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民営化が国益として拒絶すべき点は、以下にあると思うのですが、
皆さんはどうお考えですか?お聞かせ下さい


国を作る根幹のインフラ事業は、国営にすべきである

なぜなら・・

A)民営化すると、【株主】視点で経営され、
利益は株主に還元される

B)一方、国営なら、【国益】視点で経営されるべきであり、
利益は株主である納税者、国民に還元されなければ、
汚職となる

Aでは民間が株主利益を追求することは
汚職としてとがめられない⇒ 例)アメリカ社会の健康保険さえない国家

今、日本のインフラ事業で問題なのは、
Bインフラ事業が国営であること自体が
決定的な問題ではない。
本来、国益として国民に還元されるべき利益を
政治家と絡む官僚が搾取してる仕組みが介在してることに
問題があり、

それらの排除、浄化が必要なのであり、

米巨大資本の流れを汲む人脈に
インフラ事業のTOB化の危険性に終始さらすことではない、

と思うのです。。

Bが機能不全してるから、
治療、手術せずに、
Aに入れ替えるという発想は

どうも・・

政治からの究極のインサイダー取引への垂涎と思われませんか?

●質問者: takokuro
●カテゴリ:政治・社会 経済・金融・保険
✍キーワード:なのは アメリカ インサイダー取引 インフラ 健康保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 14/14件

▽最新の回答へ

[1]根幹のインフラは国営でも良い。 kuriochiko

ご指摘されておられるように、政治家の大先生や霞ヶ関のとても頭の良い官僚様が、国民の血税を、自分のお金として自由に使っている点にあると思います。でもこの方々はたいへん頭が良いので、わたしではどうして良いのかわかりません。


[2]>1 政治家大先生、官僚様の力を弱くするには kuriochiko

とりあえず、二大政党制にするしかないのでは。そうすれば、少しは政、官、企業の馴れ合い関係が薄まるかも。

また、官僚様が自由に使える特別会計(一般会計よりも多い)も無くすか、収支明細を公開してもらいたいものです。

民主党にがんばっていただきたいですが、どうも...


[3]全部、民営化出来る。警察や市役所さえも。 rthuk

国営にすると、役人が税金を無駄使いし、裏金を使うようになる。

B)一方、国営なら、【国益】視点で経営されるべきであり、

利益は株主である納税者、国民に還元されなければ、

汚職となる

国営のほうが汚職が多いのは衆知のとおり。

システムを国民に還元されるよう、作ればいいだけの話で、民営化が悪いことはひとつもない。

時代は公務員をなくす方向でいってます。ちょうど明治維新の頃のように、武家、武士を廃止する方向とよく似ています。民営化にすると非常に赤字が減ります。

勿論政治家にも悪いやつら(目黒のやつら)がいますが、いずれ淘汰されるでしょう。


[4]民営化っていっても、ねぇ。 aosagi58

尼崎事故とかで言われているように(言われているだけであってそれがそうだというわけではありませんが)民営化に突き進むことには問題があると思います。

しかし日本は官僚が力を持っていますから、そうするならば政治体制を変えないといけないのでは?


[5]国が資本金の半分以上を押えておけば cannonball

いいだけの話なのでは?


[6]>1 インフラ事業に、当選確実な世襲議員や世俗性の強い大きな組織得尾地盤にした公明党が咬んでるから・・?? takokuro

彼らが国営インフラ事業のお饅頭の大きさを

大きくし、官僚らに横取りシステムを作らせることで、

彼らへの影響力を強めてる・・・??ということはないでしょうか?

当選が不確実な政治家では

表題にあるような当選確実性の強い議員たちの

上記システムによる政策立案に太刀打ちできない、

むしろ、、依存する方が以降の自分の政治家生命が長く大きくなる??

ときどき・・上記汚職システムに抵触する議員が暗殺されたり、、、

政治的に葬られたり(角栄さん)

スキャンダルで遠ざけられたりするのではないでしょうか??!?

