとかそういう変化もつけられます。

>ルール:能力者は自分の支配する文字を持ち、相手や世界に影響を及ぼせる。

言葉バトルものですね。マンガにするのはやや難しい(というかジャンルの利点を活かしにくい)ですが、ラノベならアリでしょう。


[15]>10 ちょう面白い! 100ポイント進呈します sirouto2

>スタンドバトルは「戦闘中の駆け引き」に重点を置いている。

>そこで「戦闘前の準備」に比重を移してみる。

>スタンドでいうところの「ヴィジョン」を育成する。

JOJO本編でもエコーズACT-Xのように成長していくスタンドがありましたし、同様の設定はどこかで既出かもしれません。が、「スタンドを育成できたらどうよ?」というのは、シンプルながらそれだけでマンガやラノベを一冊書ける程の面白い設定ですね。ゲームにしても面白そう。私が求めていた新しい能力バトルの答えになっているので、100ポイントをいわしとは別に送ります。


[16]欠点と社会 hatikaduki

バトルマンガってものを突き詰めていけば、駆け引きのジョジョか燃えインフレのドラゴンボールかに行き着きますよね?するってえと、異能力者とDBを組み合わせても魅力を打ち消しあうだけだろうし、工夫の余地を見つけるのは困難です。

また一方で、これだけ異能力者が氾濫した現在、斬新と受け止められる能力を考案するのは輪をかけて難しいでしょう。

そうすると残る探索の道は、異能力とバトルのかかわり方においての工夫か、よりメタな視点での異能力の捉えかたの工夫ということになります。


で、2種類ほど考えたんですが。


ある種の異能力は才能の隠喩として使われることがありますよね。というか、異能力を武器として使い続ける限りそうした側面が出てきてしまいます。これを反転させてみたい。

才能の反転を努力とすればmizunotoriさん案のような話になりますが、では異能力の才能としての側面を反転させて欠点の喩えとしてみてはどうでしょうか。

物語の登場人物たちはみな、自分だけの特別な災難と戦いながら、さらに他の何かと戦っていくことになります。これはなかなか心に響きそうに思うんですけど。


あるいは、個人という狭い領域から脱出してみるのも手かもしれません。シャカイ系異能力モノであります。

そうですね、例えば、生まれた時に国家が個人の異能力を徴収・調整し、インフラに組み込んでいる、デストピア系のSFみたいな社会を想像してみてください。

本来この世界では、自分が社会のどういった機能を受け持っているのかは隠されているはずなのですが、それが何らかの事情で漏れだしてしまうわけです。

これを使ってバトルをしてみましょう。表立って戦うか戦わないかの選択肢がありますが、前者なら例えば最小単位の国家機能を備えたチームを作って沈黙の艦隊ごっこが出来たりします。また後者であれば社会の機能のさまざまな一部を違法に使って金儲けや殺し合いをする、ジョジョ系異能力バトルの規模を大きくした変種などが考えられると思います。


[17]老人 giru123

老人が自分病気の痛さで発生するパワーで戦う。あまり、パワーを使いすぎるとマジ死にする。


[18]>16 無能力バトルと現代異能社会という新ジャンル sirouto2

無能力・欠点バトルと現代異能社会という感じですか。

具体的にどういうことなのかもう一歩分からないです。


無能力(欠点)バトルの「自分だけの特別な災難」は、

普通のバトルでも知人がさらわれたり災難があります。


現代異能社会の方は、あまり大人数になってしまうと、

能力を考えるのが大変で一人一人のキャラも立たない。


実際に作品化する際に困難が出そうなので、もう少し

「災難」が何かとか、一言で具体化して欲しいですね。


[19]>16 オフトピック、インフレも異能力もないバトル漫画 xx-internet

バトルマンガってものを突き詰めていけば、駆け引きのジョジョか燃えインフレのドラゴンボールかに行き着きますよね?

