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ひざの関節と足首の間接が動くたびにポキポキなります。
座ってたったらそのときにポキ、寝ていて足ったらポキ
っという具合にありえない頻度でなります。
歩くと1歩ごとにポキポキポキとはなりません。
1度なったら次になるまでは1分くらい間がいります。
あまり、ポキポキなるのはよくないと整形外科の先生に言われたことがあります。
本当に間接がなるのは悪いのか?ということと
ならないようにするためにはどうすればいいのか?
をお願いします。

●質問者: y7ujmnhy
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:先生
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● sadajo
●19ポイント

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa571122.html

>関節が鳴るんです...


2 ● kappagold
●19ポイント

膝が鳴るのは、指を鳴らすのと同じで、関節を急激に曲げることにより、関節の中にある液体の圧力が急激に下がり、気泡が発生して、はじけて消失するときの音です。

痛みが無ければ特に悪いことではありません。

既往に打撲などの外傷 がある事も多いようなので、理学療法を少し集中してやると改善することも多いそうです


お医者さんの解説です。

膝の音は赤ちゃんでも出ます。保健所の療育相談に「脚でコツコツ音がする」と お母さんが心配してベイビーを連れてこられます。大概が膝での音です。

大人の膝も同じだと思いますが、それまで気にならなかった音が 出てきたと 心配でしょう。我々の膝は皆と言って良い程 音がしています。お皿の骨(膝蓋骨)と太股の骨(大腿骨)との関節面から発する音です。この二面の関節面は 常に擦れ合っており、従って音が出ます。お皿(膝蓋骨)の上に手を置いて 膝を曲げ伸ばししてみると触れると思います。普段は 気にならないほどの音ですし、別段 調子も悪くなければ 人は気にしません。「小走り」等で 膝蓋骨が大腿骨上に強く押し付けられた後には 音が増すことは考えられます。ジャンプ・ダッシュといった急激に膝を伸ばす運動や しゃがみ込み・正座といった深く膝を曲げる姿勢で 膝蓋大腿関節の負荷がとても大きくなります。

鳴る仕組みについて解りやすい解説がありましたので、こちらも参考にしてください。

http://www.tensaiji.net/answer76.htm


3 ● daiyokozuna
●18ポイント

http://blog.livedoor.jp/katosei/archives/cat_50016003.html

関節軟骨を破壊したり・・・・




>悪いのか?

やはり悪いようです。


4 ● pikupiku
●18ポイント

http://www5.ocn.ne.jp/~yotu/kansetu.htm

悪いのは確かなようですが、ならないようにするためには固定するしかないのでは?

指ならできますが脚では・・・・


5 ● momomomiji
●18ポイント

結論でいうとポキポキなるのは悪くないです。これは間接のズレが元に戻ったときになる音なのでそんなに気にしなくても良いかとおもわれます。

しかし、指を鳴らしすぎると指が太くなると聞いたことがあります。(本当かどうかはわかりませんが)

あと、筋肉をつけることによってならなくなると聞いたこともあります。

わかりにくかったらごめんなさい。


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