彼ら世襲議員と同じ利益視点を共有することで

議員として永らえる・・

政治家が、内政での搾取に執着するのは、

外政(外交政策)への危機感を見てこなかったから、、

つまり、内政で甘い汁を吸うことだけに執着する緊張感のない、

堕落状態であることは、

戦争を知らない(戦争を知っていても中曽根氏のような人物もおりますが)

岸が新安保を無理やり継続させ、

アメリカに外交権を剥奪された状態におかれた所為で

与党だけでなく、野党も

職業政治家化したのかもしれません・・

昨日、高木氏によりレポートされた横須賀基地の状態、

日本は米軍の前衛部隊として

重装備され、

アメリカ本土を狙う米国の敵は、

まず日本の基地を攻撃する必要がありますよね!?

国会で、安倍氏は上記日本の軍事上の位置づけを

国民に問うたでしょうか??!!

教育問題?どころの話じゃないですよね?

アメリカの戦争に日本が加担する? 否、日本が前線に立って、

国土という“体”を張って、アメリカを守ろうというのですから。。

プーチンのような

サムライ政治家が出てきにくい? 否、叩き潰す? 育てない政界=全体主義独裁制・・

風土は公明党、創価学会の力が大きいと感じます。。

日本の文化を形で捉えようとし、

精神で廃絶する動き、、

信仰団体という本来は精神性が追及される組織で、

利益追求が優先されてるための矛盾ですが、

利益追求でロックフェラーCFR資本と結びついて、

世界へ多国籍拡大を狙ってる・・・

世俗臭がきつい所以です。

勢力拡大された時期をみて、国鉄の莫大な含み資産の民営化で

力をつけた人脈が

創価学会のリーダーとして政治基盤を支援してる匂いがチョコチョコ感じます・・

角栄さんはじめ、財界人でも

満州で若い頃、既得権益者としてでなく、

一業者として、CFR人脈業者と競合し、

しかも、、外から有力者がいかに丸め込まれてるかを見てきた戦争経験者・・

こういう人たちが、戦後、政界でも財界でも

CFR既得権益者らと張り合って、

活躍したから、

日本国民益という視点が基本となった政治体制が維持できたのかもしれません。。

今、北鮮を敵にしてますが、

ラムズ氏が1990?2001年2月、国防省へ就任直前までスイスABBの社外取締役(ラムズ氏は世界の薬品業界の支配をし始めてます。退官挨拶のとき、ブッシュがねぎらいとして言ってましたよね。退官しても「薬品の仕事でがんばって下さい」)として、