本当に別パターンがないのか気になりました。バトル漫画を「おれはおまえより強い」と言うための枠とすると、上記二つはこう言い換えられます。

この二つ目の解釈の余地が広すぎるために実質すべてがジョジョになってしまうわけです。そこで、主人公の能力が上がらず、ルールの改変もないバトルが成立しないものか考えた結果、ひとつ思いつきました。

ゲームで言うところの『風来のシレン』です。プレイヤーの知識と判断能力が上がることで強くなるタイプ。ただ、リトライ自体を能力と定義すると『ジョジョ』のバイツァ・ダストやリンゴォ・ロードアゲイン、または『時をかける少女』になってしまうんですが。


[20]テーマ:荒木がやらなさそうな事ってどんなのだ? Kuroe

“「スタンド」とは別の、能力バトル”を考えるよすがには幾通りかの道があるかと思いますが、ここではその内で「条件的には能力バトルなんだけど荒木飛呂彦がやらなさそうな事」を模索してみたいと思い、筆を取りました。

まず“『スタンド』っぽい能力バトル”とは何か?というのを考えてみました。私なりに分類してみた、その条件は大まかに分けて3(+1)つ。

  1. 能力者は基本的に1人一芸であること
  2. なんらかのビジュアル化が為された((そしてそれと表裏一体の関係で制限が設定された))超能力
  3. 多くの場合現代社会と『常識』の概念をある程度同じくした舞台設定である

1項目、2項目はJOJOをある程度知っている人間だったら繰り返す必要の無い前提条件だと思います。

3項目に関しては、これは私が『スタンド』の定義を端的に「『現実』という、長い長いコードで規定されたプログラムから1項だけ無視、或いはユニークな記述に改ざんする事を許され、そしてそれによる結果を(物理法則を無視して)呼び出す」事が可能なコードで有ると仮定した事に寄ります。((単純に『1人1つだけ使える超能力』と規定すると例外ケースが多すぎたり定義としてちょっと微妙な部分が出てくるのですよ))

末尾の番号を振っていない1項に関しては、JOJOの世界観と主題すなわち『人間賛歌』に拠ります。スタンドを得ようとした場合、ある種の精神的な強さからなる資質を要求され、そして一部には血縁的な面も有ります。血統的には申し分なかったにも関わらず最大の美点である『優しさ』がそのまま弱さに繋がっていた為に己のスタンドそのものに蝕まれ命を落としかけたホリィの例が示すように『スタンド使い』は誰でも成れるわけでは有りません。

理屈の上では以上の要項を逸脱すれば、それは『荒木飛呂彦がやらなさそうな事』になるはずです。

以下にその例を示してみます。

この場合1項目は逸脱が比較的簡単なのですがドラゴンボール的なインフレバトルに取り込まれる恐れが高くなり、2項目も又逸脱が容易な上に『童夢』や『AKIRA』へとビジュアルや概念が退行してしまいます((つまり考察を行わない理由は「それは能力バトルフェチの私の趣味じゃない」という個人的嗜好でしか無いのですが))。よってここではことさらに言及は行わない事にします。

と言う訳でまずは3項目、“多くの場合現代社会と『常識』の概念をある程度同じくした舞台設定である”に違反する一例。

続いて“少人数の突出したキチ○イ同士のどつき合い”違反例

……駆け足で失礼しますが、以上のような事を考えたので書き込みをさせていただきます。

乱文失礼しました。


[21]バトルと日常とか fisher

バトル描写と日常描写の比率によって求められる能力は変化すると思いました。バトルとバトルの間に息抜き的に日常の場面が挟まれるマンガであればバトルに特化した能力になるでしょうし、バトルと日常がシームレスにつながるようなマンガであればそれに応じた能力が出てくる気がします。日常生活が描かれるということはキャラクタが社会生活を行うということで、バトルの目的にもよりますが相手を社会的に抹殺して勝利とかもありかもしれません。いきなりドラゴンボールの話になりますが、ギニュー特戦隊のグルドは息を止めている間、時間も止められるのでフリーザに毒を盛って暗殺しようとする展開になったらおもしろいなと思いました。


