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10日ほど前、

アメリカの月での宇宙軍事基地計画について速報がありましたが、
どういう発表内容だtったのか、教えて下さい。


S42年国連総会で決議された
核抑止力説でさえ無意味にしてしまう・・
宇宙の軍事利用の禁止・・・
『外宇宙条約』SDI、
1999年、CTBT(包括的核実験禁止条約)・・・・

これに
アメリカとイスラエルは棄権し続けている。。。

この条約が国連で世界中の国が地球号の一員国として、義務として承諾しさえすれば、

? 核実験の実態データをしっかりと取れる、
現地査察も条件付けられてますし、
? これにより、核実験禁止が守られてるか、
その他使い方も厳密に公に出来る

どうして、【核実験禁止】と【非核】を声高に要求するアメリカが、

この条約を国連で承諾せず、棄権し続け、
国連総会決議に違反し続けるのでしょうか?

北鮮に??を要求する資格はあるのでしょうか?

日本は、アメリカに??を同盟国として
承諾させる立場にあるのではないでしょうか?

●質問者: takokuro
●カテゴリ:政治・社会 芸術・文化・歴史
✍キーワード:1999年 アメリカ イスラエル データ 世界中
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

[1]軍事目的ではなくエネルギー資源開発目的の月開発 I11

アメリカの月での宇宙軍事基地計画については、下記の報道を確認しています。

Moon Base Announced by NASA

http://news.nationalgeographic.com/news/2006/12/061204-moon-base...

2024年に月面基地 NASA構想、植民にも道 - 産経新聞 (458文字) 2006年12月

2024年に「月面基地」 NASA構想 植民にも道 - 産経新聞 (581文字) 2006年12月

月面基地2020年までに着工 NASA、他国参加求める - 読売新聞 (392文字) 2006年12月

NASA:月面基地、2024年に 日本含め13カ国、参加に期待 - 毎日新聞 (560文字) 2006年12月

NASA構想、2024年に「月面基地」 世界が注目

http://www.sankei.co.jp/culture/kagaku/061206/kgk061206000.htm

http://www.spaceref.co.jp/news/3Wed/2006_12_28moon.html

NASA、国際月面基地を2020年までに着工

http://obaco.blog68.fc2.com/blog-entry-9413.html

http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20061205i507.htm

http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1165321988/1

NASA、2024年までに月の極に有人基地建設へ

http://slashdot.jp/science/06/12/05/0432223.shtml

NASAの月開発情報はこちら。

NASA - Why The Moon?

http://www.nasa.gov/mission_pages/exploration/mmb/why_moon.html

これを読むと第一のテーマを「人類の文明」として規定しており、表面的には軍事目的・資源目的という印象はありません。しかし、実際のところはどうなのかはわかりません。

軍事利用を想定した月開発が行われる可能性がどれくらいあるのかは、よくわかりません。月面基地を作ることでどのような軍事的優位性を獲得できるかなど、詳細な情報は得られていません。

仮に、月開発に軍事的な利用価値があるとすれば、あくまでも仮定の話ですが、id:takokuroさんがご指摘のように、平和利用を求められる宇宙開発に係る国際法とアメリカの宇宙開発との間で矛盾が発生するおそれがあると思われます。

国際法における相互主義を考えると、自国が実行できないルールを他国に求めることはできません。ですから、国際法をやぶって軍事開発をすすめるアメリカの態度はダブルスタンダードとして第三国から外交の場でネガティブに評価される可能性は高いです。

しかし、現時点では、月開発が軍事開発であるとの認識が定着しているとはいえませんので、宇宙開発の問題と極東における平和構築の問題とをリンクして議論することは困難と思われます。

将来、月開発が軍事開発であるとの認識が定着した場合は、「国際法に違反しているアメリカに北鮮に国際軍縮法の遵守を要求する資格はない」との議論が成立する可能性は出てくると思われます。

もうひとつの可能性として、エネルギー資源開発を目的として月開発を行う可能性があります。こちらの可能性は、月の軍事利用の可能性よりも高いと思われます。

月の資源開発については、すでにロシアが月に埋蔵の可能性があるヘリウム3の採掘開発のために民間で月の商業採掘の計画をつくるとの報道がありました。

ロシアが月面基地を橋頭堡に資源採掘を計画か

http://slashdot.jp/science/06/01/28/0541245.shtml

これと同じように、アメリカもエネルギー資源開発を目的として月開発を行っている可能性があります。

そこで重要なのが、月資源開発の国家占有を禁じた「月協定第11条」の取り扱いです。

「月協定第11条」では、科学的研究目的ではなく月の資源を国家が占有することを禁じており、月開発は多国間協定のもとでだけ可能になっています。月にヘリウム3があるとしても、加盟国はこれを国家の占有物として勝手に採掘することはできません。