2000年初め、北鮮の原子力発電所のために約2億ドルで部費やサービスの供給契約を結んで、北鮮とは太いパイプを持っています。

1994年の米朝合意での核兵器開発放棄と交換条件で、2基の原子炉建設を認めて以降、ずっと取引している

ラムズは先日の核実験も、彼のシナリオ・・

北鮮が核にこだわり始めたのは、

1998年の米連邦議会嘱託の超党派の別名:ラムズフェルド委員会「弾道ミサイル脅威評価委員会」が北朝鮮ターゲットに名指しした

米国本土ミサイル防衛(NMD)の報告書提出し、

先取攻撃も防衛範囲に入れる構想の発表からです。。

自分を狙ってると発表されたら、

自分から核爆撃しなくても、

狭い国土ですから、自国に核爆弾をもちたくなる、、

攻撃を受けたら、

電磁波で暴発し、大事になり、世論、世界からアメリカ非難が起こるので、

アメリカからの攻撃抑止になる、、という発想。。

ラムズフェルドはABBは在任時には、ほとんどの取締役会に出席し、

主導を取ってるという・・

つまり、

北鮮の核攻撃危機で日本国民世論をあおり、

米軍の重装備一軍事部隊化をさせるための、

演出であるという視点も

必要におもう・・

911は国内エンロンのインフラ汚職がばれ、それを世論でかわす為に起こした、

北鮮ミサイル、核実験騒ぎは、困窮し世界世論の批判をかわす為に起こした、、

(そもそも、、北鮮自体、金氏をCFRがレーニン使って建国したソ連で

匿った、温存したのはCFR、ロックフェラー資本人脈。。

国旗にあるユダヤの星、合衆国国旗の星、スターバックスの星、、

鳥インフルエンザ菌をアジア散布?した可能性も

ギリヤド社の大株主で大儲けしたラムズ氏、シュルツ氏CFRを疑う必要性も感じる・・・

一昨日、安倍氏はフィリピン・アロヨ大統領(米国CFRに養成された政治家)に鳥インフルエンザ援助75億円贈呈してましたよね。

2002年?03年、中国、アフリカで突如わいた鳥インフルエンザ、WHOの活躍とともに日本で大々的に報道され、

タミフル・ブームが起こり、

全世界でのタミフル使用量のうちおよそ75%を日本が占め、

同2位のアメリカとの大きな違いは、子どもへの使用率・・約13倍。。

一旦、日本で人間人体実験した後、

2001年に米軍就任したラムズ氏は、2005年7月兵士用に$5800万、司会にも$数十億タミフルを購入。。

前年は$2億5800売上げで、2005年予測は$10億で生産されていた。

株価急騰したわけです。。

が、ここでも米国の薬事法レベルで輸入したために、

こどもらに副作用が出てるのに表沙汰になっていないフシギ・・(先程の法律)

日本で売られる薬品類には、皆さん、これからは細心の用心が必要です。

何かあっても、それをデータとして吸い上げるシステムも対策を打つ公的機関もありませんから。。

CMや権威付けされたメディア報道にだまされた者がバカを見る時代。。??

タミフル不足で東大柴崎教授が植物原料八角高騰に対し、

石油生成する安価に化学合成する『タミフル特許』を2006年2月取得。

ところが!氏がかつてハーバードで研究していたときのノーベル賞指導官E.J.コーリーが

タミフル特許は自分の物と主張、、

こういう風にアメリカではもはや大学でさえ、

ホワイトハウスの実権者CFR(ロックフェラー人脈)らが

外交、内政政治で多国籍的に大儲けする戦争産業や薬品業界や石油、原子炉企業の役員や大株主になり、

究極のインサイダー取引で大儲けするタネを作り出す道具、

CFR政治戦略を帰国後、政財界の重鎮、大学研究の権威となって

その国を経済政治植民地化する戦士養成所になってる??

地政学的に重要な位置には

イスラエルや日本のように

軍事基地として植民地する。。

たった80人で年間4兆円の利益を上げるベクテル社の大株主、

日本のJT流通網を自分たちの薬品類?健康食品、美容食品?に主力させるために、

公明党がタバコ需給に圧力をかけたのは、JTの契約公開を見て、納得しました・・

サントリー、森永、、皆、政権に関与強い企業ですが、、

同じような医薬品類?準?医薬品?のテレビなどで通販してますよね?

企業は、メディアが取り上げないから、

国民に今の日本の経済界がアメリカの利益追求視点で、

自由ハチャメチャにされてるのを

知らせる術がない・・

去年、竹中経済政策の結果できた法案「医薬品医療品機器総合機構法」で、

医薬品とその類の準医薬品輸入する際、

これまでのような政府機関での責任ある調査も対策を立てるのもすべて民間がすることとなりました。。

公が民間と協力すれば汚職になることでも、

民間同志ならなりません。

美容・健康食品。サプリメントブームの火元?!?

球界でも、

オリックスというロックフェラー資本が、

日本世論を支配下に制圧するのには、

メディアを支配するために、

球界のプリンスに大金をかけて大リーグへ連れて行き、

そこで日本のテレビ放映権から権限を広げていこうという魂胆??

その動きを良しとしない邪魔な古田は大幅減俸1億7千万ダウン・・

大リーグを見ることで

日本国民の国益を損じるなら、見ない!

日本国益にために見ない!

それでも見させる為にCFRはありとあらゆる手段を講じるでしょうが、

絶対に見ない!

海外はサッカー、テニスで十分!

