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洋服、靴などの流通経路について質問です。
最近流通経路について疑問に思っていることがあります。
例えばナイキの靴だとしたら
工場→卸みたいなところ→エージェント→卸みたいなところ→商店、インターネット販売者→消費者
だと現在考えているのですが工場からエージェントや会社に流れる経路と会社側から商店や販売者へ渡る具体的な経路がわかりません。卸みたいなところが存在するかどうかもわかりませんが
こちらに関して詳しい人がいたら教えていただけないでしょうか?
また流通については初心者なので他のいろいろな流通のしくみに関することや業界に携わっているかた流通経路だけではなくさまざまなアドバイスご教授いただけるとうれしいです。
よろしくお願いいたします。

●質問者: ENJEL
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:いるか のし アドバイス インターネット エージェント
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● hamster009
●60ポイント

あなたの思っているとおりです。数百社の製品をあつかっている卸会社があり、ふつうの商店は、そこに注文を出すのです。

本なんかも同じですね。ニッパンとかの卸が書店に本をおろす。この場合、卸会社は銀行の役割も果たしていて、何年もツケでおろす場合があります。だから、商店がたくさん倒産すると、卸も危なくなったりするわけです。商品だけでなく金の貸し借りがあるわけです。

ダイエーが危なくなったときは、そこに入っている店子も倒産しました。ダイエーに資本協力していた丸紅も危なくなりました。こういう風に、流通は金のつながりがあるので、連鎖倒産とかありえるわけです。一蓮托生ですね。

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