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【イエはてな】はてなポッチ2丁目#011

“はてなポッチ2丁目”は、もっと自由にイエを考えよう!を合言葉に、テーマに沿った質問に答えて頂くコーナーです。テーマクエスチョンに「いわし」のコメントで思い思いにお答え下さい。イエはもっと面白くできる、もっとそれぞれの夢と快適があるはず!ここから、自分のイエの理想像をもっとひろげていきませんか?

テーマクエスチョン
「あなたの家の宝物」を教えて下さい。

→回答例はコチラ
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20070129

※今回の「いわし」ご投稿は2月1日(木)正午で終了とさせて頂きます。

●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:2月1日 あなた いわし はてな イエはてな
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 173/173件

▽最新の回答へ

[1]小学生の時に先生から貰った手紙 haru-taka

『○○君入選おめでとう!!3年、4年の頃は、実にユニークな人物を描く○○君が、こんなに上手に描けるようになり、うれしくてなりませんでした。○○先生にそっくりさんですね。記念に残したいので○○君の絵をはさんでパチリ。どうか○○君も記念にとってて下さい。では、来年はいよいよ6年生。いつまでもクラスの人気者で、みんなの笑いの中心でいて下さい。先生は○○君のようなゆかいな子が大好きです。今はとてもさみしいです。○○君へ ○○』

滅多に褒められた事がなかったので、この手紙はとても嬉しかったです。

今でも”フエルアルバム”にはさんで大事にしています。

教師で好きな人なんかいなかったですが、この先生だけは好きでした。


[2]亡くなった祖父母の写真 t-saitou

先祖代々続いている証として、今自分が生きているのは先祖のおかげなんだと思い大切に保管しております。


[3]祖父に貰った絵画 miumiur

孫の中で唯一の男孫である私に、祖父の画家人生で最も名誉ある賞を受賞した水墨画をくれました。今でも、その遺作を大切に掛けてます。


[4]何者にも変えられない自分自身 t-saitou

人間、さまざまな可能性を秘めてるものです。それを開花させなければ勿体無いと思います。将来大物になれるかどうかは、才能と努力次第ですが。


[5]今はなき父がもらった表彰状 Catnip

自慢するわけではないのですが、なんとうちの父は自然保護活動の功績で知事表彰を受けていました。表彰状を見ると受賞した日付はまだ私が中学生の頃で、当時はそんなものもらったとも知らず、おめでとうなんて一度も言っていませんでした。

今になってすごい父だったんだと思います。イエはてなで自然の大切さを改めて教えられて、さらにその気持ちが強くなっています。

その表彰状は額に入れて大切に飾っています。父の功績。わが家の家宝です。


[6]家族 sayonarasankaku

やはり、家族です。

なかなか、元気なときは憎らしかったりと気付かないのですが…


[7]位牌 haru-taka

母親が「火事になったら、絶対に位牌だけは持って逃げろ!」と言っていたので、きっと実家のとても大切な宝物なんだと思います。


[8]>3 すごい! Catnip

その絵も宝物でしょうが、画家であったというお祖父様の存在そのものが宝ですね。


[9]思い出かな castiron

ほめられたこと、怒られたこと、辛かったこと、うれしかったことなどの忘れられないことが宝物かな?正直、物で宝物と呼べる物はないな。不定形のものならたくさんあるのだけど。


[10]ペアのぬいぐるみ(♂♀) hhkznz

夫婦間で面と向かっては言いにくいこと(「サッキノ一言、チョット意地悪ダッタゾ」「今日ハ愚痴聞イテホシイカラ、早ク帰ッテホシイノダ」「最近、ガンバッテルナ。体、気ヲツケロヨ」等)を、ペアのぬいぐるみ(♂♀)にそれぞれ代弁してもらっています。

ぬいぐるみの発言=カタカナ言葉の携帯メール、がルールです。どうしてこうなったのか経緯は定かではありませんが、彼ら(♂♀)は、我が家にとって、なくてはならない宝物です(いい年して恥ずかしいのですが…)。