もちろん、アメリカには、月協定を無視して実力で採掘する力を持っています。しかし、アメリカとしては、できるだけ月協定に則り各国の協力を得て月の資源開発を実施したいところでしょう。なぜなら、各国の協力を得ないまま月資源を開発すれば、第三国が当該国で提供している月開発のための提供技術を人質にして、「わが国の要求をアメリカが受け入れなければ、アメリカに提供している月開発のための技術の供与を中止する」と技術を人質にして報復に出る可能性があり、それはアメリカの国家戦略にとってマイナスだからです。

だからアメリカは、将来、第三国によって月資源開発を人質にとられないように、技術を人質にしてアメリカを揺さぶるようなことを言い出しそうな技術国にあらかじめ「アメリカの月資源開発の仲間になれ。技術を差し出せ。そうすれば石油危機に対応できる月のヘリウムを得られるかもしれないよ」とエサをちらつかせ、先手をうって技術の共有を図ろうとしている可能性があります。

というあたりが、月開発の国際問題の現状なのではないかと思います。

なお、日本国には、1969年に衆参両議院において「わが国における宇宙の開発及び利用の基本に関する決議」を全会一致で可決し、宇宙の非軍事利用を国是として確定しています。これは、「日本国はアメリカの属国ではない。日本は独立国家であるからアメリカの軍事的思惑に日本は簡単に利用されない」という日本国民の意思を示した、独立国家としては当然な国是です。

しかし、アメリカの属国化をすすめる一部政党は、非軍事目的に限定してきた宇宙開発を軍事目的のために宇宙開発ができるものとして国策を変更するため、「宇宙基本法」の国会提出を準備し、宇宙戦争への道を開こうとしています。

ただ、政府は宇宙条約に関する質問趣意書答弁において「昭和四十四年国会決議における「平和の目的に限り」との文言を読む限りでは、これまで国会で非軍事を意味する等との御議論がなされてきたものと承知しており、これらの御議論を踏まえ、慎重に対処しなければならないと考えている」と答弁しており、現時点では与党と政府の間で宇宙政策について温度差が見られます。

月開発が軍事目的であるにせよ、エネルギー資源開発目的であるにせよ、いずれにしても日本国は独立国なのですから、日本政府は日本の国益のため、アメリカとの月開発の協力については慎重に考えなければならないと思われます。

宇宙を軍事利用/自民、新法に着手/平和限定の国会決議無力化へ/財界が要求

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2006-05-07/2006050701_01_0.htm...

【明解要解】自民が制定目指す「宇宙基本法」-政治もニュース:イザ!

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/31897/

宇宙の「平和利用」原則見直しへ 宇宙の軍事利用が可能に(1) East Asia News Watch/ウェブリブログ

http://k-mokuson.at.webry.info/200601/article_28.html

宇宙の「平和利用」原則見直しへ 宇宙の軍事利用が可能に(2) East Asia News Watch/ウェブリブログ

http://k-mokuson.at.webry.info/200601/article_27.html

月協定(月その他の天体を含む宇宙空間の探査及び利用における国交活動を律する原則に関する条約)

http://moon.jaxa.jp/ja/qanda/faq/faq7/space_treaty_full.html

第3条

1.月は、もっぱら平和的目的のために、全ての締約国によって利用されるものとする。

《略》

第4条 条約の当事国は、核兵器及び他の種類の大量破壊兵器を運ぶ物体を地球を回る軌道に乗せないこと、これらの兵器を天体に設置しないこと並びに他のいかなる方法によってもこれらの兵器を宇宙空間に配置しないことを約束する。

月その他の天体は、もっぱら平和的目的のために、条約のすべての当事国によって利用されるものとする。天体上においては、軍事基地、軍事施設及び防備施設の設置、あらゆる型の兵器の実験並びに軍事演習の実施は、禁止する。科学的研究その他の平和的目的のために軍の要員を使用することは、禁止しない。月その他の天体の平和的探査のために必要なすべての装備又は施設を使用することも、また、禁止しない。

