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携帯会社の料金について質問です。パケット代の料金体制では「メールやPCサイトビューア(iモードのサイト)と「パソコン通信の料金」は別に分けていますが何故なのでしょうか? 何か仕組みが違うのですか?

●質問者: nil55
●カテゴリ:コンピュータ 家電・AV機器
✍キーワード:iモード pc サイト パケット パソコン通信
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

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1 ● きゃづみぃ
●10ポイント

仕組みは 違いますね。

ま、まとめないのは、それぞれ細かく料金をとろうという作戦だと思いますが。

企業は、何かとサービスに違いをつけて 料金をとれないか 考えてますからね。

◎質問者からの返答

御返信ありがとうございます。

サービスの内容により課金する料金を変えてるってことですね。。

通話やメール/Ezlinkなどは海外でも使用できるのに、

パソコン通信はだめみたいなんですよね。

何かシステム的に根本的な違いがあるんでしょうかね…


2 ● il-mare
●15ポイント

一般にパソコンのサイト、パソコンでやり取りすること、の方が携帯でのそれより明らかにデータ量が多いから、と言うのが一番大きな理由なのではないかと思います。

両方を同じ扱いにして定額などに組み入れてしまうとパソコンでADSLなどでインターネットをするように常時接続のような使い方をされてしまう可能性もありますからそれを防ぎたいのだと思われます。

◎質問者からの返答

御返信ありがとうございます!

なるほどです。納得できますねーw


3 ● moke3rd
●15ポイント

「メールやPCサイトビューア」と「パソコン通信」の違いですが、

形だけ考えると「パソコンを接続して使っている」かどうかではないでしょうか?


携帯のみでのインターネット(メール)はその携帯会社内のみでサービスの提供をします。

別途プロバイダと契約する必要はありません。携帯会社がプロバイダになります。


しかしパソコンを使用する場合は、別途プロバイダとの契約が必要になります。

家でパソコンを使ってインターネットをするときに必ずプロバイダと契約しますよね?

携帯にパソコンをつないでインターネットをするということは

プロバイダに接続する手段として携帯を使っているだけでプロバイダを経由してインターネットに接続しています。

このとき携帯会社とプロバイダに回線使用料金を払う形になります。


つまり別の会社とのやりとりが発生するため料金体系が異なるのだと思います。

◎質問者からの返答

!!!!

ありがとうございます。

なるほどです。すごく納得できました!


4 ● kentaro543g
●40ポイント

結論から言うと、儲からない仕組みができてしまうからだと思います。

携帯からのパケットもPCからのパケットも同じわけです。携帯の場合のプロバイダーは、docomoであったりAU、SoftBankであるわけです。プロバイダー料は、基本料金に含まれてますから、さらにプロバイダー料金は必要ないはずです。

もし、PCからの接続も携帯の料金に含めると、パケほうだいでパケットが流せると、そのパケットの中に音声のパケットを含ませることは、技術的には可能なので、電話も無料の通話料で何時間でも話せますし、パケット量が膨大になり電話会社としては、儲けが非常に少なくなります。これじゃ、電話会社はやってられないので、別料金にしてるだけです。料金のルールを変えれば、携帯電話の料金は、もっと安くなる時代です。インターネットは、基本的には無料のハズです。

インターネットが始まるときにNTTは、インターネットに音声のパケットを載せないことを条件にして、電話回線をインターネットに使うことを許可した経緯があります。無料のインターネットで音声・電話をされたら、NTTは、市内回線の使用料しかとれなくて、困るので、コミュニケーションズを独立させて、最近は光電話なるものを使い、従来と同じようにインターネットでも儲かる仕組みを考え出したのです。光電話の基本料が¥500/月と安いのは、インターネットを使うからなんです。本当は、もっと安くできるのですが、それじゃ、企業としてやっていけないから、企業のために料金体系を作ってるだけです。

携帯電話を無料、固定料金化してるのは、現在PHSだけですが、これも、WindowsCEを載せると全世界無料(定額)の通話が可能になっています。利用者は、もっと、電話会社にクレームしてもいいと思います。そして、携帯電話関係の回線が強化され、低価格でサービスが提供される時が来るのを待ってる状況です。技術的には可能でも設備がそこまで出来てないために、高額にして使用を控えてもらってるだけです。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます!

そんな経緯があったんですね。すごく勉強になりました。本当にありがとうございます。

kentaro543gさんのご意見もとても興味深いです!


5 ● seble
●10ポイント

ちょっと取り違えている気がするのですが、ドコモに限って言うと

(他の会社はしらん)

要するに通信方法として、パケット単位、データの量で課金する方法と、回線の接続を固定し時間単位で課金する方法の二つがあるという事です。

どちらも一長一短、特徴に合わせてうまく使い分けなければならないという不便さです。

パケット通信は、時間を気にする必要がないのでじっくりメールや本文を読むのに適していますが、いかんせん、画像を含むwebなどでデータ量が多いととたんに高額になります。

データ通信は一見安いようですが、これは昔のPCのアナログ接続と同様にあっという間に時間が経ち、これも高額になってしまいます。

まだまだ電話会社が儲かるようになっているのですね。

http://www.nttdocomo.co.jp/service/data/index.html

◎質問者からの返答

ご返信ありがとうございます!

Docomoはパケットではなく時間で課金している時代もあったんですね。(通信速度に自信があるからなんでしょうか?)

最新のFOMAではパケットに対して課金するようになったと認識しております。そしてパケホーダイは

i modeは使いたい放題でi mode以外ではパケットに対して課金している料金体制のようです。

やはりimodeとパソコン通信には違いを出しているように思えます。

私が勘違いしていたらごめんなさい。


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