人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

昨年の文化庁メディア芸術祭に出展されていた映像作品で、コンピューターを擬人化して映像にしているものがありました。その作品の詳細やアーティストの情報が知りたいので教えてください。作品そのものは、
http://www.1-10.com/
↑このサイトがパクってます。

●質問者: clean_view
●カテゴリ:コンピュータ 芸術・文化・歴史
✍キーワード:アーティスト コンピューター サイト 擬人化 文化庁メディア芸術祭
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● hamster009
●0ポイント

どうせ無名の作家だから検索してもわからないと思います。http://end

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

あー。やっぱりそうなんですかねぇ・・。

すごくいい作品だったのですが。

もったいないですね。パクられて終わりなんて。


2 ● chemicom
●70ポイント

何かのヒントになればと思い、書かせて頂きます。

平成17年度(第9回)の優秀作品を会場でご覧になったのでしょうか?

こちらに各部門の「上映作品」が掲載されていますので、もし、タイトル名から該当の作品を推測できるなら、アーティスト名がわかります。

http://plaza.bunka.go.jp/festival/info/gaiyou/movie2.html

※該当しそうな部門の「上映作品」をクリックして下さい。

※「スケジュールはこちら」で、見に行った日にどの部門の作品を上映していたかわかるかもしれません。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

ヒントになりました。で、発見しました。

Ars Electronicaでの上映作品で、Man OS1/extraordinateurというタイトルでした。

映像内に登場する人物が等身大に見えるよう、ディスプレイまで自作するという大掛かりなインスタレーションだったようです。

http://www.rolandseidel.net/sites/manos.html

『無名の作家だから検索しても分からない』と言う回答は、人力検索そのものを冒涜するもので、前時代的でナンセンスな思考ですね。有名な作家しか取りあげないインターネットの世界なんて馬鹿馬鹿し過ぎます。あきらめなくてよかったです。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