《略》

第11条

1.月及びその天然資源は人類の共有財産であり、この協定の規定とりわけ本条の5の規定に表現されるものとする。

2.月は、国家主権の主張、使用若しくは占拠又はその他いかなる手段によっても国家の専有にならない。

3.月の表面又は地下若しくはそれらのー部又は本来ある天然資源は、いかなる国家、政府間国際機関、非政府間国際機関、国家機関、非政府団体又は自然人の所有にも帰属しない。月の表面又は表面下に対する要員、宇宙機、装備、施設、基地、設備及びこれらの表面又は内部に接続する構造物の配置は、月の表面又は地下若しくはいずれの地域に対する所有権を生ずるものではない。この規定は、本条の5に述べられている国際レジームを侵害するものではない。

4.締約国は、平等の基礎に立ちいかなる種類の差別もなく、国際法及びこの協定の規定に従って、月の探査及び利用の権利を有する。

衆議院会議録情報 第061回国会 本会議 第35号

http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/061/0001/06105090001035c...

わが国における宇宙の開発及び利用の基本に関する決議案

参議院会議録情報 第061回国会 科学技術振興対策特別委員会 第9号

http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/061/1685/06106131685009c...

宇宙開発事業団法案に対する附帯決議(案)

平成十八年十一月二十九日提出 質問第一九〇号

宇宙の平和利用決議に関する質問主意書 衆議院議員吉井英勝君提出

http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/a1651...

衆議院議員吉井英勝君提出宇宙の平和利用決議に関する質問に対する答弁書 内閣総理大臣 安倍晋三送付

http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/b1651...

昭和四十四年国会決議における「平和の目的に限り」との文言については、これまで国会で非軍事を意味する等との御議論がなされてきたものと承知しており、これらの御議論を踏まえ、慎重に対処しなければならないと考えている。

こういう質問は次回からいわしではなく人力検索でお願いします。

次回からこういう内容の質問はいわしでは回答しません。>質問者様


[2]数十万単位の命の代償に、必要な『資源』とは?? takokuro

I11さん、ご回答ありがとうございます。

12/4 NASA発の報道ですが、

私が聞いたのは、それよりは二週間ほどあとの日づけの速報として知りました。

アメリカは石油ショックを起こすまでは、

世界一位の産油国でしたが、

$を増刷しすぎて、金の保有量が対応できなくなり、

中東OPECの石油を金の代わりにシフトする為、

自国内の埋蔵量は以前、たらふく有るのにもかかわらず!

産油事業を停止して、

しかもプルトニウムの高速増殖炉を世界一所有して・・


一体全体! 『どんな資源』が

戦争で数十万単位の命の代償に、

必要というのでしょうか??

I11さん、今、地球の異常気象、現象が問題になっています。。

去年、南極の氷柱?50本のうち40本が融けていて、

その分、海水が増え、陸地が沈んでる。。

これまでは凍りに閉ざされて決して立ち寄ることさえ阻まれていた氷の洞窟?にも観光船で見学できる・・・

我々が住処としてる地球でさえ、

人々が目の前の豊かな生活を制限なく求める為に、

又、権力の独占欲の強い一握りの人が、

よりいっそう自分の力を掌握するために・・

人間にだけでなく、地球自然環境へ

破壊的活動を厭わない。。開発は大衆の世論で関与できるけれど、

戦争は、アメリカという大金持ちで大きな資源力と宇宙技術、先進科学の特許開発に特化した国家が、

ごく一部の人たち(CFRロックフェラー)がそれら全てを

株という資本主義社会ならではのシステムで所有し、

どんどん、地球上の富と権力を意のままにしていく・・・

それに抵抗して、民族が決死の覚悟で戦争が15世紀以降ずっと続いている・・

(厳密に見ますと、、十字軍遠征のときから、イスラム教とキリスト教とは敵でありながら、

人としての信頼関係を結ぶことができたようですが、、、

ユダヤ教徒の間では、、

彼らは決して、キリスト教徒の敵ではなかったのですが、

戦時の混乱の中で、カトリック騎士団によるのではなく、

ヨーロッパから出陣してきた世俗軍らに謂れのない攻撃を受けてしまいます。。

戦争にはこういう本来、敵でない者すら死に至らしめ、勝った者にも残忍、サディスティックな心情へと追い詰める政治現象だとすると、、

生き残った勝者が作る社会とは、、

サディスティックな心理で作られる社会で、

統治される民衆との関係も

国連が目指す、本来のフェアだからこそ育める闊達で自由で自主的で相手を思いやる精神社会が自発的には生まれないのではないでしょうか??

だから、、形にこだわって、

形だけでも平安を強制させなければならない。。

これでは、、本末転倒しています。。??

