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悪意のあるソフトウェアの削除ツールを走らしてからWindowsが不調です。

Windows2000 Server を運用していますが、Windows Update で悪意のあるソフトウェアの削除ツールをインストールして再起動して走らせたところhackdef!F034 とhupigon.x と言うウイルスバスターでは引っ掛からなかったファイルが削除されました。 その後イベントビューアーを確認しようとしたら、Logファイルはあるのにクリックしても開くことができません。 保存してあったLogファイルも開けないのでイベントビューアーが壊れている感じです。

その他、マイコンピューターの中のWINNTホルダーの中のファイルが見えなくなっています。 フォルダーのプロパティーで 『すべて表示する』にしてもダメです。 後、Windows標準のファイルの検索が動きません。 ウイルスに感染したのかと思って、ウイルスバスターでも、オンラインスキャンでもチェックして見ましたが、何度やっても引っ掛かりません。 以前最後に検出したウイルスファイルは BKDR_Generic ですが、ウイルスバスターで隔離→削除済です。

なにか原因で考えられる事はないでしょうか

●質問者: MAZE
●カテゴリ:コンピュータ ウェブ制作
✍キーワード:Windows Windows2000 イベント インストール ウイルス
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● level-2000
●100ポイント

HACKDEF、Hupigon-が原因(トロイ)でパソコンが改竄された恐れがあると思います。早期にバックアップを取って再インストールをお勧めします。

◎質問者からの返答

早速のアドバイスありがとうございます。 出来るだけ早く再インストールしたいと思います。

どうにも合点がいかないのは、hackdef!F034 もhupigon.x もググッツて見た範囲ではレジストリを改竄したりしそうな感じじゃないんですが。。。。


2 ● level-2000
●100ポイント

APIがハッキングされることでパソコンが誤作動を起こして、主にデーターのパターンを書き換える作動もあるかと思いますが。

詳しくはAPIで調べていただければいいかと思います。

◎質問者からの返答

やはり早急にOSの入れ替えをしないといけないようですね。

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