日本を捨てて、CFRの手先となった選手なぞ、未練は無い、

見なければ、帰国してくるだろうから、日本で見ればよい、

大リーグ選手を日本が輸入して、放映権を吊り上げればいい。。

ついでに、日本関東軍の石川四郎氏も調べてると、

GHQは生物兵器の責任を日本軍に全面転嫁することで

戦犯処刑取引をした形跡を感じる・・

このGHQと密約した一派(731部隊残党→ミドリ十字設立→安部および厚生省と結託し「薬害エイズ」を惹起→三菱ファーマシーと改名)で、

故阿部グループは、薬品企業との癒着で、

脳血流改善薬を安直に多数認可し、

1999年には、31種類認可したうちの22種類が、“有害”無益(無効)だったことが判明され、

2種類だけが有効で、残りの7種類も再追試必要ありと判定。

健康保険から2兆円ほどどぶに捨てられた結果を生じさせてるそうです。。

小渕内閣、銀行破たん続出、商工ローン問題、牛尾氏が経済同友会顧問だった年、7/21真の日本愛国者であった江藤淳氏がちかん!嫌疑をかけられ、世も末だと自殺した年、、彼はロックフェラー財団の後援で2年間米留学して、

危険を察知し、

帰国してから日本の独立性や文化、政治に傾倒していく。。

77年、ロッキード事件で角栄さんの力が岸により

破壊されるとともに、国内政治にCFR腐食が急速に蔓延し始める・・

78年北鮮拉致事件が続き、松平永芳氏前自衛官が靖国宮司に就任し、A級戦犯をこっそり入れ、

ゆとり教育スタート、200海里

福井俊彦日銀総裁:総務部企画課長(43歳)で、

個人向け赤字国債発行開始。。

79年頃からGHQ下の洗脳政策、メディアや言語での抑制を問題にし始める・・・

80年、柳沢伯夫 ,衆議院議員に初当選。

中期国債ファンド認可

81年、建築基準法、アメリカ型耐震無視設計法導入させられる

82年、アメリカにオレンジ牛肉で譲らない中川一郎、岸の圧力とCFR資金で総裁選で最下位・・

徹底的な角栄の日本独立方針つぶし・・

83年1/9なぞの中川氏死亡、、暗殺??

10月、角栄氏に有罪判決、、

ロン康会談で、A日本の円高、内需拡大でバブル化と赤字国債不良債権化と

副大統領Jブッシュ、シュルツ国務長官、ボルトリッジ商務長官らCFRらにより、

「B為替・金融・証券市場の開放」を同時に約束。

日本の貿易黒字はベトナム戦需要を日本に振り向けたCFRアメリカが

意図的に起こしたことで、

それを理由にABを日本国民に納得させてのませる。。

江藤氏、83年『ユダの季節』で保守派・山崎正和、中嶋嶺雄、粕谷一希の党派性を批判するところから、論壇から干される。。

この年、CFRボヘミアン地球クラブでニュース・ソースを手に入れてた古森義久氏、毎日新聞東京本社政治部編集委員となり、日本政治時事で世論をうけもつ。。

翌年、グリコ森永事件、金融機関で国債取り扱いをはじめた年、

リクルート事件で安倍氏中曽根氏が未公開株譲渡された

インサイダー賄賂事件でこれも不起訴になってる。。

(NTT会長は逮捕され、日経新聞社長は辞任)

つまり、、

岸が無理やり安保継続でGHQ(CFR)支配を日本政治に組み入れたことで、

そのときの官僚たちと政財界人が

国有インフラ事業で汚職をしてきた。。??

