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平成4年の流行語にもなった宇宙飛行士・毛利衛さんの行った【宇宙授業】…そこにまつわる苦労話等のエピソードに関して調べています。いろいろと大変なことは多かったと思うのですが、その中でも特に感動的なお話があったら、教えて下さい!!

●質問者: tooh22
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:お話 宇宙 宇宙飛行士 平成 毛利衛
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● sadajo
●23ポイント

http://iss.sfo.jaxa.jp/education/internet_live/index.html


2 ● koutaro_yuzuki
●23ポイント

http://iss.sfo.jaxa.jp/education/internet_live/index.html


3 ● koutaro_yuzuki
●22ポイント

http://www.jsme.or.jp/mechalife/jp/student/interview/0412.pdf


4 ● daikanmama
●22ポイント

毛利衛さん自身が語っている苦労話

http://www003.upp.so-net.ne.jp/miyuki/210H/210H.html

地球上からは約200kmの高度で、たえずレーダーのアンテナを地球に向けなければならない為、宇宙船は裏返しや斜の状態の飛行で、高度な操縦技術が駆使されたそうです。

またハイビジョンカメラ撮影の際には、 無重力空間の中、両足が浮いているので、毛利氏は頭を床に両肘を壁で支えての撮影だったそうです。

http://kids.yahoo.co.jp/docs/event/anohito/0009/q_a2.html

窓の外の風景はとてもすばらしいものですが、機内での生活はたいへんなことも多いです。宇宙では、地球の重力がなくなるから、体がフワフワとういてしまって、どこにも力がかからない状態。無重力状態での生活に慣れるまで体が思いどおりに動かなかったりして、苦労する場面も多いです。

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