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18歳以上で、

選挙権、
資産取得処分権、等を可能にする・・

という一見!おいしいそうなエサ?政策を提案されてるそうですが・・

★納税義務は、当然、引っ付いてくるのではないでしょうか?
すぐにでなくとも、近々にも・・??

つまり、、、

格差社会、格差の確定化を狙う政策提案に思えるのですが??

親の資産で、バカ息子でも自分名義で資産の売買で大儲けできる一方で、

貧しい家庭の子供は、
18歳からの納税の為に、
進学よりも納税の為の、就労?or兵役?へと流れるのが通常に思えるのですが・・・??

だれが、このような政策を提案しているのでしょうか?

●質問者: takokuro
●カテゴリ:政治・社会 経済・金融・保険
✍キーワード:兵役 子供 格差 格差社会 資産
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 14/14件

▽最新の回答へ

[1]マーケティングの成果? you1982

納税の義務は年齢や選挙権には関係ないと思いますが・・・。

現状でも未成年であっても稼ぎがあれば基本的に税金は払わなければいけません。

選挙権年齢の引き下げは、十分な社会知識のない(つまり愚かであると考えられている)若年層の選挙権人口を増やし、その層に対してマスメディアを使ったイメージ戦略で支持取り付けを行うことを狙ったもの、という見方もありますね。


[2]>1 納税の義務は komap2

18歳未満でも税金は払いますよね。

逆に1円も稼いでなければ20歳以上でも払わないと思うんですが、、、

何か変わるんでしょうか?


[3]いいことでは? gettoblaster

今の未成年は稼ぎがあれば税金を取られる一方で選挙権がないっていうのもなんか少しおかしいような気もするのでいいんじゃないでしょうか?

確かに子の名義で資産取得→転売はしやすくなり、稼いでいる人は成功すれば多少節税可能ですが、おそらく税務署が贈与税取りに来ますよ。

今の人口構成と若者の低い投票率では、老人向けの政策をしないと選挙で勝ちようがない。

フリーター雇用促進税制がいつのまにか高齢者雇用促進税制になってるし。

このままでは若者は年寄りの年金のために働いて税金を納める奴隷なので、怒った奴隷たちが革命起こさないよう懐柔するため少し若者向けの政策をしても選挙で勝てるようにしたいのかも。

それで若者向け政策が増えるなら悪くないと思います。でもタレント議員が増えちゃいそう。


[4]>2 たしかに。 tekenaar

「貧しい18歳」であれば、結婚して親と別の世帯をもたない限り、住民税もとられることがありません。収入がなければ所得税もゼロですし、選挙権を得ることでプラスの方が大きいような気がします。


[5]改憲・再軍備・米国の代理戦争ができる国作りの一環ですよ TomCat

これは昨年12月初旬に行われた自民党の特命委員会で持ち出されたもので、改憲のための国民投票法案をめぐる民主党との修正協議の関連で提起されたものです。

誰かが言ってました。愛国心も民主主義も平和も、誰がそれを言ってるかが問題だと。選挙年齢の引き下げはいいことですが、問題はどの政府のもとで、何の目的でそれを実施するかです。


[6]選挙権が18歳になるのは… Yoshiya

一見いい事のように見えますが、これだけ政治に無関心な若者が多い世の中でどれだけ投票率が伸びるのか…

もし、選挙に行って投票しても、立候補者に関心がなれけば現職に入れるんじゃないでしょうか?

国政選挙なら与党の思う壺でしょうね。


[7]納税ではなく gessan

納税ではなく年金の納付年齢が引き下げられるかもしれません


[8]>7 高校生が、年金納付のために、アルバイト?? takokuro

これまでの日本では

二十歳までは、社会人になる前の基礎作りとして

(経済に直接振り回されない視点での)教育期間とされてましたが、、

これからは、、

中学卒業したら、お金を稼ぐことを念頭にして将来像を描くのでしょうか??


