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新築マンションの販売(モデルルームの販売センターが職場)をやっている50歳の男性です。マンション販売はそれほど深い経験があるわけではありません。
あと10年で定年です。退職後も何らかの仕事をするつもりではいますが、今の仕事延長線上、60歳を超えた時点で、どんな仕事が考えられるのでしょうか。
必要であれば、資格を取るとか、何らかの経験を積むとか、自分で何らかの準備を今からしておきたいとは思っています。
定年後の収入も、そこそこではなく、少なくとも年収500?700万円、できればそれ以上は稼ぎたいとは思っています。
自営業として何かを始めることも視野に入れています。ただし、現在の収入では、自営を始めるためのまとまったお金を10年後までにつくることは難しいと思われます。
とくに、同じようにマンション販売を過去に経験し、その延長として何らかの仕事をしている方がいましたら参考にさせていただきたいと思います。もちろん、そうでない方のご意見もおきかせください。
なお、たんなるサイドビジネス紹介は回答としてお断りしたいと思います。


●質問者: hiro_jpxx
●カテゴリ:ビジネス・経営 就職・転職
✍キーワード:お金 サイドビジネス センター マンション モデル
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● sadajo
●20ポイント

http://www.zentaku.or.jp/about/flow.html

不動産開業

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

不動産開業も視野に入れて考えてみます。


2 ● PPPz
●20ポイント

http://www.fp-guide.jp/mankan/

直球ですが、経験を活かしてということを考えるのであれば、マンション管理人のようなものはどうでしょうか。

ご希望の年収には届かないと思いますが、勤務時間中も比較的拘束されない時間がとれるとおもうので、そこで収入を補足するなにかのオプションを考えるといいのではと思います。

ただし、リタイア後に

>年収500?700万円、できればそれ以上

というのは、かなりのスペシャリティが要求されると思った方が

いいと思います。

年功査定によって収入があがっていく会社組織から外れるわけですから、ご自身にそれなりの素養が必要という覚悟は必要なのではないでしょうか。

◎質問者からの返答

確かに年収500?700万というのは難しいかもしれませんね。

でも、必要ならば今からスペシャリティを身につけて、定年後も稼ぎたいという気持ちでいっぱいです。


3 ● ともや
●20ポイント

http://oshigotoguide.froma.yahoo.co.jp/guide/000000010Z0117129ZZ...

ビルメンテナンス系の資格を取得したらどうでしょうか?

建築物環境衛生管理技術者やビル設備管理技能士、電検、ボイラー等

ご希望の収入は難しいと思いますけど、60歳を超えてもそれらの資格を持っていれば、結構求人があります。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

視野に入れて検討してみます。


4 ● sarumonkey
●20ポイント

2の回答者さんがおっしゃるとおり、かなりのスキルを持っていないと、60代で「年収500?700万円、できればそれ以上」は難しいかもしれませんね。

これからの実力社会において、既存の資格を取るだけでは、年齢的ハンデを乗り越えられないように思います。

http://www.kyoiku-kensyu.metro.tokyo.jp/information/pdf/17/affai...

語学スキルや、不動産斡旋に関する資格を充実させ、

外国人向けの住宅斡旋業なんかはどうですか?

P8のような問題が、現存するようですし。

◎質問者からの返答

どうもありがとうございます。

外国人向けの住宅斡旋業はおもしろいですね。

参考になりました。


5 ● takeship
●20ポイント

url:http://www.occ.or.jp

●;今、50歳とのことですから「定年後」を考えるのは正しいと思います。自分の経験でも50歳前後き勤務している会社でそこそこ忙しくさせられている?と「あっ」という間に時間が過ぎてしまいます。50歳の「販売職」の求人はないことはないのですが、きちんとそれまでの「給料」をいただけるような会社は少ない、とみるべき。「生活設計」を組み替える必要があります。今の生活の8掛け、7掛け、6掛けの生活にすることが第一です。

●;マンション販売のご経験からの延長での「士業」…マンション管理士なども考えられますが、なかなか厳しい。在職中にどれだけ顧客を持って飛び出せるかです。どこぞやの団体に所属しても仕事が安定的に供給されることは(あまり)ないと見た方がいい。ご自分の「客観的な労働力としての商品価値」をキャリア・カウンセリングしてもらうのも一手です。さまざまな人からのアドバイスを貰って、ご自分の好きな(できる分野で)が数字的・金額的にも納得できる「画」を描くことです。

◎質問者からの返答

どうもありがとうございます。

>今の生活の8掛け、7掛け、6掛けの生活にすることが第一です。

これは大切ですね。

>ご自分の「客観的な労働力としての商品価値」をキャリア・カウンセリングしてもらうのも一手です。

これってどういうことなのでしょう?自分がどのくらいの能力を提供できるか、そういう判断をどこかにしてもらうということなのでしょうか。

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