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今度フリーぺーパーをつくることになったのですが企画に困っています。ざっしでもそうですが、こういう規格を作るのに大切なこと・コツなどあるのでしょうか?企画が決まるまでのプロセスや情報の集め方など教えてください。

●質問者: AAAAAB
●カテゴリ:生活 書籍・音楽・映画
✍キーワード:フリー プロセス 大切なこと
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 9/9件

▽最新の回答へ

1 ● salic
●16ポイント

フリーペーパーの作り方

http://www.interq.or.jp/osaka/bintyan/special002/index.html

http://blog.so-net.ne.jp/out-put/archive/c114566

フリーペーパー支援事業の会社

http://www.universe-c.com/service/freepaper.html


2 ● 狂人日記
●16ポイント

お住まいの地域がわからないので、何とも言いようがありませんが、自分の足で見つけたおいしい喫茶店の紹介、なんてどうですか?

売ってる本に載ってるようなカフェ以外に、街には、行ってみて話してみると意外にいろんなこと知ってて楽しい店があるもんです。

タウン検索なら iタウンページ


3 ● ichieido
●16ポイント

企画を立てるときに、みんながどのようなものを必要としているかをマーケティングしてから決めるのは上手くないと思います。

みんなが必要としているものを聞いて企画を立てないというのも逆説的な気もしますが、マーケティングを過信してしまうのも良くないのではと思います。

まず、自分が日々足りないなぁ、こんな情報が手に入ったらいいなぁ、と思うことを率直に企画としてたてていくことが面白いと思います。

マーケティングをして、みんなに聞いてからわかるような必要なものというのは、たいてい既に世の中に存在しています。自分が必要と感じているものならば、世の中になく、周りもそれを必要と感じているはずです。

マーケティングは、それをしてどれくらい関心を示してくれているか検証するために用いればいいのであり、企画段階ではあまり美味しいものではないのでは無いのではないでしょうか。特に、フリーペーパーの様に、家電や車のようにマス的販売するのではなく、特定の興味の人達が利用するものでは、企画者の興味というものが新しいサービスを提供する糧になると思います。。


情報収集について・・・クチコミかな。。ネットなど利用して。。

たぶん、今やネットであらゆる情報が集められる中で、あえてフリーペーパーを利用するのは、ネットでは?情報過多で?細かい情報になるとコミュニケーションの濃度が濃すぎて面倒?有益性・正確性の判断が出来ない、、とかだと思います。

なので、そんな情報を、?迅速に情報を得られるために、顧客志向のカテゴリー分け?「淡いコミュニケーション」でより細かい情報を提供する。利用する人はいちいちコミュニケーションをしたくない、単に読んで利用したいだけだから。?専門家として評価を与えていく

理由として・・・?はいいとして、?は掲示板とかは煩雑で受け答えしているのとかが内輪的でイヤ?@ITみないな専門家の評価をよく利用しているから

http://www.atmarkit.co.jp/

どれも、私なりの感想ですが、どうでしょうかねぇ。。


4 ● adlib
●16ポイント

フリーペーパーの系譜は《NIPPON 19341020 日本工房》から《花椿

193710‥ 資生堂》を経て、《洋酒天国 1956 サントリー》《銀座百点

195501‥ 銀座百店会》から《ぴあ 19720710 定価100円》に発展します。

(ネット検索では、ほとんど収穫がなかったので、こころおぼえを)

1.編集会議のスタッフと役割分担、月間予定と週間日程を定める。

(製作途中で別の部署から意見が加わって混乱しないため)

2.サンプルを集め、一ヶ所に保存し、自由に閲覧できるようにする。

(目録をつくり、最初の編集会議での議論に活用する)

3.体裁を決定し、一定期間は変更しない。

サイズ:A4判/縦:右開き/表紙:4色/本文:横書/段組:数種

http://q.hatena.ne.jp/1159571400#a614185

一筆のすすめ(文字のサイズや種類を、最小限に制限するのがコツ)

4.いきなり創刊号でなく、創刊準備号または“ゼロ号”を発刊する。

(以後は、原則として外部の意見を混入しない)

5.専用の原稿用紙、本文のレイアウト用紙、各種伝票を用意する。

(スタッフが初心者なら、専用箋をデザイン・スタジオに依頼する)

(↓=サンプル)

http://d.hatena.ne.jp/adlib/19780930

指示票

── 『NIPPON』は現在の水準でみても、ぜいたくな雑誌であっ

た。そのぜいたくな雑誌を、名取は満足のゆくまでつくりかえた。印刷

が完了しているのに、全部、やり直したことさえあった。広告収入や販

売収入は、とうてい支出に足りなかったが、その不足は、名取の母が補

っていたものと思われる。名取自身も、その当時のことを「雑誌を一冊

つくって、清算してみたら、家が一軒なくなっていた」とよく語ってい

た。 ── 小林 勇(P172-173)名取 洋之助メモ


5 ● kiyo
●16ポイント

事業計画と同じです。しかしそれほどかたく考える必要はありません

?コンセプト

この企画により何の円滑化を目的とするのか

(学生生活のコンパで楽しむための場やコミュニケーションの場の提供でもかまわないし、地域の安売り状況からクーポン券を用いる方法がありますね。私は美容院のクーポンはよく使った。

引っ越すときもよく利用しました。ゼロ円コピーは画期的でした。やるなあと思いました。)

他の団体やお店と提携するならそれなりの説得力は必要でしょう。

?ビジョン

この企画により今後、パートナーシップした企業と自己の企画にどのような利益(金銭以外でも、場の提供によるコミュニケーションの円滑化など、学生生活で楽しい飲み会の場の提供でも良いのでは?)をもたらすのか


http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%D5%A5%EA%A1%BC%A5%DA%A1%BC%A5%...

フリーペーパー

?ミッション

これにより、私たちは何を提供し役立ててもらえうるのか

どのような便益(メリット)を提供できるのか。

(例えば ゼロ円コピーの例で考えると、金銭的、リサイクル的メリットがありますね)

?方法

学生さんなら学校内部の要望や学食、周辺の生活環境(おいしい店、安い店)などがスタンダードかもしれませんね。

学生さんなら大学内の様々な機関を利用するのも手でしょう。


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