フタゴ?フラクタのリンドウさんが書いていた藤原京の『邪眼』という小説は未読ですが設定がおもしろそうです。能力(悪魔)が意志を持っているので不確定要素が多いのがいい。ガッシュとかソウルイーターはこれっぽい気がします。能力(というか能力を持った相方)との関係性が重要になってくるマンガ。


また、ある一つの能力だけが出てくるというのはどうでしょうか。この場合、能力がそのままにルール(制約)なると思います。ちょっとわかりにくいかもしれません。デスノートのバトル版みたいな感じです。


[22]>20 「土地」という答えに20ポイント進呈 sirouto2

現時点で最長の力作ですね。「メタ視点」云々は後期冨樫の駆け引き的面白さみたいなことでしょうか。土地化の方が分かりやすいので、そちらにレスします。


>特殊能力を使用する上でのリソース、ゲームで言う所のMPを個人ではなく『土地』に与える

文中でもゲームへの言及がありましたが、SLGっぽいですね。スタンドは「人型のビジュアルを持つ超能力」なので、それと違うことをやろうとしたときに、「土地」というのは一つの答えですね。


しかし…土地は動かないので、相手に攻めるという要素が薄くなりますね。「ラピュタ」みたいに土地を移動してしまうか、個人と土地の属性の相性という形にして、能力を半々で折半するあたりが落としどころでしょうか。「FFの風水師」みたいな。


「土地」という答えはアリだと思うので、20ポイント進呈します。長文ではなくて、「土地」というところがポイントになっています。私が全部読むのが大変だし、なるべく一言で分かりやすいのがポイント高いです。


[23]能力自体で戦わない ilkjk

能力によって何かを『作り』 出来上がったもので勝負する


例えば皆が同じように火水風土のような能力をもっていて

それをロボットに上手く割合を考えて配分するとか

人によって特殊能力がいくつか存在していて

それを人形に3つだけ選択して与えてバトルさせるとか


ちょっとジャンケンっぽいのかな?

ポイントは能力の使い方で 能力を直接バトルの主軸にもっていかずに

『代替で戦ってくれる存在と能力の組み合わせ』に主軸を設定することかな


[24]>23 ロボットという答えに10ポイント進呈 sirouto2

具体的にどう設定するか、ということですね。「何かを上手く組み合わせれば良い」というのは誰でも漠然と分かっていることなので、「育成」とか「土地」とか、キーワードを提示してください。


そこで、この回答で最も具体的なワードを見ると「ロボット」になります。これは、「育成」が「組立」に変わったようにも見えます。これが「調合」とかでも、基本的に同系統のアイディアは早いもの勝ちです。


特殊能力はFF7の「マテリア」みたいに、なるべく可視化されているといいですね。微妙な配合によって違うというのはマンガで表現しても伝わりにくいですし。「土地」の場合はまだ目に見えます。ゲームならいいですけど。


「配分」が地味なので、これもなるべく派手にしたいところです。例えば、巨大ロボットをスタンドにする、または同じ機体でも搭乗員の能力によって違った機能を発揮する、といった風にすれば、パイロットがやられて交代するというシチュでドラマ性とゲーム性が両立します。


[25]「波」を具象化 CAMUS

ある特定帯域の「波」を具象化して操る。

例えば、赤外線を具象化(例えば鞭)し、それで触れると火傷を追わせることができる。

X線だったら、人の骨に直接攻撃ができるかもしれない。

電波だったらコンピュータのクラッキングが簡単かもしれない。

操れるのが刺激の弱い可視光であれば、場合によっては攻撃できない役立たずの能力かもしれない。

その特定帯域の波が見つけられない場合には、具象化することもできない。

波を見つけるセンスが必要だったり、見つけても量が足りない場合は具象化できないというような要素があると楽しそう。

基本は一人1種類の波しか操れないが、天才な人だと複数操れるかもしれない。

具象化の方法も個性がでればいいんじゃないだろうか…。

…などと考えてみました。どうでしょう?


[26]>25 すごく面白そうなんですけど… sirouto2

それは発想としては『JOJO』1部・2部の「波紋」に近いですね。3部のスタンド導入で能力が多様化したので、ある意味逆行する形になります。

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