[11]sayonarasankaku

ちょっと田舎の我が家は車がなければ、生活に支障が出ます。

あと自分の部屋のない私は頭にくると、車に乗って外で頭を冷やしたりします。

私にとって車は単なる乗り物じゃなくて、マイルームのかわりでもあります。


[12]>6 これはデフォルトで rikuzai

最悪家がなくなっても家族が生きていればまた家を作ることは出来ると思うので。


[13]絶版本 rikuzai

最近はそれでも再販されることも多くなってきましたが、

やはり絶版本は手放せないです…。


[14]>12 家族ですよね BROWN6

自分も一番は家族です。迷惑掛けてきたので恩返しがしたい。


[15]>8 ありがとうございます! miumiur

そう言っていただいてとても嬉しいです。ただ、画家という職業が珍しいこともそうですが、その絵が掛かっていることで、祖父を身近に感じられることも宝物である理由のひとつですね。つまり私の回答も結局は、「家族」というところに辿り着いてしまいますね。


[16]ライブやイベントのチケットの半券 kumaimizuki

人によっては、ゴミとしか思えませんが。

チケットを見ると、その日の想い出が蘇るんですよね。

半券は、個人的には想い出が詰まった宝物だと思います。


[17]ペット vivisan

のワンコです。

家族の一人ってことはいうまでもないことですが、

疲れて帰ると、シッポをふっておでむかえしてくれると、ホントに疲れがふっとびます。

あと、ダンナに怒られてシュンとしていると・・必ず近寄ってきてなぐさめてくれます。

逆の場合は、ダンナのほうにいきます。

二人にとっての宝であり、大事な家族です。


[18]>14 今母がおかゆを作ってくれています。 eityan

面と向かって感謝の言葉を言うのは恥ずかしいので、

ここでお礼を言いたいです。

早く風邪治さないと


[19]>11 ただ単に乗り物ではない vivisan

私もそうでした。今は専用ではありませんが。

弟と親には話せない相談をしたりするのも、車にのってぶらっとドライブしながら話したり・・。

ただの道具ではないんですよね。


[20]>18 勝れる宝 子にしかめやも? NAPORIN

ずいぶん生意気になってきた宝ですが。

たからものちゃんです。


[21]>10 うらやましい。 vivisan

面とむかってはいいにくいけど・・ってありますもんね。

代弁してくれる人形、ほしいかも。


[22]借家でも住み替えても今の我が家が宝 NAPORIN

主婦にとっては、掛けた時間(作業)と

居心地のよさが比例するよう、

がんばってる場ですからね。

「魔法使いの娘 4巻」で、主人公が

同じことを言っていました。

この漫画は主婦としていろいろと考えさせられますよ。


[23]>16 集めてますね… rikuzai

とりあえず映画・芝居・ライブ・コンサートはチラシと半券をファイリングしているので、もう何冊分にもなってます。

あぁ、でも最近整理していない分がたまってきているので、

宝物としてちゃんと整理しなくちゃ、ですね。


[24]>22 同意です rikuzai

「魔法使い?」についても、我が家が宝という点についても同意です。

主婦にとっては家というか、住環境そのものが日々の結果ですよね。


[25]>17 そうですね^^ miumiur

私も犬を飼っておりますが、ペットは話せないこともあり、当然に喧嘩・口論などできません。しかし言葉や態度によっては、家族・友人・恋人ですら、そういった事情により不仲になることがあるのに対して、ペットは常に飼い主を求め続けてくれます。とある説では、何よりも愛玩動物が上位になるという考え方もあるようです。


