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日本弁護士で三振の滑り止めとして、米国弁護士のLLMを検討しているのですが、日本弁護士三振+米国弁護士LLM+米国弁護士取得の40才男の就職は困難ですか?

●質問者: abcdefg
●カテゴリ:ビジネス・経営 就職・転職
✍キーワード:三振 就職 弁護士 検討 米国
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● なぽりん
●27ポイント

今からでも有資格者向け求人情報(http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/rnc/docs/cp_s00890.jsp?f=cp_s00...)を探せば、

今、弁護士事務所の採用がどういう状況なのかが

おのずとわかってくると思います。

弁護士というのは基本的には自信も実力もある人は

さっさと開業しちゃいますよね・・

就職先を探すならやっぱり補助役ですが、

弁護士資格を持っていてもそれを選ぶ人がいるくらいですし、

日本でも、リーガルアシスタント相当もこれからは

それほど悪くないかもしれません。

有資格者に友人がいれば一般論としてたずねてみるのもいいでしょう。


2 ● kennzi9
●27ポイント

http://www.geocities.jp/twoneoroad/barexam/


3 ● tamtam3
●26ポイント

変な業者がやたらと売り込みしてますが

LLMで、米弁護士受験資格が取れるだなんて話は聞いたことが

時間の無駄でしかありませんよ

現地じゃLLMの評価なんて、無いも同然です



弁護士を目指すなら、ロースクールへいくしかないと思います。

が、授業料はベラボウに高いかと

で、英語が苦手だったりしたら、JD所得まで、3年から10年近くかかり・・

すると43歳?50歳ですよね






いや、まあ、人生色々ですけど

http://q.hatena.ne.jp/

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