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簿記の勘定科目を教えてください。
投資信託は「投資有価証券」で良いのでしょうか?

●質問者: seizyou
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:投資 投資信託 有価証券 簿記
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/5件

▽最新の回答へ

1 ● drowsy
●23ポイント

有価証券でOKです。

http://www.tky-ma.net/page024.html

有価証券

一時保有(短期の売却益狙い)の株式、社債、投資信託などをいいます。


2 ● takarin473
●23ポイント

http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Euro/1397/t33.html

http://www.kaga-kei.jp/top/accounting_assist/kamoku/taishaku/ind...

投資有価証券ではなく、差入保証金になると思います。


3 ● Yoshiya
●22ポイント

http://www.hatena.ne.jp

有価証券には、流動資産の有価証券勘定と投資等の投資有価証券の2種類があるのはお分かりだと思います。

簡単に分ければ、中途換金する意思があれば、投資信託といえど、有価証券勘定ですし、満期まで持つのであれば、

投資有価証券勘定で処理するのが適当でしょう。

要するに、決算時に投資信託をどう処分するかで、最終的に処理する勘定科目は変わると思います。

簿記検定や税理士試験の簿記論では、一般的に投資有価証券と分類しているようです。


4 ● daiyokozuna
●22ポイント

http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/isei/igyou/igyoukeiei/houko...

有価証券だと思います。

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