[26]>20 何百億・何千億より価値がある BROWN6

家族は本当に宝ですよね。自分の身の回りで、宝とは何ですか?と聞かれても直感では家族としか思い浮かばない。


[27]下駄の下に刃がついたスケート下駄 CandyPot

なぜかわが家にあるんです。父いわくスケートが日本に伝わったのは明治初期で、その後お札にもなった新渡戸稲造さんがはやらせたのだそうです。

日本人はスケート靴など持っていなかったので、下駄の下に刃というか鉄の棒のような物をつけて、紐で固定して滑っていたそうです。

とても珍しい物なので時々父が来客に見せて自慢しています。でも「わが家ではこれを代々げろりんと呼んでいる」と説明するので、たいてい笑われています。


[28]ペットも含めて家族 blanccasse

選べなくて新規ツリーにしてしまいました。

今日、入院していた我が家の文鳥が帰って来ました。無事に帰ってくれたことが、本当に嬉しくて仕方ありません。すべてに感謝したい気持ち(涙)。

狭い賃貸ですけれど、ペットも含めて家族全員が健康で、例え喧嘩する時があっても、この家の中でだけは、最終的に全員が全員の味方で、幸せに守られていると感じられること。それが一番の宝物です。


[29]>23 私も集めてます CandyPot

ちらし、半券、プログラム、パンフレットなど、色々持ち帰ってクリアファイルに入れて整理しています。クリアファイルなら袋に入れるだけなので、整理しなくても整理した気分になれます(笑)。


[30]>19 愛車と t-saitou

別れる(売却など)時なんか涙が出そうになります。><


[31]>9 写真嫌いな私は t-saitou

思い出はいつも胸の中にしまうようにしてます。


[32]>26 なにものにもかえがたい akilanoikinuki

わがままを言っても許してくれる

気取らず飾らず、素直に過ごせる

無条件に安心できる

そんな家族よりも大事な宝などありません


[33]>25 生きてる時はかわいいんだけど t-saitou

死んでしまったときの悲しみを思い出すと・・・・。でも楽しかった思い出ありがとう。


[34]>29 わかります BROWN6

初めて行ったコンサートのチケットをいまだに持ってるのですが、チケットを見ると会場の雰囲気やライブの状況などが蘇ってきますよね。


[35]>7 位牌は大切ですね CandyPot

うちにも仏壇があります。本家じゃないですけど、父母がまつりたいと思って相談したら、そう思ったらそうすればいいといわれたのだそうです。黒塗りでほこりが目立ちやすいので、時々父母がていねいに掃除をしています。


[36]>31 私も写真嫌いなので・・・ miumiur

映画やドラマみたいに、思い出のワンシーンが鮮明にフラッシュバックできるといいなぁ・・・なんて思います。


[37]>5 最高です!誇れるお父様 CandyPot

知事表彰なんてすごい!それも自然保護の功績で!親の足跡が誇れるなんて最高だと思います。


[38]>33 ペットも宝 BROWN6

自分にも犬がいたんですけど、おととし死んでしまいました。長生きしたんですが、最後はつらかったですね。とっても食いしん坊でかわいくって大好きな犬でした。


[39]>36 写真は BROWN6

あんな事もあったな?、こんな事もあったな?と忘れていた思い出まで蘇らせてくれますよね。


[40]石が石を生むふしぎな霊石? YuzuPON

砲丸投げの砲丸くらいの大きさの丸い石が父の秘蔵の宝物です。父の説明では石の中から生まれてきた石で、岩の中で少しずつ育った物ということです。そういう言い伝えがあるのだそうです。

そんなことはないだろうと言っても、父はかたくそれを信じているようです。代々伝わっている石らしいので、私も将来はそう言い張って、子々孫々に伝えていこうと思っています。