つまり、世界?宇宙?征服を目論むアメリカの一部の指導者らが、宇宙開発を進めていることは、

たとえ!資源開発にしろ、決して! 人類全てのためにではなく、

自分たちが独占することで、

自分たちの富と権力を大きくしようとするものに思えてなりません。。

又、昨今の地球環境での異変ですが、

宇宙を気ままに開発することは、、

おそらく!大宇宙の法則では異変に違いありません。

そのことで、地球環境への影響、

月の満ち欠けさえ、出産に影響し、

気圧は人々の血圧にも影響し、病気になったり、元気だったりさせます。。僅かの!数値でしょうに・・・!??

つまり、私の言いたいことは、、

地球にせよ宇宙にせよ、開発というものは、

その中で生かされてる一生命という謙虚さにたって

(万物の長としての人間であるという選民意識さえ、0に回帰して)

生物間での競争視点を捨て、

共生視点で

結果、大自然の宇宙の法則に逆らわない、

それらの大変に緻密に構成されてる調和のスキのないオーガニゼーションに従うべきに思うのですが・・・・

故、品川嘉也教授(湯川秀樹博士の最後の弟子)によると、、

アルビン・トフラーらのように野望をもって編集しないで

物理学者らしく正確にいうと、、、

時間が加速するのではなく、

単に!情報量の増大が加速しているだけのことです。。

エントロピーの飽和点に達する時間が短くなってるだけのことではないでしょうか?

これも自然科学上で考えれば・・= 宇宙や大自然の法則に則って考えてみると・・・

どんなに、ナノ化したメモリーを人類の脳に組み込んだとしても、、

それを伝える神経系が破裂する、パンクする・・・

つまり・・現、アメリカのロックフェラーらの投資で超!特化され、開発そのものの地球や人類、宇宙への調和を無視した先端技術開発者らのしてることは、

もし!成功したとしても、ヒトは神経系統に異常を来たすでしょうし、

それを克服することは、ヒトではないサイボーグを作ることとなり、

それこそ!地球宇宙の大自然の法則に縛られない判断能力を持つ存在を作ったことになる。。

でも同時に・・ヒトはそのサイボーグの

地球、自然、宇宙の調和のとれた大法則を無視した判断で、

支配下?統治下に敷かれる存在となる野江はないでしょうか??

たとえば・・台風や洪水、地震に対策することも、

前向きという発想?自然との競争視点で、攻撃的に、地球の生命を抑止してしまっては何にもなりません。。

やはり、、

共生的に、防衛対策、非難対策、予測研究など、、

少子化で人口が減るからこそ、

可能になることもあるのではないでしょうか??

人類が地球上で増えすぎてるから、

戦争になってるのかもしれない・・??

田舎では都会の殺伐さはありませんでしょう??

少子化が問題になるのは、、

地球全体が共生視点でなく、競争視点で機能するから、問題になるのではないでしょうか??

その競争視点を煽ってるのが、、、

アメリカの一部の利得者=政治権力で、彼らが投資してる研究者らに思うのですが・・


[3]>1 数十万単位の命の代償に、必要な『資源』とは・・?? takokuro

I11さん、ご回答ありがとうございます。

ポイント、すみません。。

(人力検索ですが、開けてみると、意味のないものだったりして、

福袋ではないことが多いように思え、

私としては、品物を確かめてからでないと購入できないので、

いわしにしています。)

申し訳ありません。。

12/4 NASA発の報道でなく、

その後の、12月15?20日に何か速報があったのを思います。。

それを知りたい。。

アメリカは石油ショックを起こすまでは、

世界一位の産油国でしたが、

$を増刷しすぎて、金の保有量が対応できなくなり、

中東OPECの石油を金の代わりにシフトする為、

自国内の埋蔵量は以前、たらふく有るのにもかかわらず!

産油事業を停止して、

しかもプルトニウムの高速増殖炉を世界一所有して・・



一体全体! 『どんな資源』がこれ以上に

戦争で数十万単位の命の代償にしてまで、

必要というのでしょうか??