[9]>6 たぶん、徴兵?兵役労働者確保の布石があるのかもしれません?? takokuro

ユダヤ財閥ほど、先の先を見て、足元の命を踏み潰すのは絶対!避けるべきに思いますが・・

しかし・・現、日本は角栄さん以降、

若者にセックス、スクリーン(テレビ、メディア含む)、スポーツ(ダンス、音楽含む)で

せつな的発想しかしない頭脳に洗脳された感が無いでもない・・??

今、アメリカ属国一辺倒の安倍政権にあって、

テレビや映画、流れてくる情報の選択を親は意識してすべきかもしれません。。

国家が国民の敵になると、

本当に大変なことです。。

血気盛で、

鬱積した社会では、

血が上りやすい若者がファシズムに煽りやすい。。

かつて、ユダヤ財閥ロスチャイルド家が

演説上手なヒットラーを傀儡させたのも・・・

(cf 軍部もみな反対してるのに、開戦へ無理強いした松岡外相も演説上手・・みなさん!口の上手い人には気をつけましょう!評論家)

ヒトラーのはじまり・・・

オッペンハイマー男爵(ユダヤ系ドイツ人)と

マックス・ウォーバーグ(ロスチャイルド財閥)とが、ユダヤ人ヒットラーに、はじめ、100万マルク、政治献金し突撃隊を組織する為に人寄せにカッコ良い制服を注文した。。

(私の学生時代の海軍将校だった日本史の先生はそうおっしゃておられました)

CF)映画「麦の穂を揺らす風」アイルランド戦争での、

やはり、、英ユダヤ財閥と取引したシン・フェイン党王立アイルランド警察という軍隊の征服もナチ・スタイルと共通した格好良いデザインです・・


マックスの従兄弟、フェリックス・ウォーバーグは、独米対戦中の

ドイツ国防軍情報部長官で、

ロックフェラーの依頼でレーニンを封印列車に乗せてロシア革命に連れて行っています。

米連邦準備制度理事会(FRB)議長のポール・ウォーバーグの兄弟で、ユダヤ人銀行家です。

元ドイツ皇帝ウィルヘルム2世を亡命後も温存?パトロンした人物だそうです。


ヴァールブブルク家は・・・・

フランクフルトのゲットー時代から

ロスチャイルド家およびシフ家、バルーク家とは類縁関係にあり、

しかもFRB議長ポールは、ロックフェラー家、ルーズヴェルト家とも姻戚関係が結ばれていて、

後年フランクリン・ルーズヴェルトを大統領にしています

http://216.239.51.104/search?q=cache:vGj4oWdmviQJ:inri.client.jp...


[10]>5 道州制もあらゆる社会体系をアメリカナイズする危険性・・ takokuro

アメリカが国民にとって、理想敵ならお手本にするのも悪くは有りませんが、

アメリカの17歳は、まじめで昔の日本人のように早朝からずっと働きずくめで、

進学希望をするが、勉強時間も無く、

許されるのは、

職業訓練学校、、

政治に何の力も情報手段も無いから・・・

好敵手?クリントンでなく、その票を割愛するために

布石された、アホ丸出しにしか見えない、しかし軽薄美男子にケネディの再来を夢見る。。

アメリカ国民のようになっては、

国は国民益など持たない、一部の権力者らの所有権力となる。。??

大手世界メディアを使い、自分たちの都合のよい報道を流す。。

松坂、イチロ@、真田博之(色仕掛け?で持っていかれた!?)、

日本の大衆を自分たちメディアに向けるのに人海戦術もとる。。

この上!織田祐二だけは取られないようにしたい!!

日本のテレビが、ここ十数年間、実力派を排斥し、

チヤホヤされてきたタレントが、誰か??を考えると、、

竹中氏が初渡米し、バーナンキの部下・総務省参事官・高橋洋一や政務秘書官・岸博幸をブレーンにおいて言動するように指示され、

芸能情報には?も!疎い私には、岸氏らがこれら芸なし?芸能人??らをメディアに載せたような気もする・・・??!?

あまりに!不自然ですよね?