満州で現台湾人CFRスパイ人脈の準備で、

CFRの本拠英米で生物兵器資料と研究設備を2年間勉強する機会をあたえ、

CFRの当時の本当のターゲット大国であるソ、中への生物基地拠点を

作らせるため、

当時の予算として、年間1千万円(今の90億くらい?)の予算を取り付け、

半分は人件費として豪勢に生活し、

残りの半分で研究事業費としたようだが、

彼は予算上では研究に没頭できるだけの環境にありながら、

軍の要請であった生物兵器には、興味が無く、すべて英米での借り得る資料の写しに過ぎなかったという。。

戦後、GHQに撤収された彼のレポートでは、

彼が研究したのは、

流行性出血熱やペスト、発疹チフス、重度の凍傷など、日本にはない「症例」、、つまり学会で権威になれるテーマで、

吉村は七三一部隊での凍傷研究で、戦後日本の権威となり、

学術会議の南極特別委員会の委員を務め、京都府立医大の学長でもあったようです。

鳥インフルエンザもCFR研究人脈が

インフルエンザの研究過程で発生した抗生物質に勝つ菌を

中国で撒いていないとは、

これまでのCFRが世界の歴史でし続けてることを考えると

否定しきれないと思います・・

日本が中国に敵視される一つの由縁は、

この生物兵器研究所、石井機関の存在と仕事にあるとすると、、

実際に、生物兵器を使わせたのは、

CFRスパイである現台湾人ではないか?

それを日本に全部、責任転嫁しようとしてるのではないか?

勿論!実施したのは日本軍だとしたら、その点での問題はありますが、

日本人が、生物兵器という発想自体には嫌悪する民族性がある、、神道です。

ユダヤ思想がそれを作り出してる。。??

また、ポツダム条約を前もって決めたカイロ会談には

CFRスパイ台湾が居て、ソ連が居ない。。

内容も、勝者側であるはずのソ連の取り分は明記されていない。。

ここからも、ソ連自体がCFRのカモとして演出に利用されてることを考えると、(実際、世界大戦中のソ連建国は、CFR人脈でロスチャイルドがかこっていたレーニンとロックフェラーがニューヨークで囲っていたトロツキーを

ケレンスキーに皇帝を軍事クーデター支援し、暫定政権樹立した際に、

ユダヤ信者であるレーニンを大将にすえてます。)

北鮮の金政権も現メディア報道をそのままに

受け入れてると、

日本がアメリカの軍事基地にされることが

見えなくなる・・??

角栄さんの力が及ばなくなった時(大平首相まで)を境に、

急速に岸陣営の求心力で、

日本に腐敗政治と社会が蔓延ってるとはいえないだろうか??


[7]>5 資本金は流動性があるものです takokuro

政権が民間企業の代表者がなった途端に

数字は書き換えられるのが

常では??


[8]>3 民間がすると、汚職の範疇に入らない・・ takokuro

公営だから『汚職』が存在し、

民間だと、株主のための利益追求が使命ですから、

何をしても汚職にはならないことが多いですよ。


[9]>4 JRも乗客も、『効率化追求』の犠牲者とも言えますよね・・ takokuro

でも、まだJRは日本企業で不幸中の幸いだったのかもしれません。。

シンドラー社エレベータ事件、、

あれは米ハゲタカされたあおぞら銀行が

米ハゲタカが日本へ導入させたエレベータで、

公共機関でも為替の結果、値段の安さで導入したようですが、

未だに責任放棄したままで、

国も知らん顔だとのこと。。

効率化や数値だけで判断すると、

あとの責任が“無”責任・・


[10]納税者から株主への転換 redsound

株主の視点で経営されるなら今みたいに放漫経営にならない。株主も国民(国民全員が株主になるのが理想)

納税者が払うべきだったお金で株を買えば良い

株主となった納税者は株主総会などで意見をすれば良いかもしれません。不明朗な経営をすれば株価に

直撃し責任問題に発展するので経営者は襟を正します。


[11]>10 株式の運命として、巨大資本にTOBされる危険性に絶えず曝されてる・・ takokuro

国民がインフラ事業の株主で、

それは他の巨大資本によりTOBされる可能性が無いと保障されるなら、

理想的システムに思えますよね?

英シティさえ、ナスダックが敵対的TOBすると

ベトナムの会談以来、

中東情勢で英がEU寄りでロックフェラー資本排除に加担しようとしたものだから、

英国紳士だったブレアさんが

寝起き頭で借金取りに追い回されてるみたいなのを見て、

CFRユダヤ金融ロックフェラーってののエゲツなさを感じ入りました。。

日本再建の希望に燃えた小泉氏をどういう恐喝と青木?中川?公明党?搦め手で

判断権を剥奪したのか・・・??

