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数学の質問です。
軌跡を求めた時や、その他、文字の値を求めた場合に、その求めた値が正しい事を、”逆も成り立つ”といった形での確かめが必要になるのはどんな時なのでしょうか?

●質問者: sanjerman
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:かめ 数学
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● KazuyaMitsutani
●60ポイント

想定しているシチュエーションがいまいち見えないので、割と思い込みが入っているかもしれませんがご容赦ください。

それは推論の過程で情報量を減らして答えを出したときだと思います。たとえば二乗根をルートに置き換えるなどして限定された状況で答えを出したときに意味のある答えならば逆に二乗根の負のほうは意味を成さないということを示さなければならないと思います。要は出だしの命題と結論の命題が必要十分の関係でないといけないような時に、状況を限定したとき方をして十分性や必要性の片方しか示せなかったときだと思います。

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