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はてな人力検索そのものについての質問です。
過去何度か質問させていただいたのですが、そのたびに的確な返答がすぐさま返ってきて、感服することしきりです。そこで「よし、自分も誰かの質問に答えてみよう」と思い立ったのですが、なかなか自分が返答できるような質問が見つかりません。得意分野にジャンルを絞っても、一日中はてなに張り付いて質問をチェックする訳にもいきませんよね。困ったものです。そこでみなさんにお聞きしたいのですが、数ある質問の中からどんなやり方でご自分が答えられそうなものをピックアップしていらっしゃいますか? 方法やツールなど、具体的に教えていただけるとうれしいです。

●質問者: mine-D
●カテゴリ:はてなの使い方
✍キーワード:はてな はてな人 ジャンル ピックアップ 検索
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 11/11件

▽最新の回答へ

1 ● TomCat
●16ポイント

私の場合はメールの利用です。

右上のリンクから[設定]→[メール通知設定]と進み、「カテゴリーによる質問通知」を設定して、自分の得意分野の質問があったらメール通知が受けられるようにしておきます。

さらに私の場合は登録メールアドレスに、柔軟なフィルタ設定でメールが転送できるGmailを指定して、特に指定したキーワードに合致する質問が立った場合、携帯にも転送させるようにしています。

届いた通知メールを全て携帯に送ってしまうと、メールの山で大変なことになってしまいますが、特定のキーワードで選択的に転送させれば大丈夫です。

自宅にいる時にはGmailチェッカー

http://mail.google.com/mail/help/notifier/notifier_windows.html

で着信を待っていれば楽ちんです。

◎質問者からの返答

このメール通知設定さえ知りませんでした!Gmailとの合わせ技ですね。ありがとうございます。


2 ● toku4sr4agent
●16ポイント ベストアンサー

1.まずはアンケートで回答可能なものがないか探します。

(アンケートはポイントは小さいですが、これならなんとか協力可能なので)


2.次に「いわし」です。

掲示板形式で意見を述べるもので、

親記事の下に子記事がぶら下がっていくような感じです。

例えば

http://q.hatena.ne.jp/1169718136

な感じの「いわし」だと答えやすいのではないでしょうか?

(ちなみに必ず答えているいわしは「イエはてな」さんのシリーズです)


3.人力検索については

興味のあるカテゴリーを

設定→メール通知設定

のところで設定しておいて、興味のあるカテゴリーに質問が来るとメールが届くようにしておくと、質問に回答できる確率が高くなると思います。


私の場合は回答できる質問自体が少ないので、専門分野以外は気まぐれで興味のあったものに答えています。



ちなみに、回答履歴は

http://q.hatena.ne.jp/toku4sr4agent/answerlist

結構ジャンルばらけてますよね?


専門分野以外については

気軽に興味のあった質問に回答すればよいのでは?


但し本来コメント欄に書くような内容の場合には、

(回答に該当しないようなものについては)

回答を開くにも10ポイント消費してしまうので、

不確実な回答しかできない場合には、回答を控えたほうがよいでしょうね。

気軽に回答すればよいといったり回答に該当しないようなものは書かないほうがよいといったり矛盾してる部分もありますのでそのあたりの線引きは難しいですけど。


例えば

http://q.hatena.ne.jp/1168176588

この手の質問なら、自分自身の経験などから答えられますし、正解がないため、回答できるんじゃないでしょうか?


参考になれば幸いです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。いわしについては全然覗いたことがなかったのですが、これを機会にどんなものか見てみたいと思います。専門があまりなくても回答できる質問というのも、けっこうあるみたいですね。


3 ● sibazyun
●16ポイント

もちろん、#1、#2の方のようにメールを来させるのはよいのですが、ことによって、「人力検索はてな」にとぶときに質問一覧のページ http://q.hatena.ne.jp/list に直接来ていませんか。これは全ての質問を見られるのでよいのですが、トップページのhttp://q.hatena.ne.jp に来て、右下側のカテゴリー一覧で自分の得意なカテゴリーだけをみていく、という手があります。

すこし余裕ができたら、カテゴリー中の「人生相談」や「ネタ・ジョーク」に進出してみるのも面白いかもしれません。

それから#2の方のおっしゃる「いわし」は、上記ページの右中の「質問一覧」の「いわし一覧」からも行けます。

◎質問者からの返答

人生相談やジョークのカテゴリーもあったんですねー。知らなかった…。ありがとうございます。


4 ● hamster009
●1ポイント

なんとなく

◎質問者からの返答

いやいやいや。


5 ● todo_todo
●16ポイント

自分は暇なときに、パソコンの画面ではてなの質問一覧のページを開き、まだ回答を受け付けている質問を数ページさかのぼって見ていきます。

一覧に出ている内容で、自分に回答できそうな質問や面白そうな質問があったら、リンクをクリックして質問のページを開き、内容を確認します。専門は気にせず、自分の興味のある内容かどうかで判断します。

内容を見て、Google 検索のキーワードとして、質問文以外の内容が思い浮かべば、とりあえず検索してみます。検索して回答に結びつくページが見つかれば、他のページを確認したりしたうえで回答します。

検索により、別のキーワードが見つかることもあります。その場合は新しいキーワードを使用して検索しなおします。また表現をいろいろ変えてみたりもします。

Google 検索にはドメインを指定したり、特定のキーワードを含まないページを検索したり、アスタリスクを使用したりできますから、Google 検索の方法について勉強してみると、検索の効率があがります。

例えば、英単語をキーワードにして、日本語のページのみを検索する場合は、該当の単語に加え、「は」をキーワードに指定して、Web全体から検索すると、実際に日本語が使用されているページが検索されるといった技もあります。

場合によっては不明点をコメント欄に書き込んだりします。他の人の回答がヒントになることがあるので、一度回答できなかった質問でも、他の回答が付いた時点で覗いて見ることもあります。また、自分が回答できなかった質問の場合、はてなのウォッチリスト機能を使用して、後で内容を確認することもあります。

かなり頻繁に一覧を覗いていても、回答できる質問は一日に4、5問だったりするので、余程いろいろな知識のある人でないと、なかなか回答できないかなと思います。

ついでに言いますと、この回答にしても「知る者は言わず言う者は知らず」かなと思ったりします。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。でも「知る者は言わず言う者は知らず」だと人力検索の意味ないような気もしますが…。知る者言ってよー!みたいな。


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