今、米市場を安くして、

英市場に資金が行かないよう、値上がりしないよう仕向けてる??

すでに28%所有とのことですが・・

ただ、日清のときもあり、

ヤラセで、英国株を上げ、短期利益をあげる魂胆かも??

いずれにせよ、、

株式マネーとは

資本が大きければ、絶対的に有利、こけると言う可能性が無いわけです。。

つまり、小さな資本では偶々!大資本と連動し利益を得ることがあっても

大資本が得するからには、それのエサになる小魚が必要です

安倍政権関連政財界も、CFRロックフェラー巨大資本と連動してインサイダー取引通じ、

マネーを濡れ手に粟で得ようとしてるのではないでしょうか??・・??

一般国民は仲間には入れるわけには参りません。

パイの分け前が減る。。

そんなシステムに

国家の根幹であるインフラ事業を託すとどうなるか。。

230年間続いたガージャール朝の滅亡から鑑みて・・

1796年、ガージャール(カージャール)朝が、現イランにいたトゥルクマーン系ガージャール部族を統率し、

テヘランを首都に、イスラム王朝(?1925年)をはじめます

サファヴィー朝滅亡後のイランを統一したわけです

が。ガージャール朝時代は以下の内因で、イランは暗い時代であったし、

外因(CFRロックフェラー資本力)が、内因を増幅し、弱らせておいて、

コサックを支援して、クーデターを起こさせる。

国民にとっては、、迷惑この上ない!

が、コサック王はロックフェラー利息資本融資で、

国土の荒廃修復、近代化させます。

どうしてココをCFRは狙ったかと言うと

石油があるので、返済を踏みたおされるリスクが小さいから

(内因)各部族の軍事力に頼り、各部族の個別利害主張でまとまらない

つまり、ナショナリズムが日本の『藩』状態でいがみ合い、

徳川幕府のように全国から年貢を納めさせれるだけの政治能力がなかった・・

が。江戸幕府も、ナショナリズムが、藩レベルで英欄ユダヤ商館らにより増幅されたので、

江戸幕府のおっちょこちょいの井伊直弼が脅されて、慌てて

開国してしまう。。

本当に、対外国・世界・帝国植民地主義という視点の展望力のあった

慶喜の父や水野忠邦らの思慮深さ、慎重な判断を

大衆と言うものは悲しいかな、目の前の利益(沖縄選挙?郵政民営化選挙?)に目がくらみ、恐喝にうろたえ、、

自分たちを守ってくれる思慮深い指導者らの判断に耳を貸さないで表面的な扇情的な報道や資金に目をくらまされてしまう・・

私が昔から思うのは、、国民の義務はこういう自分たちの本当の味方、指導者(角栄さんや大平さん)の展望を知れば、彼をワナにみすみす落とされたままにはしていなかったはず・・

メディアも内政にかまけていて、世界の大きな津波に気づかなかった?

見て見ぬ振りしていた?・・・

(自分の愚かさを自覚する謙虚さが失われつつある時代、、

政治権力と人脈がある人の滅茶苦茶な言動が大平首相以降、だんだん増えてるのを思います・・)

イランの内因は、

A) ガージャール一族(身内)を地方太守に任じたものの、

彼らは自分たちがシャーを王位につけてやったのだと、

既得権を主張し、テヘランへ納税せず、政治に従わない、

みんなが

外の巨大資本による植民地勢力が押し寄せてることに無頓着で、

勝手なことを主張し始める

(日本の汚職政治の結託の強さは、

A級戦犯から逃れた政財界人の暗黙の結託力の強さで、

互いの利権を守り合って、政治家はフィクサーに遠慮してなければならなかった。

が。証人であるフィクサーが死去したので、

安倍政権はA級戦犯フィクサー(児玉)が政治家とCFRの仲介をしてる矛盾を表ざたにしないでCFRの都合の良いように行政を運ぶために、

内在してきた官僚汚職システムを

目の上のタンコブになってるので、槍玉に上げてるに過ぎないのでは。。??

