人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

弁証法について質問です。

1、哲学者の田邊元は、どのような方法で弁証法を受け入れたのでしょうか。

2、ヘーゲルは自分が書いた本の中に、どのような弁証法的過程を述べてますか。具体的に挙げてください。

参考URLがあれば併記してください。

●質問者: OKAMON
●カテゴリ:政治・社会 芸術・文化・歴史
✍キーワード:URL ヘーゲル 哲学者 弁証法
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● sadajo
●70ポイント

http://www.geocities.co.jp/NatureLand/4270/natphi/hegel.html


2 ● hamster009
●0ポイント

宿題は自分でやりなさい

◎質問者からの返答

仮に宿題であったとして、他人に質問することが悪いことでしょうか。

もしそうだとすると、宿題といった時点で自分が今持ち合わせている知識だけを使ってそれを解く必要性がでてきます。

それとも図書やネットで調べるのと人に聞くということは全くの別物で、図書やネットで調べるのなら全く問題ないというのでしょうか。

そして、分からないから先生に質問に行くということも無理になります。

これでは全く宿題の意味を成しませんね。

自分が分からないことを他人に質問してはだめだというのであればはてなというサービスは続いていないはずですし、それが気に入らないのであれば使う必要はないのではないでしょうか。

それに質問自体に気に入らなければ無視したらいいでしょう。

わざわざ、こういう意味のない投稿をする必要性があるのか疑問です。

不快な思いをさせないような文章にする、というのもネットのマナー(というかどこでもそうでしょう)だと思いますが、私の文章が不快にさせるような文章だったでしょうか。

分からないことを質問している、ただそれだけのことです。ぶしつけで礼儀作法もなっていない文章でしょうか。

私にはそうは思えません。もしそうだとするなら謝罪しますのでどうぞおっしゃってください。

hamster009さんの回答は人を不快にさせるものだと思います。

回答になっていないものを命令口調で言われてあなたならどう思いますか。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