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いわゆる3大出版の企業分析をしています。
財務諸表などではわからないk談社・s学館・s英社の強み弱み、事業展開や出版物(ファッション誌・週刊誌など)の傾向など詳しく教えていただけないでしょうか。よろしくお願いします。

●質問者: AAAAAB
●カテゴリ:書籍・音楽・映画 美容・ファッション
✍キーワード:ファッション 企業 出版 財務諸表 週刊誌
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● sadajo
●35ポイント

http://ascii24.com/news/i/serv/article/2001/03/14/624214-000.htm...

講談社、小学館、富士ゼロックス、マイクロソフトがオンデマンド出版社設立


2 ● neyorawa
●35ポイント

どこも総合出版社で特に濃い個性はないですが、あえて挙げれば、

●集英社小学館:系列でどちらもファッション(特に女性誌)には強い。

●小学館:キャラクターや子ども向けの本に強い。

質問内容から推察するに、入社試験を受ける、ということですよね? だったら、企業分析とか、あんまり意味ないですよ。むしろそういうタイプは人事にうけないかも。どんな本を作りたいか、まずそこをしっかり自分に問うことが先だと思います。でないと受からない。「なぜ当社か」という質問が一番難しいわけですが、

■売れ筋の後追いでなく、まだどこにも出ていない、新しくて面白い著者や商品に積極的であること。

などの理由であれば、どの版元も好意的に解釈してくれると思います。で、自分もそういうものを追っていきたい、と。

このプレゼンには

・そういう商品の実例

・たとえば自分なら、という企画例

が必要です。逆にこれを言えれば、まず、その面接は通ると思って間違いないです。

万が一、「ほかにもそういう進取の気質あふれる出版社はあるよ」と言われたら、

■たいていの中小は系統が偏っていて、いろんな本が出せない。

■企業体力が弱いと、部数もしぼられ、書店での露出も弱くなり、せっかくこころを込めて作った本が浮かばれない。自分は本を通じてたくさんの人に影響(この具体的内容は自分でお考えください)を与えたいのだ。

みたいなことを言えばいいと思います。

URLはこれで茶を濁させて下さい。

http://books.yahoo.co.jp/ranking

売れ筋の本はかならずチェックしておいたほうがいいです。ただ、ネットのランキングは写真集やコミックが上位にきやすい性質があるので、実際には書店に足しげく通われることをおすすめします。

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