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「あるものを活かしてないもの(価値)を創る」に同等の意味を持つ故事成語や表現をご存知の方がいらっしゃたら、ご指南くださいませ。

●質問者: murahiro
●カテゴリ:政治・社会 芸術・文化・歴史
✍キーワード:いもの 価値 指南 故事成語 表現
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 20/20件

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[1]創意工夫ではないなぁ castiron

「それぞれはあまり価値の無いものを組み合わせることによって価値を生み出す」には「創意工夫」が必要だけどそのものは何て言うのだろう。


[2]「発明する」じゃないですか? NAPORIN

特許法第2条

「この法律で発明とは自然法則を利用した技術的思想の創作のうち高度のものをいう」ですっけ

http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S34/S34HO121.html#10000000000010...

自然法則を利用していないときは「創作」?


[3]ちなみに、読点のうちかたで逆の言葉になっちゃいますよ、質問文 NAPORIN

「あるものを生かしてない、ものをつくる」

「あるものを生かして、(いままでに)ないものをつくる」←こちらですよね


[4]独創 doriaso

[名](スル)模倣によらないで、独自の発想でつくりだすこと。また、そのもの。「絣(かすり)の意匠を―する」

大辞泉より


[5]温故知新とか、あるいは止揚では kosibe

古いものを利用することを強調したいのだろうから、

温故知新、古きを温ねて新しきを知るとか。

あと、アウフヘーベン(止揚)なんてのはどうですか。ヘーゲルの。辞書では「あるものを、そのものとしては否定しながら、更に高い段階で生かすこと。矛盾するものを更に新しい段階で統一し解決すること。」とあります。


[6]無から有を生み出す some1

神話などで多く見られるモチーフです。


[7]>5 温故知新に一票 hanatomi

私もそうかなぁとおもいました。


[8]>5 やっぱりそう来るのか hirotow

私も温故知新が思い浮かびました。


[9]>6 同じく Spaceshuttle

これがぴったりの様な気がします。


[10]>4 創造 doriaso

[名](スル)1 新しいものを初めてつくり出すこと。「文化を―する」「―的な仕事」「―力」2 神が宇宙・万物をつくること。「天地―」

大辞泉より


[11]>10 錬金術 doriaso

紀元1世紀ごろ以前にエジプトに始まり、アラビアを経てヨーロッパに広がった、卑金属を貴金属の金に変えようとする化学技術。さらに不老不死の仙薬を得ることができるとされ、呪術(じゅじゅつ)的性格をもった。科学としては誤りであったが、多くの化学的知識が蓄積され、近代化学成立の基礎資料となった。アルケミー。

大辞泉より


[12]>6 違和感 baggins

「あるものを」だから「無から」ではないのでは?


[13]リサイクル(?) tibitora

を思い浮かべました。

あるもの(例:不用品の紙)を活かしてないもの(例:再生紙用品)を創る


[14]>13 あっ・・・ konntasann

僕もリサイクル思い出しました・・・


[15]>4 あっ・・・ konntasann

そんな字もあるんですね・・・難しいですね


[16]>2 あっ・・・ konntasann

発明するもふくまれているんですね


[17]>1 あっ・・・ konntasann

創意工夫ってのもあるんですね


[18]>5 へ? konntasann

そんな言葉もあるんですね


[19]>15 いっ・・・ doriaso

そうですよ、しりませんでしたか?


[20]>3 こんなのもどうですか? doriaso

「あるものを活かしてな、いもの(価値)を創る」

鋳物ってことです。

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