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年間の離職者数or転職者数の推移が分かる表なりグラフなりを探しています。中途採用者の採用活動の参考にさせていただきたいと思います。そのあたりで参考になる資料がweb上にでもあれば、ありがたいのですが。

●質問者: Platini
●カテゴリ:就職・転職 政治・社会
✍キーワード:Web グラフ 中途採用 採用 転職
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● KairuaAruika
●20ポイント

http://www.mhlw.go.jp/wp/hakusyo/roudou/05/dl/01-01b.pdf

http://www.ushiogi.com/ttraining.html

http://www.hrr.mlit.go.jp/library/hokuriku2006/s1/1-06/03syuugyo...

http://www.pref.saitama.lg.jp/A01/BP00/kensaku/konna.xls

http://www.mhlw.go.jp/wp/hakusyo/kousei/06/dl/1-1c.pdf

http://www5.cao.go.jp/seikatsu/whitepaper/h18/10_pdf/01_honpen/p...

◎質問者からの返答

早速ありがとうございます。質問の仕方が悪いのですが、1年間の内、離職者(転職者)が多い月は○月と○月と・・・みたいなデータが欲しいです。


2 ● sadajo
●20ポイント

http://wwwdbtk.mhlw.go.jp/toukei/kouhyo/indexkr_18_1.html


3 ● daimio_oak
●20ポイント

直接ご質問に答えることにはならないのかもしれませんが、厚生労働省がまとめている「一般職業紹介状況」が使えるかもしれません。最新のものは、

http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/koyou/ippan/2006/09/i...

にあります。

これは、公共職業安定所に寄せられた求人と求職者、紹介した就職数を月別に取った統計です。学卒者は含まれていません。パートを含んだ数値と別々に集計した2種類が提供されています。

これによると、新たに職探しをはじめた人 (新規求職者) が一番多いのは4月前後で、9?10月にも小さなピークがあります。新規求人の方も、求職の数値とほぼ同じような変化をしています。職安の紹介で職が決まる件数 (就職数) が一番多いのは3?4月です。

このデータには産業別や地域別の数値もありますので、ご自分の用途に合わせていろいろ分析してみると面白いかもしれません。

ちなみに、この統計で使われている用語の説明としては、以下のサイトがわかりやすかったです。

http://osaka-rodo.go.jp/lib/tokei/sijo/yogo/syokai.php


4 ● toku4sr4agent
●20ポイント

だいぶ前(平成14年・15年)の資料であり、

直接、離職者数、転職者数を示したものではないので恐縮ですが、

http://ha8.seikyou.ne.jp/home/syoki/kennai.doc

(HTMLでなくて申し訳ありません)


4月の新規求職者数が一番高い傾向にあり、

(これは新卒のかたが在学中に就職先が決まらなかった人が求職活動をしているというのもあるかもしれませんが)

後は5月・10月・翌年の1月あたりが高い傾向にあり、

12月が一番低いようです。


4月・5月の求職者が多いのは、

3月に仕事を辞め、年度が変わってからは新しい職場で、

という心理からではないかと思いますし、


1月に求職者が増えるのは、新しい年から新しい職場で、

というほかに、

12月の期末手当(賞与)をもらってから退職したいという心理が働くからだと思います。


また、10月頃の求職者が多いのは、契約社員など、半年後との期間更新の影響があるかもしれません。


あくまでも、これは、「求職者」のグラフからの憶測であり、

公式な見解ではありません。


ただし、求職者数そのものは、平成14年・15年のある都道府県のデータを使用しております。

求職者数のデータは、「某都道府県労働局職業安定部」発行の「雇用ニュース」というところからの抜粋で、

もしかしたらお住まいの都道府県の職業安定部に行けば、

新規求職者数などを把握できるデータが欲しいといればわけてもらえるかもしれません。


参考になれば幸いです。


5 ● toku4sr4agent
●20ポイント

「新規求職者数」「月別」

などのキーワードで検索してみましたところ、


熊本県のケース

http://www.kumamoto.plb.go.jp/search/tokei/sijo/0405/suii.html

島根県のケース

http://www.shimaneroudou.go.jp/sttstcs/koyo_jose/0609/0609.html

そのほか

全国のケース

http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/koyou/ippan/2006/09/i...

などがヒットしました。


あくまで、検索して比較的早めにヒットしたものや、そこから貼られているリンクを参考にピックアップしてみましたので、

おそらく貴社の事業所管轄の労働局でも同様の資料があると思います。


本社など以外にも、事業所があるのであれば、他の都道府県のデータも必要ではないかと思います。

また、同じ都道府県内でも都市部と郊外とでは、求職者の数なども違うかもしれません。

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