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昨日の夜から右手首からひじまでの間が痛くなりました。
けがをするようなことはしていません。
今は冷シップをして、左手のみでパソコンを打っています。
他に何か対処の仕方はあるでしょうか。
普通のノートパソコンとマウスを使っています。

●質問者: jyouseki
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:けが ノートパソコン パソコン マウス 右手
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● takarin473
●20ポイント

http://www.ie-igaku.net/article/3140424.html

現在は右手は使えない(箸やペンなどが持てない)状態ですか?

そもそもシップは一時的に痛みを和らげる効果しかないので、痛みが消えないようであれば別の症状が考えられるので、明日にでも朝一番でも整形外科でレントゲンを撮られた方がいいでしょう。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

箸やペンが持てない程ではありません。


2 ● hanatomi
●20ポイント

http://www.suina.net/point/hand.html

腕のしびれに押したらよいつぼが載っています。

http://www.geocities.jp/kanaidou/syoujou.htm

しびれ

● 40代女性。右手人差し指のしびれ。右腕の肘も痛む。腕を前に出すと痛むので自転車に乗れない。長く座っていると首が痛み、腰掛けてもいられない。7ヶ月たって来院。整形外科で頚椎のねんざ(ムチウチ症)が原因といわれ首と腕への注射と牽引。接骨院で腕に光線をあてたり特殊な湯につけたり、その他背骨の調整など、色々な処で色々な療法を試したそうだが少しも変わらないという。首も背中も肩もひどくこっている。

● 立位で壁に踵と背中をつけて、腰とかべの間に手を入れてもらうと、両手を重ねても十分入る。腰椎が過剰に前屈しているようだ。まず背部をゆるめ腰を調整する。指や肘のしびれや痛むところにはさわらず、頚椎の変位部および肩峰や上腕の後側を軽く指圧する。鎖骨の上部、下部をさぐり軽圧。これで、首の痛みと手の指のしびれが減る。背中や肘の痛みはまだある。

このように他の部分から来ていることも。

ストレッチしたり、暖めたりして、緊縮しているところをゆるめたり、全身の血行を良くするために軽くもんだり、まず家庭でできる範囲の事をしてみたらいいと思います。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。


3 ● midoring
●20ポイント

腱鞘炎の可能性があるかもしれないですね

専門家ではないので、あくまでも予想ですが・・・

http://www.tahara-seikei.com/751.htm

あまり痛いようでしたら、受診してくださいね!

https://www.kantantape.com/HTML/easy_elbo.html

テーピングなども載せておきます

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。


4 ● coetan
●20ポイント

上腕じゃなく下腕で、スポーツや怪我が原因じゃないということで、もしかしてこういう感じですか?

http://kniga.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_6f21.html

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。


5 ● whitecat
●35ポイント

http://www.painclinical.com

腱鞘炎の臨床例

http://www.painclinical.com/clinical/clinical11.html

肘の痛みの臨床例(テニス肘の部分を参照ください。)

http://www.painclinical.com/clinical/clinical16.html

治療をしている立場からお答えしたいと思います。

当院にも、PCの作業から腰痛、肩こり、腱鞘炎などの症状を訴えていらっしゃる方が毎日のようにいらっしゃいます。その全ての方に共通していますのは、関節レベルの異常が原因になっていると言うことです。それも、骨盤の仙腸関節の異常から派生したものです。

日常生活の中で感じる体の痛みの殆どは、関節内における関節の動きの可動性が制限されることによる筋肉の痛みが殆どであると言うことは、分かっているのですがそのメカニズムと治療法につきましてはあいまいな状態が続いてきていたのです。しかし、30年ほど前から、日本の整形外科で開発された新しい治療法、AKA(関節運動学的アプローチ)が大きな答えを出してくれました。

体のどこが痛くても、まず治すべきポイントは骨盤の仙腸関節であると言うことに気づいたことが大発見であったと言うことなのです。まだ、なじみのないそして一般の方の目耳にまだ届いていない新しい治療法ですが、もしご興味がありましたら今の時点で直ぐに受診して頂けたらと思う次第です。筋肉レベルの異常の段階を既に超えてしまっている状態と想像出来ますので、筋肉レベルの治療はその場しのぎにしかならないと思います。今のままで痛みが出たり、引いたりを繰り返しそのまま長期にわたって放置しておきますと腰痛や酷い肩こり、めまい、頭痛と様々な症状が複合的に出てくるような状態になってしまいます。関節が物理的におかしくなってしまっているのですから、関節を物理的な手法できちんと治すしかないと言うことなのです。

治療の詳細につきましては、手前味噌ではありますが上記の私の個人のHPをご覧になってみてください。ご参考になれば幸いに思います。何かご質問がありましたら個人的にご相談頂ければと思っております。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

御丁寧なお答えに感謝いたします。


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