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フランスは少子化対策に積極的に
取り組んでいる国です!
(日本も見習うべき!)

例)2人以上の子供を持つ家庭には
所得制限無しで諸手当が配布される

不妊治療にも保険適用
教育費も大学生まで基本的にタダ

など、子供がいる家庭ほどメリット
がある制度?となっています。

一件、少子化が問題視される国々に比べ
実際に出生率も上がったフランスのこの
制度ですが・・・
もし、デメリットがあるとすれば
どんなところでしょうか?
(当然、税金が高いなどあると思う
のですが)
具体的に、出来れば記事になっている
ような事例が欲しいです。



●質問者: okuy8121
●カテゴリ:旅行・地域情報 生活
✍キーワード:デメリット フランス メリット 不妊 保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/6件

▽最新の回答へ

1 ● HONMA9691
●23ポイント

http://www.dir.co.jp/research/report/capital-mkt/capmkt/06041101...

http://www.dir.co.jp/research/report/capital-mkt/capmkt/06041101...

N分N乗方式に少子化抑制効果は期待できない


2 ● pikupiku
●23ポイント

http://blog.goo.ne.jp/ibarakiisuzu/e/2d2084ad378d17bcbba6b61f88d...


3 ● Baku7770
●22ポイント

巻頭対談:適切な少子化対策は次世代への責務?スウェーデンとフランスから何を学ぶべきか

高負担は当たっています。税金は高いようですね。スウェーデンを中心に書いてありますが、高福祉高負担となると、国民の理解を得るために役人が納められた保険料でマッサージチェアや高級外車を買えなくなったり、安い家賃で暮らせなくなるというデメリットも必要でしょう(笑)

また、実施母体の地方公共団体の統合も必要となるでしょう。

これらをメリットと見るかデメリットと見るかとは思いますが。


4 ● komap2
●22ポイント

http://www.medianetjapan.com/2/20/lifestyle/tomk2m6vol63/sphome0...

単純に「税金が高い」というよりは「企業負担の税金」が高いようです。

企業負担が大きくなれば国際競争力が低下します。


それでも欧州と比べたら企業負担を増やしても良さそうな気はしますが、世界に誇れる企業が多数存在する日本の特色が失われることにもなります。

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