自分自身がこれまで選挙で安泰だったのは、

このフェイクサーが作った政財界官僚システムの賜物なのに、

CFRに日本のインフラはじめ金融機関の売却,TOB化したあとは、

自分たちの政治家生命を支える源は、

これまでのCFRユダヤ資本が途上国で繰り広げてきた植民地政策パターンと同じ、

CFR資本に連動した選挙民だから・・

掌を返すように

官僚システムの良い点(必要性)を無視して、

一挙に、自分たちの政治に関与し、同時に管理する視点をもつ

官僚らを叩き潰そうとしてる・・?? という視点です

(つづき)内乱:

ex) アーガー・ハーン1世マハッラーティーの反乱

ex) バーブ教の反乱

(外因)

ロシア帝国との戦争:

?1805? 13年

?1827? 28年

の敗北⇒ グルジアなどカフカズを失う(ゴレスターン条約、トルコマーンチャーイ条約)

ホラーサーンのヘラート遠征(1836年、56年)

⇒ イギリスとの確執と戦争を引き起こし、失敗

⇒ 1857年パリ条約 で、今日のアフガニスタン領域が確立

現イラン国境線となってしまう

等・・不安定な国家体制を

19世紀後半、国家を安定させようと、近代化しようとCFR利息資本融資をうけ、

兵制改革

近代的教育機関設立、

金融改革

するものの、既得権益者が出て、格差が広がり、

国は借金に追われ、国内で良い結果はもたらされず、

むしろ近代化のためにユダヤ資本融資の利息負債は、戦費にあえぐ財政に一層重くのしかかり、

ユダヤ金融家らにより、国際通貨ポンド相場で銀が下落させられ、

●政府は鉄道や電信などインフラ利権を帝国の英蘭ユダヤ資本商社に売却

イランの経済的従属化を進めることとなる

国民は政府が売国的、反イスラーム的(利息社会を認めない)として異議申立て活動の活発化

1891年、タバコ・ボイコット運動

タバコ利権をユダヤ商社に売り渡したことでおこる

政府は利息資本による改革推進とイスラーム的共産性の強い民主化統治という矛盾した目的を併合したために、

ますます混迷を深め、

1905? 11年、イラン立憲革命の勃発

立憲議会制を導入

が。それに対し!

1907年、英米(露皇帝に支援)ユダヤ人らが英露協商で、

英露により南北分断され

ガージャール朝は単なる英露の緩衝国にすぎなくなる

(日本の場合は、米の軍事基地)

CFRは露軍に介入指示し、立憲革命をなし崩しにする

弱らせておいて、、

1921年CFR支援クーデターでコサック部隊の指揮官レザー・ハーン(レザー・シャー)が王位

1925年、命数を使い果たしたガージャール朝はパフラヴィー朝に代わり、

以降イランは国民国家イランとして近代化

1928年、中央集権化を進め、不平等条約撤廃

欧米化

1941年?モハンマド・レザー期、公然とCFRユダヤ利息資本が導入され、

石油利潤を基盤に工業化・近代化が促進

石油価格の下落

CFR主導の急激な近代化の失敗

経済危機

反国王運動が激化

1979年1月、ホメイニ師をリーダーにイラン革命、勃発

モハンマド・レザー・パフラヴィー国王はエジプト亡命(パフラヴィー朝崩壊)

イラン・イスラーム共和国が成立


[12]>2 国内視点だけでは国民vs政治家官僚でも、対CFR利息巨大資本では政治家vs巨大資本・・ takokuro

つまり、

国民の権利を守るために、

政治家や官僚を弱めると、

CFRロックフェラー資本は彼らを飲み込み、

クーデターなどで、代わりの政権をつけさせ、

一層彼らの資本植民地させるのがパターンです。。

それに反抗する国民を粛清、徹底的な独裁主義と変わっていくのが

マニュアルのように繰り返されてます・・

民主党は、長島昭久氏を筆頭に、

公明の刺客として入党してる議員が

結党をこわしてるのと言うことは無いでしょうか?

