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いじめの被害者が加害者に回る事例があるというのを聞きました。きちんとした論文でそういったものをのせているのはあるでしょうか?
閲覧が容易なものがいいですが、jdream あたりで検索してそれらしいものがあるのでもありがたいです。

●質問者: isogaya
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:いじめ 加害者 検索 被害者 論文
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● kappagold
●60ポイント

文献の取り寄せができればいいのですが、

いじめの背景について、過去にいじめられたことが影響するかどうかという観点で、いくつかピックアップしてみました。

表題 いじめの背景要因に関する研究?1小学生についての分析,2中学生に

ついての分析?

索引語 教育学,児童研究,いじめ,景要因,小学生,中学生

著者名 小宮山要

所属 警察庁科学警察研究所

発表機関 児童研究 65

発表年月 198607

ページ数 41?65

資料保存場所 岐阜大学カリキュラム開発研究センター

表題 「いじめ」の集団過程の分析?学級風土と「いじめ」?

索引語 保育,初等教育,いじめ,集団過程,学級風土

著者名 佐藤郡衛

所属 日本青少年研究所

発表機関 児童研究 66

発表年月 198707

ページ数 15?28

資料保存場所 岐阜大学カリキュラム開発研究センター

著者名(漢字) 田村,健二

著者名(カナ) タムラ,ケンジ

著者名(英字) Tamura,Kenji

刊行年 1985

標題名(漢字) いじめ現象の背後

標題名(カナ) イジメ ゲンショウ ノ ハイゴ

掲載誌名(和文) 児童心理

巻・号 39(13)

ページ p.22-23

著者名(漢字) 森田,洋司

著者名(カナ) モリタ,ヨウジ

著者名(英字) Morita,Yohji

刊行年 1985

標題名(漢字) 学級集団に芽ばえるいじめの契機とその歯どめ

標題名(カナ) ガッキュウ シュウダン ニ メバエル イジメ ノ ケイキ ト ソノ ハドメ

掲載誌名(和文) 生徒指導

巻・号 15(9)

ページ p.94-101

著者名(漢字) 阪井,敏郎

著者名(カナ) サカイ,トシロウ

著者名(英字) Sakai,Toshiro

刊行年 1989

標題名(漢字) いじめと恨み心

標題名(カナ) イジメ ト ウラミゴコロ

ページ 312p.

文献資料種別 1(著書・編書・訳書)

言語コード JPN

出版者(和文) 家政教育社

価格 1800円

著者名(漢字) 竹川,郁雄

著者名(カナ) タケカワ,イクオ

著者名(英字) Takekawa,Ikuo

刊行年 1986

標題名(漢字) いじめられた子の分析 : 「いじめ」調査より

標題名(カナ) イジメラレタコ ノ ブンセキ イジメ チョウサ ヨリ

標題名(英字) A Study of Bullyed Children : From "Ijime" Research

掲載誌名(和文) 紀要

巻・号 4

ページ p.23-40

著者名(漢字) 田中,美子

著者名(カナ) タナカ,ヨシコ

著者名(英字) Tanaka,Yoshiko

刊行年 2001

標題名(漢字) いじめ発生のメカニズム : 「イメージ・ダイナミクスモデル」の適用

標題名(カナ) イジメ ハッセイ ノ メカニズム イメージ ダイナンミクスモデル ノ テキヨウ

標題名(英字) Study of the mechanism of bullying : Adopting the Image Dynamics Model

掲載誌名(和文) 日本生涯教育学会年報

掲載誌名(英文) 2001 Collection of articles of the Japan Association of lifelong education 22

巻・号 22

ページ p.181-188

著者名(漢字) 三浦,恭子

著者名(カナ) ミウラ,キョウコ

著者名(英字) Miura,Kyoko

刊行年 2002

標題名(漢字) いじめ過程モデルの検証 : いじめ被害者の事例を通じて

標題名(英字) A Verification of the Bullying Process Model among Children : A Case study of the Person Underwent Bullying

掲載誌名(和文) 奈良女子大学社会学論集

掲載誌名(英文) Nara Women's University Sociological Studies

巻・号 9

ページ p.19-38, 39-39

ADHDの観点からみたものです。

『●注意欠陥・多動性障害(ADHD)●

のび太・ジャイアン症候群

いじめっ子、いじめられっ子は同じ心の病が原因だった』

著 者:医学博士 司馬理英子

出版社:主婦の友社 ¥1500

http://www.hct.zaq.ne.jp/team-chichiboro/sankoubunken.htm

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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