I11さん、今、地球の異常気象、現象

が問題になっています。。

去年、南極の氷柱?50本のうち40本が融けていて、

その分、海水が増え、陸地が沈んでる。。

これまでは凍りに閉ざされて決して立ち寄ることさえ阻まれていた氷の洞窟?にも観光船で見学できる・・・

我々が住処としてる地球でさえ、

人々が目の前の豊かな生活を制限なく求める為に、

又、権力の独占欲の強い一握りの人が、

よりいっそう自分の力を掌握するために・・

人間にだけでなく、地球自然環境へ

破壊的活動を厭わない。。開発は大衆の世論で関与できるけれど、

戦争は、アメリカという大金持ちで大きな資源力と宇宙技術、先進科学の特許開発に特化した国家が、

ごく一部の人たち(CFRロックフェラー)がそれら全てを

株という資本主義社会ならではのシステムで所有し、

どんどん、地球上の富と権力を意のままにしていく・・・

それに抵抗して、民族が決死の覚悟で戦争が15世紀以降ずっと続いている・・

(厳密に見ますと、、十字軍遠征のときから、イスラム教とキリスト教とは敵でありながら、

人としての信頼関係を結ぶことができたようですが、、、

ユダヤ教徒の間では、、

彼らは決して、キリスト教徒の敵ではなかったのですが、

戦時の混乱の中で、カトリック騎士団によるのではなく、

ヨーロッパから出陣してきた世俗軍らに謂れのない攻撃を受けてしまいます。。

戦争にはこういう本来、敵でない者すら死に至らしめ、勝った者にも残忍、サディスティックな心情へと追い詰める政治現象だとすると、、

生き残った勝者が作る社会とは、、

サディスティックな心理で作られる社会で、

統治される民衆との関係も

国連が目指す、本来のフェアだからこそ育める闊達で自由で自主的で相手を思いやる精神社会が自発的には生まれないのではないでしょうか??

だから、、形にこだわって、

形だけでも平安を強制させなければならない。。

これでは、、本末転倒しています。。??

つまり、世界?宇宙?征服を目論むアメリカの一部の指導者らが、宇宙開発を進めていることは、

たとえ!資源開発にしろ、決して! 人類全てのためにではなく、

自分たちが独占することで、

自分たちの富と権力を大きくしようとするものに思えてなりません。。

又、昨今の地球環境での異変ですが、

宇宙を気ままに開発することは、、

おそらく!大宇宙の法則では異変に違いありません。

そのことで、地球環境への影響、

月の満ち欠けさえ、出産に影響し、

気圧は人々の血圧にも影響し、病気になったり、元気だったりさせます。。僅かの!数値でしょうに・・・!??

つまり、私の言いたいことは、、

地球にせよ宇宙にせよ、開発というものは、

その中で生かされてる一生命という謙虚さにたって

(万物の長としての人間であるという選民意識さえ、0に回帰して)

生物間での競争視点を捨て、

共生視点で

結果、大自然の宇宙の法則に逆らわない、

それらの大変に緻密に構成されてる調和のスキのないオーガニゼーションに従うべきに思うのですが・・・・

故、品川嘉也教授(湯川秀樹博士の最後の弟子)によると、、

アルビン・トフラーらのように野望をもって編集しないで

物理学者らしく正確にいうと、、、

時間が加速するのではなく、

単に!情報量の増大が加速しているだけのことです。。

エントロピーの飽和点に達する時間が短くなってるだけのことではないでしょうか?

これも自然科学上で考えれば・・= 宇宙や大自然の法則に則って考えてみると・・・

どんなに、ナノ化したメモリーを人類の脳に組み込んだとしても、、

それを伝える神経系が破裂する、パンクする・・・

つまり・・現、アメリカのロックフェラーらの投資で超!特化され、開発そのものの地球や人類、宇宙への調和を無視した先端技術開発者らのしてることは、

もし!成功したとしても、ヒトは神経系統に異常を来たすでしょうし、

それを克服することは、ヒトではないサイボーグを作ることとなり、

それこそ!地球宇宙の大自然の法則に縛られない判断能力を持つ存在を作ったことになる。。

でも同時に・・ヒトはそのサイボーグの

地球、自然、宇宙の調和のとれた大法則を無視した判断で、

支配下?統治下に敷かれる存在となる野江はないでしょうか??

たとえば・・台風や洪水、地震に対策することも、

前向きという発想?自然との競争視点で、攻撃的に、地球の生命を抑止してしまっては何にもなりません。。

やはり、、

共生的に、防衛対策、非難対策、予測研究など、、

少子化で人口が減るからこそ、

可能になることもあるのではないでしょうか??

人類が地球上で増えすぎてるから、

戦争になってるのかもしれない・・??

田舎では都会の殺伐さはありませんでしょう??

少子化が問題になるのは、、

地球全体が共生視点でなく、競争視点で機能するから、問題になるのではないでしょうか??

その競争視点を煽ってるのが、、、

アメリカの一部の利得者=政治権力で、彼らが投資してる研究者らに思うのですが・・

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