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●質問者: mhs
●カテゴリ:コンピュータ ゲーム
✍キーワード:Hello world アイディア アプリ プログラミング レベル
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

6 ● deadman
●17ポイント

自分の体験なので、全て当てはまるとは言えませんが、参考になれば幸いです。

僕は以前携帯アプリばかりつくる会社で勤めていた事があるんですが、基本的に「企画が足りない」という状況はほとんど起こりません。逆にクライアントやら上からガンガン企画は来るし(たいがい旧作の移植)、オリジナルのアイディアもかなりスタックされています。

相当なアイディアであれば別ですが、企画の売り込みが採用される、という事は稀なような気がします。

売り込むのであれば、(規模が不明なのでアレですが、)だれかプログラマと組んで、作品を作り上げてしまって、遊べるレベルに仕上げてから見せた方が、相手も注目してくれるはずです。

僕の知り合いで、完全フリーで公開したアプリが人気になって、企業側から「買い取りたい」という形で商業的にリリースした、というケースもあります。

いかがでしょうか?

◎質問者からの返答

おお経験談参考になります

ありがとうございます。


7 ● gumboot
●17ポイント

企業側の立場で考えてみると、アイデアありますって売り込みはやたらとあるはずなので、現状のままだといくら持ち込むとしても「ああ、またなんか来たな」と門前払いか体のいいお断りとなる可能性が高いですね。

そこで、まずきちんとした企画書を作ることをお勧めします。

1.コンセプト(どういった商品なのか)

2.マーケティング(市場で求められているのか、どのような購入層を狙っているのか)

3.コスト・リスク(事業開始にどれだけの資金が必要か、またどのような危険性が考えられるか)

4.事業収支案(この時点で赤字になるようなら門前払い決定)

最低限これだけでもつくっておく必要はあるかと思います。

ゲーム会社などには電波系のヲタから毎日のように企画書という名前の落書きが送られてくるそうですので、凡百のゴミと混同されないようにアポイントをとってビジネスとして持ち込むのが良いと思われます。

◎質問者からの返答

そうですね

伝わらなければ意味がないですもんね


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