学会芸能人でなければ、芸達者であっても

メディアに紹介されないなんて。。

音楽でも映画でも、、


[11]>1 20歳までの健全な思春期にある『情緒不安定』、健全な『反抗期』に冷静なビジネスをする意義・・ takokuro

親が、子供名義でビジネスをして

子供の資産を増やしていく・・・??


[12]>4 健全な18歳は、思春期のまっさかりでは?? takokuro

反抗期の健全にプロセスすることが、

情緒や健全な精神活動へと展開するのえはないでしょうか?

抜かす、パスすることで、

大人になり切れない

未成人格社会人が溢れてるのではないでしょうか?

社会のいびつ化・・アメリカ的社会・・


[13]>3 若者が、年寄りの年金の為にはたらくという論理の盲点・・ takokuro

世界一、庶民の個人資産貯蓄高が高いのは、、日本の年寄り・・

年寄りの年金のために

若者は本来働かなくてもいいはず!!

問題は!

年寄りの半分くらいが

自分が一生の内に、使いきれない大貯蓄して、

あとの半分が貧困に喘いでいる。。

政治が、若者に年金負担をさせずに、

同世代を共にした、年寄り同士で相互扶助させれば、

若者に問題は及ばないはず!

若者は、

他国のように

高利息のユダヤ金融に借金してこなかった

日本の年寄りに感謝すべきです。

うっかり借金したフランスの11世紀?帝国主義戦争までの悲惨さ、、

大英帝国、ドイツノナチ・・


ユダヤ金融に借金すると、

必ず!戦争に向かわざるを得なくなり、

そのことで一番苦しめられるのが国民。。

日本の若者は、

江戸時代の日本人の叡智に畏敬と感謝を払うべきですし、

庶民であり、ついつい、、

蘭学者ら来日で、薩長が欧米文明(≠文化)に度肝を抜かれ、ユダヤ人の豊かな文明で接待され、有頂天になり、

利用された・・多分に愚かな明治以降の日本人、、

それでも、愛国心だけはもっていて、

世界史の情報をシッカリと知らなかったから、

相手の思惑が見抜けなかった・・・・

日本の庶民文化、国民が最高に頂点に達したのは、、

オランダ人という英ユダヤ商人の派遣で来日し、

日本占領戦略に翻弄されるまでは、、

日本の庶民文化レベルは世界一であった。

ユーモアにせよ、イギリスでは通じるが、

アメリカのジョークでは通じない。。

識字率、発言、表現の自由が大衆演劇、書籍、絵画へと花開く。。


GHQ支配後の日本教育では、

明治≒薩長の活躍、、にスポットが当てられて、

反対に、本当に『公』に重視して、

『公』の為に貢献、献身することに意義を持っていた

会津藩の気風、気概を

正しく! ユダヤ商人、オランダ人らが東インド会社を設立し、1619年第4代クーン総督が、ボスの大英帝国が陶器とお茶の中国を取るので、

セイロンと日本を分け与えられ、台湾を根拠地に、手中にしようとまず、スペイン、ポルトガルのカトリック国を追い払い(1639年)、1641年、日本の出島に入り込だものの、

本音である植民地陰謀を疑われ、

年々、交易回数が削られる・・

ユダヤ商人は国を変えてドイツ船、スェーデン人を派遣し、医療技術を伝承することで、

何とか入り込もうとするが、

江戸幕府の疑いは執拗だ。。

走行するうちに、B・フランクリンの画策で、アメリカが英国から独立し、

英国もオチオチしてられなくなり

アメリカ(ペリー)との競争になる・・

シーボルトは日本情報を、帰国して、欄国王ヴィレム2世、

アメリカ東インド艦隊を率いて来日するマシュー・ペリー、

ロシア皇帝ニコライ1世

らに伝え、ドイツ貴族と結婚し、三男二女に恵まれている。

飢饉続きで苦しい時こそ落とし所というユダヤ人戦略パターンに則って、

欧米の艦隊が日本の周囲で開国せよと威嚇始め、

幕府が湾岸警備につかわしたのは、

外様大名ではなく、

山間の盆地出身で海を知らない会津藩であった。。

会津藩は、ただでさえ!飢饉で苦しんでる時に、

度々湾岸の防備を命じられている・・

譜代の大藩というだけでなく、

その藩の気風、気概が

日本文化の誇る、

伝統的な尚武の藩風が頼りにされたからという

また、このことが、開国植民地を狙うユダヤ帝国らには大きな抵抗となり、敵視した歴史観でGHQ日本史では描かれている。。

(戦前の教科書を見ると、違いがわかります)

