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今、読んでいる本にはこう書いてあります。
「金融ビッグバンに伴う法制度の改正やバブル崩壊、金融機関の破綻といったことを経て、証券会社でも次第に投資家の「預かり資産」を重視するようになってきました。」
どういう経緯で「預かり資産」を重視するようになったのですか?この経緯を詳しく教えてください。

●質問者: berstain
●カテゴリ:政治・社会 経済・金融・保険
✍キーワード:バブル崩壊 ビッグバン 制度 投資家 破綻
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● batti55
●35ポイント

http://www.nittanfxdirect.com/PDF/security_trust.pdf#search='%E9...

◎質問者からの返答

どこを読むと答えになっているか分からないです。


2 ● matsOS
●35ポイント

バブル期までの証券会社は短期の回転売買による手数料を重視してました。バブル後は一人一人の顧客の資産に注目し、長期的な安定収益を上げるモデルを重視するようになりました。


株を買えば儲かるバブリーな時代から、ビッグバン(規制緩和による異業種参入)による競争激化、バブル崩壊による取引の減少の時代になりました。

不特定多数の投資家との一時的な付き合いから、投資家の「預かり資産」を確実に増やし末永いお付き合いをする必要が出てきたわけです。

http://www.shiruporuto.jp/finance/kako/arekore/arekore010.html

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