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VNCについて質問です。
RealVNCを使用し、WindowsからLinuxの遠隔操作を試みています。
ログインすると自動起動するソフトウェアを外部からGUI操作したいので
x0vncserver
を使用していますが、起動した瞬間から非常にCPU負荷が高い状態になってしまいます。ある程度は仕方ないとは思うのですが、何かこれを回避する方法が無いでしょうか。
条件・環境などは以下の通りです。
Red Hat Linux ES3
CPU Celeron 2.0GHz
メモリ 256MB
VNCソフトウェア RealVNC4.1.2
ハードウェアを変更した所ですが、基本的に変更が難しいのです。少しでも負荷を下げたいのですが・・・VNCソフトウェアはRealVNCでなくても良いです。またネットワークはローカルなので十分高速です。

●質問者: blatt
●カテゴリ:コンピュータ インターネット
✍キーワード:2.0 Celeron CPU GUI Linux
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● Meri
●60ポイント

CPU負荷が高くなるのはLinux側ということを想像して書きますが・・。

起動した瞬間というのは、x0vncserverを立ち上げた瞬間なんですかね?

外部からコネクションを張られていない段階で、高いCPU負荷を示すというのはソフト自体に原因があるのかもしれません。


もしWindowsからLinuxにログインしたときに負荷が高くなるのであれば、Linux側の解像度を下げてみたり、壁紙を表示しないようにしたり、画像を圧縮して送信しているようであれば圧縮しないように設定したり。。といったチューンナップを行ってみてはどうでしょう?

◎質問者からの返答

立ち上げた瞬間ですね。

おそらくウィンドウズのリモートデスクトップと違い、同時に操作できる所が負荷が高くなっている要因であるような気がします。どちらかというとリモートアシスタンスに近いです。

圧縮についてはちょっと調べてみたいと思います。ありがとうございました。

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