会津藩士に代表される日本独特の公に対する献身、価値観、裏切りや私心の無さによるその手ごわさは、

グラバー(英ジャーディン・マセソン商会)が薩長の若者を密航で英米へ接待し、そこで合流させ、艦船や大砲など武器を利息をつけて融資し、討幕計画に協力させ進めさせて、

1862年、英ウィリス(英人医師のスパイ)は、『生麦事件』を第一発見者として画策し、

翌年9月、その報復という理由付けで、

英国艦隊、軍艦七隻が鹿児島湾へ侵入、殺人首謀者処刑と二万五千ポンド(十万ドル)の賠償 金要求のために来航し、

薩英戦争を引き起こしている。。

英スパイ兼謀略者、ウィリアム・ウィリス医師は、敵艦パドル・スループ (外輪単檣帆船)アーガス号に搭乗し、日本の地理を案内し、戦闘に加わっている

五代友厚は、寺島宗則と指揮していた蒸気船三隻を拿捕され、

船を焼却され捕虜となり、同藩士から命を狙われたとき、

トーマス・ブレイク・グラバーに匿われ、

日本人でありながら英国人の方に通じてしまう(ユダヤ技法・・人たらし戦法)

1867年10月、将軍徳川慶喜が大政奉還直後、

1868年1月、鳥羽・伏見の戦いが予定通り勃発すると同時に

ウィリアム・ウィリスは、京都入城し、

ハリー・パークスら諸外国代表は、

この年1/1から始まった兵庫開港・大阪開市に備えるということで、大阪で慶喜を見張り、戦雲成り行きを見守り、指示、画策??

2/1、慶喜、夜陰にまぎれ軍艦開陽丸で大阪脱出

同時に、ウィリスは、アーネスト・サトウ(横浜で討幕思想の文章を匿名で発表したりした討幕陰謀仲間だが、やがて京都の俵屋旅館の娘に恋し、日本に永住)らとともに大阪湾安治川河口の天保山堡塁に行き、

京都から送還されてきた会津藩傷兵の治療に当っている

グラバー:明治維新の成功で、長崎貿易縮小となり、やがて経営が悪化、倒産させ、自分が融資していた高島炭坑の支配人、三菱に、資本融資し、高島炭坑を買い取らせ、

自分は、渉外担当顧問として、岩崎彌太郎、彌之助、久彌を通し三菱と取引つづける、

4/30、ウィリスは大総督府に乞われ、横浜軍陣病院に勤務 し

上野東叡山の彰義隊の戦や、旧幕府系勢力の抗戦による負傷兵(奥羽・北越戦争)の救護。

戊辰戦争の舞台がしだいに北越・奥羽へと移るにつれ、

会津ら反薩長諸藩の熾烈な抵抗により征討軍の戦傷兵も激増の一途をたどり、

8/20、会津征討軍が若松城総進撃開始され、ウィリスは新政府の要請に応じ筑前藩の護衛25人とともに江戸を出発、

転々と各地で治療しながら、彼らの救護班として、

幕府の心身ともに固い砦である会津藩に入り、

9/23、若松城、一ヶ月の籠城戦のすえ開城。(会津落城)