ま。こういう明らかに!CFRユダヤ資本の人脈と思える人物を

党員にしてること事態、、

小沢氏に政治を真剣にする意志が無いということではないでしょうか?


優柔不断は、

政治家指導者ではなく、、

傍観者の特権では??

ガージャール朝と同じ体質とすると、、、

内憂外患で

権力基盤が弱く、

永らえたとしても、

スッキリせず、

矛盾を内包したままの暗い政治性??を思う昨今です・・

毒は吐き出すべきです


[13]国立大学などの研究結果は国有財産として国民で共有できるが、民営化すると独占化に・・ takokuro

宇宙開発ロケットも三菱が

研究施設を買い取る??

宇宙研究結果を、

CFRとの付き合いの歴史が深い三菱が独占することにならないでしょうか?

そこそこできた時分に、

打ち上げ失敗させられ、

弱ったときに、TOBされて持っていかれる、、

売りに出す、、などないでしょうか?


[14]A級戦犯を免罪してもらうことで、CFRの手下になった政財界の指導者層が、官僚含め日本社会で堅いネットワーク機能を構築・・ takokuro

ここのところ、、O11、ノロウィルス、鳥インフルエンザ、、、

日本のように衛生状態が他国とは比べ物にならないシステムと

清潔好きの国民性の中で、、

急に増えてるか。。??

海外との人の出入りが多いと言っても、

日本人の予防注射等水際基準はとても厳しいはず。。

それとも・・・将軍様が普段着で自家用機でショッピングに?お立ち寄りになるのだから

大平首相以降、、次第にルーズに拡大して行ってる??

これまでの歴史からいうと、、

CFRロスチャイルド、ロックフェラーは、

同胞ユダヤ人をナチの手にかけても

自分たちがドイツ国民から吸い上げた資本を

国債までもドイツに残していかないとした。

現、中東でも

ロスチャイルドの手下である政治家らの言うことを真に受けて、

生活権を得るためにイラクと血を流し合っている・兵隊として

私の目からすると、、

イスラエル首相の表情には、欲に絡んだ冷酷さをかんじる。。

自分たちが彼らの指示通り、

戦って、勝利したとしても、、

これまでのCFRロクフェラー史パターンでは、

首相と一部財閥が国の利益の大方をロックフェラーと自分たちとで独占する権利を

ロックフェラーから与えられる代わりに、

ロックフェラーの指示に服従しなければならない。。

そうなると、やがて、格差と政治での汚職で

社会不安が暴発し、

再度戦争になる・・・

このサイクルを断ち切るには、、

ロックフェラーとその手下である政治家指導者らに

兵隊として命も経済も搾取されないように、

イラクの民と共同体として平等に公平に分配する以外に無いのでは。。??

この仲介が出来るのが、国連で、

下心強く、油田に未練タラタラのアメリカではない。。

危険な煩悩から断ち切れないアメリカは

早くご馳走から離れ、

背を向けて撤退するのが、

ご馳走強盗にならない方法におもいます。

が。ラムズフェルドは、一昨日、中東兵士に感謝とねぎらいに行ったと報道されてたが、

実際には、最後の留めを刺そうとゲキを飛ばしに行ったとのこと。真相。。

クルド少数派らは政治社会を展望する視点が未熟だからと言って、

CFRにゲスの欲望を刺激され、燃え立たせて、

大きな現実的な枠組みと10年後の自分たちの将来が見えていない。。

10歳になってないガキの発想を

狡猾なアメリカ人がかどわかしてる。。

内乱をあおり、

米軍の駐留延長の理由付けと

戦闘行使の正当化にされるのに。。

これまでのイスラムの指導者らは

米に甘いバニラの匂いを嗅がされては

欲を出し、バカバカしく命を捨て、

国土を荒廃させてる。。

とても幼児性の強い国民なんだな。。

ここまで幼稚園さんなら、

大人(米との利害取引で首相、大統領?や既得権益者)に統治されても仕方ないのかもしれない。。

イスラム文化はお金持ちの文化で、

庶民は情けない存在なのでしょうか・・??

情けな過ぎる。。

イスラム教徒として、

自己反省すべきに思います。。

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