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アルコール中毒をネタにした小説や漫画が読みたいです。
吾妻ひでお『失踪日記』、中島らも『今夜すべてのバーで』、ローレンス・ブロックのマット・スカダー,シリーズ以外でお薦めのものがありましたらお願いします。

●質問者: deanima
●カテゴリ:書籍・音楽・映画
✍キーワード:お薦め アルコール中毒 シリーズ ネタ ローレンス・ブロック
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● kento58
●15ポイント

“It”(それ)と呼ばれた子 幼年期 (ヴィレッジブックス)

“It”(それ)と呼ばれた子 幼年期 (ヴィレッジブックス)

  • 作者: デイヴ ペルザー
  • 出版社/メーカー: ソニーマガジンズ
  • メディア: 文庫

「"It"と呼ばれた子」

虐待の母親がアルコール中毒です

◎質問者からの返答

参考にさせていただきます。

ありがとうございます。


2 ● sainokami
●34ポイント ベストアンサー

短編が多いですけどレイモンド・カーヴァーは自信がアルコール中毒んため多くの作品を書いています。

たとえば

http://enjoy1.bb-east.ne.jp/~nao/introcallif.htm

◎質問者からの返答

カーヴァーは前から興味があったので

これから読んでみたいと思います。

ありがとうございます。


3 ● jstand
●27ポイント

http://www.amazon.co.jp/%E3%81%8D%E3%82%89%E3%81%8D%E3%82%89%E3%...

もうお読みになってるかもしれませんが、

江國香織の『きらきらひかる』はいかがでしょうか?

アル中の妻とホモの夫の話です。

結構ヘビーな設定の話ですが、不思議なことにあまり暗い気持ちにはなりませんでした。

http://www.amazon.co.jp/%E9%85%94%E3%81%A9%E3%82%8C%E5%88%97%E8%...

ヴェネディクト エロフェーエフの『酔どれ列車、モスクワ発ペトゥシキ行』という本もあります。

ロシア文学の作品でかなり古いものですが、読んでみてはいかがでしょうか?

◎質問者からの返答

『きらきらひかる』は昔読んだことがあります。

そういえば妻はアル中でしたね。

印象としては夫とその恋人とのお風呂場でのシーンが記憶に残っています。

ヴェネディクト・エロフェーエフという作家は

初めて聞く名前です。

こちらを参考にさせていただきます。

ありがとうございます。


4 ● sylphid666
●23ポイント

スティーブン・キングの自伝的作品だそうです。書評へのリンクも貼っておきます。

小説作法

小説作法

  • 作者: スティーヴン・キング Stephen King 池 央耿
  • 出版社/メーカー: アーティストハウス
  • メディア: 単行本

http://www.hyuki.com/dig/king.html

◎質問者からの返答

キングがアル中だった時期があるとはとは知りませんでした。

なかなか面白そうですね。

参考にさせていただきます。


5 ● sadajo
●1ポイント

http://hugo-sb.way-nifty.com/hugo_sb/2005/12/__a370.html

◎質問者からの返答

参考になりませんでした。

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