ウィリス、新潟に到着。

8日間滞在し、150名の戦傷兵の治療と日本人医師の指導を行ったと報告書に書いている、

新発田にむかうが、

ウィリスはこの会津戦争従軍中に、

新発田にいる北越征討総督仁和寺宮嘉彰の使者に、

いかに、幕府軍(会津藩士)が農民を搾取し、残虐な目に合わせ、無差別虐殺を行ってるかを伝え、

討幕軍の士気を高める一方で、

農兵を治療する傍らに、一揆をも仕組んでいる。。

9/24、 ウィリスは仁和寺宮はじめ大参謀西園寺公望・参謀壬生基修・薩摩藩参謀吉井幸輔らは、彼に日本占領の目論見があるとはつゆ疑わずに会見し、

ウィリスの作為的な感想は、医師であることで信頼され了承され、

彼は、さらに任務を一カ月のばし

落城を自分の目で確かめ、

10/3から12/1:ウィリス、「世直し」農民一揆を裏から先導し、

???要求をすでに敗北した藩にのませ、終息している。。

同時期に起こった、南部藩の国替一揆とはちがい、

日本文化にない、ウィリスのシナリオで行われてることを伺わせる。。

農民が「ヤーヤー」と叫んで打ちこわし、

封建制度批判し、新政府に改革実行を迫るものとしてウィリスは記録

?肝煎や郷頭の民主的選挙

?土地と年貢は、検地帳・年貢帳・分限帳・質地証文などの名主元帳や旧記証文類の取り上げ、または焼却処分。

?農産物の自由販売、労役の撤廃と労賃支払いなど

ヨーロッパ社会での市民革命での要求視点である。。

(ウィリスが会津農民の民主的開放を願ったものでなく、

目的は飽く迄も、討幕日本占領植民地化であり、

そのために、農民たちは幕府の固い守りである会津藩を壊滅させる為に、扇情され、利用された。。??という視点です。。

11/16、ウィリス、往時とおなじコースで帰路につき、江戸 帰着

しかし、本人の報告書では、12/28視して提出(参考/中須賀哲朗訳『英国公使館員の維新戦争見聞記』 )

また、ウィリス報告書より・・・

会津藩政の非民主性、苛酷さ腐敗ぶりを主張することで、

討幕の正義の根拠として日本人に納得させているところは・・・

15世紀以降の世界史での戦争でユダヤ財閥政商らが繰り返してきたこと・・

アイルランド戦争でも、南米でも、アフリカでも、チェチェンでも、

そして、現パレスチナでも・・・??

彼らは、決して会津藩士らが日本占領を防ぐために幕府の指示で、

食べるものも食べず、

着る物も着ず、

(この点は、ウィリスの描写にあるように財政が極限状況であったにも関わらず、

日本国の公の為に流した汗や血であることを

書き残さない。。

我々の日本文化を卑下させるような表現、視点で押し切ることで、着々と日本の文化を腐食させ、占領を進めていく。。

18歳の若者のどれだけが、

彼ら侵略者?の野望を想定しながら、

国政に関わる『選挙』に臨めるのだろうか??

教育の深さと普及が十分ではないように思えるのですが・・

ユダヤ財閥政商らが国王を説得するときには、

より大きな富と権力、防衛をささやき、

人民を説得するときには、

民主主義を持ち出し、

実態は、利息社会の資本主義の導入である・・・・

?非民主制で、君主らが人民から搾取し、

?資本主義経済がないために産業不振の結果の人民の貧しさで

あると

当時、ユダヤ政商らの経済学を欧州帝国君主らは基準にしていたので、

会津の国の貧しさを

みすぼらしい家並、生産米はみな年貢として搾取される身なりが悪い農民、小柄で、虚弱な種族として

英国王に報告し、人民救済のための日本占領の必要性の説得している。

英国自身は、ユダヤ財閥ロスチャイルドら資本主義で左団扇経済市場の拡大を国王の費用と軍事権限(国民兵の命と資金)で利用されるかわりに、彼らの策略で得た利得をロイヤリティとして得る。

国民にとっては、その兵隊が自分の命でなく他国の傭兵であれば文句はない)

また、ウィリスのディベート術?文章力?シナリオ力?から、

競争や闘争心で内乱をかきたてる、

国内同ナショナリズム近隣国内の対立をたかめ、

戦争へ

国が疲弊してきたら、仲裁する

罰金を取って、占領する

というには、、国連のリベラリズムの民主主義とは相反する

結果を導いてるのを思います。。。

やはり、、とてもフランクで、親切顔をしたアメリカ人が、

偏屈で気難しいイギリス人よりよほど!

