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コンピューターの技術書を書いてみたいと思っているのですが、どのように出版してもらえばいいんでしょうか?出版社に書いた本を持ち込んで採用か不採用か決めてもらい、採用だったら出版につながるという感じでしょうか?
また印税は本の何%くらいが相場なんでしょうか?


●質問者: popattack
●カテゴリ:コンピュータ 書籍・音楽・映画
✍キーワード:コンピューター 不採用 出版 出版社 印税
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/5件

▽最新の回答へ

1 ● MEI-ZA-YU
●1ポイント

出版社独自の基準によって審査があるようです。

http://www.l-gulliver.com/ouen.html

http://hw001.gate01.com/k-hayasi/syuppan.html

印税について

http://www011.upp.so-net.ne.jp/finance/royalty/


2 ● tibitora
●45ポイント ベストアンサー

幻冬舎

原稿募集中

(個人出版に関するご相談・お問い合わせ などもあります)

http://www.r-books.com/index.html

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

東京図書出版会

■企画出版タイプ

原稿を拝見させていただいて、書店などで販売して一定の販売部数が確保できると当社で判断した場合、出版費用全額当社負担で制作して販売させていただきます。印税は初版から10パーセントお支払いします。

■共同出版タイプ

版下から印刷、製本、流通まで、できるだけ少ないご負担額で出版をお請けします。あらかじめ印刷部数と著者の引き取り部数をお決めいただき、残りを書店の流通にまわしたり、在庫して注文に応じます.一定部数以上の販売ができた場合は負担額の一部を返金します。印税は初版から10パーセントお支払いします。

売れ行きが好調で、増刷が可能であると判断された場合は費用負担なしで増刷して、印税をお支払いします。

■自費出版タイプ

販売を考えないタイプで、簡素な体裁で制作することで、大変エコノミーな価格で出版することができます。ISBNコードの取得,国会図書館への納本も致します。

http://www.tokyotosho.co.jp/

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武田出版

武田出版で自費出版された方には、著者・著作をアピールするホームページを無料で作成いたします。

武田出版-売れる本にする自費出版

本を作りたいあなたには、どんな本を作りたいかのイメージがきっとある筈。まずは武田出版にご連絡ください。既に原稿が書き上がっている方は、原稿用紙・CDーROM・e-mailなどで当社までお送りください。無料で感想文と見積りをお送りします。

http://www.takeda-publish.com/

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自費出版ガイド

自費出版の手順・費用などの基礎知識と、詐欺・トラブルに遭わないための業者選びの方法・心構えなどについて解説しています。

http://www.jihishuppan.com/

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本の印税ってどの位?

コンピュータ関連書籍などを書いたりしていますが、基本的に定価の7?8%です。

新人と売れっ子では格差があり印税率では5?15%

http://homepage2.nifty.com/osiete/s653.htm

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

こちらは参考になるでしょうか?

◎質問者からの返答

詳しい解説ありがとうございます!多謝!


3 ● midoring
●22ポイント

出版社にもよるかもしれませんが、一度、メールと電話で問い合わせたことがあります。

持ち込んだものを、会議にかけて、その中の一掴みだけが出版にいたるというような内容でした

まずは、ご希望の出版社にメールでもいいので問い合わせてみるといいでしょう

直接電話などがくることもありますし、私の場合は丁寧に対応していただけて、後日、書類までお送りいただきました

以上、参考までに

http://q.hatena.ne.jp/1163449815


4 ● zin20
●22ポイント

http://www.otegarushuppan.com/genkou.html

2冊のビジネス本をペンネームを使用して出版しております。印税は10パーセント。先払いです。

基本的には6000部を作りますので6000×定価×10パーセント。二冊目の印税は10パーセントの源泉を引かれて2ケ月後に振り込まれました。源泉は年末調整で還付金を受けております。では最初の本の印税は?。計算は同じですが、出版社が不景気で民事再生手続きを行ったため印税総額の80パーセントを放棄。残りの20パーセントを10年支払い。但し、最初の数年は小額で、年々増加するスライド方式。ですから、初年度は2千円でした。今年になり1万2千円の振込みがありました。でも、うれしいです。

出版社に原稿を持ち込みますので、ほとんど完成に近い原稿をCDに入れることです。自分では完成原稿ですが、出版社から見ると企画の範囲内です。ペーパー一枚の意気込みだけでは相手を説得できません。次は出版社選び。私は20から30社ほど売り込み、実際に原稿を送ったのは15社くらい。経費は印税の源泉の還付金の申告の際に経費として認められます。「コンピューターの技術書を書いてみたいと思っているのですが」とのご質問に関してですが、これでは編集者を説得できません。わたしは、わたししか出来ないネタを集めて、他の人にはできない原稿をつくりました。。。と、自信を持って持ち込みましたら、メッタメッタに編集され、結果として驚くほど完成された書籍が出来上がりました。もちろん、デザイナーが入りますので。ようするに、プロ集団を相手に話をするのですから戦慄するような原稿を書かないと出版社は倒産するわけです。結論は、本は誰でも一冊は出すことはできますし、だすのは簡単です。大事なことは、売れるか売れないか。?さらに高度な知識を書くコンピューターの専門書。?素人がコンピューターの技術書を手にして新しい知識を吸収するチャンスを与える本。

どちらを選択して新しい顧客を創造するかによって、原稿持込の出版社を選ぶことが必要かとおもいます。。。パソコンの素人の私がほしいのは、「はてな」の質問/回答を分類整理して出版した本がほしいですね。コンピュータの質問をすると回答のほうが難解のときが多く、以来、質問はしておりません(著作権を考慮しながらですが)

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