人間が悪い、、という側面に思えます・・

1869年年明けには江戸開市とともに、こんな陰謀を持つウィリスを 副領事に就任させる予定を立てるが、

さすが、あまりにも見え透いていると、反対され、

東大病院長に就任させ、

しかし、ここでもかれの英国占領策謀が鼻が付くというので、

日本の医学は、ドイツ医学に変更される。。

それで鹿児島医学校兼病院へ転勤となり、

そこえも又、西南戦争を策謀し、帰国している。。??

なお、グラバーらに欧米へ密航招待されたこれら明治維新の指導者らは、

一ツ橋大学や、3商大設立(大阪市大、神戸大)に携わり、

歴史ある企業も設立している。。

が、共通することは、、

彼ら指導者らは、

『愛国心』は胸にいっぱい持ってはいたが、

政商らの侵略陰謀には全く気もつかずに、

実際に困窮してからでないと気づかないほど、

政治家としては稚拙だったという不幸です。。

江戸時代のプロの統治者の視点を教育で引き継ぐべきだったのに、それをして来ずに、目先だけで反応していたということ。。??

国民が政治からに対し、甘いということです。。??


[14]参政権年齢引き下げ議論は格差社会固定化論とは無関係 I11

公職選挙法、民放、刑法、少年法など、年齢によって権利関係が異なる制度はたくさんありますが、日本ではそうした年齢がバラバラです。バラバラで矛盾があちこちできているからできるだけひとつに統一しましょう、海外では選挙権が20歳以上の国はすでに少数派だから、グローバルスタンダードに対応しましょう、というのが選挙権見直しの主な理由です。

なので、選挙権について言えば、格差社会、格差の確定化を狙う政策提案だとの分析は、考えすぎです。

選挙権の18歳引き下げという議論は、だいぶ以前から人権団体がグローバルスタンダードとして年齢を引き下げるべきではないないかなどと言い出した経緯があり、バブル崩壊以前の時代にすでに選挙権引き下げの議論がありました。

もし仮に格差社会、格差の確定化を狙う政策提案だとしたら、格差社会の拡大がはじまるずっと以前に選挙権引き下げの議論があったことを合理的に説明できません。

ですから、格差社会固定化うんぬんの議論は妄想であり、根拠がありません。

尚、参政権年齢見直しについては、自民党を含めたすべての政党で引き下げの賛成論者がいます。

議員で引き下げを積極的に訴えている人は、子ども政策や人権政策に積極的な議員に多く、野党では小宮山洋子議員、西岡武夫議員、石井郁子議員、社民党の全議員、与党では石井啓一議員、野田聖子議員がその代表格と言えるでしょう。

国会議員レベルでは参政権年齢引き下げに積極的だが、法務省官僚が強行に年齢引き下げに反対しており、法務族議員が法務省と手を組んで改革派に抵抗しているというのが現状です。

ただし、改革派を自称していても、たとえば野田聖子議員のように、児童ポルノ法の強化という法務省の利益に適うかたちで参政権引き下げに賛成する(ふりをしている)法務族議員もいますので(野田聖子議員は児童ポルノ法の推進派でした)、参政権引き下げの本気度は参政権引き下げを主張している人のあいだで(主に与党と野党の間で)、温度差ががあるのが実情です。

いまのところ、概ね、与党は参政権引き下げに消極的、野党は積極的という状況のようです。

もし格差社会固定化のために参政権引き下げにつながるなら、格差社会の是正を強く求めている野党が参政権引き下げを主張していることに矛盾します。格差社会の固定化とは無関係だから、参政権引き下げと格差社会の是正を同時に主張できるのです。

というわけで、格差社会固定化とは無関係ですので、安心してください。>id:takokuro

参政権 - Wikipedia

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%82%E6%94%BF%E6%A8%A9

Rights Official Website

選挙権に引き下げを考える国会集会 報告

http://www.rights.or.jp/html/events/party.html

未成年者住民投票条例一覧表

http://www.rights.or.jp/html/documents/jumin.html

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