[41]>34 これは私も YuzuPON

ライブのチケットなどは絶対捨てられないですね。オールスタンディング、ドリンク付きなんていうライブでは、紙コップまで記念に持ち帰ってしまいます。


[42]>27 歴史有る貴重品 YuzuPON

それは貴重な品ですね。文化的にも貴重な、家の宝というより社会の宝と言えるのではないでしょうか。

名前が「げろりん」とは面白いです。下駄がつるりんと滑るというイメージがよく現れていますね。


[43]>17 犬はいいですよね Kumappus

ちゃんと気遣っていろいろ仲裁してくれるし(笑)。

まあ、ワン!(飯!)ワン!(飯!)と夜明けに起こされるのは勘弁してほしいけど。。。


[44]>41 この前ゴンドラの半券が出てきました eityan

きれいな写真が載っていました。

一瞬で綺麗な山の情景を思い出させてくれました。

大切に残しておこうと思います


[45]サイン本 tehi

タレントのサイン会にならんでもらったサインです。その本はいまでも大切に袋に入れて保管しています。


[46]>1 美しい思い出ですね YuzuPON

私も子供の頃は目立たない子供で、どんなに頑張っても、誰にもほめてもらったことがありませんでした。一生懸命やっても目立たなかったら意味ない、もうやめようかなと思っていた時、先生が一言、君はいつも頑張るねと声をかけてくれたんです。その時のうれしかった気持ちは今もおぼえています。この時の、目立たなくても見てくれている人はちゃんと見てくれているという気持ちが、それからの私を支えてくれたように思います。


[47]>28 よかったですね sayonarasankaku

無事帰ってきて良かったですね。

いつも、いるはずの家族がいないって、それだけで落ち着かないですよね…

今日は、退院パーティーかな?


[48]私が図工で焼いた灰皿(てへ♪) TinkerBell

父はいつも、子供が宝物だと言ってくれていました。子供のころの私はそれを真に受けて、図工で楽焼きを作った時、父に宝物にしてもらおうと灰皿を焼きました。なぜかバナナの形をしていました。

できあがって父にプレゼントすると、すごくよろこんでくれました。父はもうたばこをやめていますが、今でも机の上に大切に置いてくれています。

今見ると恥ずかしいくらいみっともない出来映えで、押しつけがましいプレゼントでしたが、それを今でも大切にしてくれている父が宝物かもです。


[49]>47 退院おめでとうございます TinkerBell

文鳥さん、よかったですね。病気を乗り越えて帰ってきてくれたんですね。

文鳥さんもきっとblanccasseさんに会えて大喜びしていると思います。本当におめでとうございます。


[50]>32 たしかに。 hanatomi

そう思います。親が病気した時は心配しました。何はなくとも家族です。


[51]>49 良かったですねえ^?^ hanatomi

帰ってきてくれてホントに良かったですね。

感謝感謝。。。

一緒にいれることは本当にありがたいですね。


[52]>49 おめでとうございます Catnip

退院おめでとうございます。ペットも含めた家族みんなの幸せが一番の宝物ですね。いつまでもいつまでも、大切にしてあげてください。


[53]>30 車に名前つけてました。 hanatomi

お出かけして夜遅く駅などの駐車場で待っていてくれたときは本当に嬉しかった。

「おまたせー」「ありがとう」「だいすきだよ」って声かけてました。

私も手放しちゃいましたが今でも同じ車見ると懐かしいです。

愛してました。笑

なのでお礼にしょちゅう洗ってオイル交換してました


[54]>37 ありがとうございます Catnip

父がそんなことに力を尽くしてきたなんてよく知らずに育ってきてしまいましたが、今は父の自然を愛した心を何かの形で受け継いでいきたいと思っています。まだ何をしたらいいのか何も見えていませんが、少しずつ勉強していきたいと思っています。


[55]>2 ご先祖様、ありがたいですよね。 hanatomi

そうやって生きてくださったから、今の自分があるんだとありがたくおもいます。


[56]>44 そういえば rikuzai

旅行の時にもらった施設の入場券の半券だとか、

パンフなんかも残してますね…

(未整理多し、ですが)

ベタなところだとディズニーランドの入場券とか。


[57]手紙 dankichik

家族や友人からもらった手紙が宝物です。小学生の頃から今に至るまでの手紙、すべてとってあります。筆まめな方なので結構な量になってしまっているのですが、捨てられないですね。年を取ってからじっくり読み返したいなあ。


[58]>48 それは宝物ですね watena

愛する子供が作ってくれた物は、親にとっては何よりの宝物だと思います。

そしてそんな愛情深い親が子の宝物。素晴らしいですね。

そういえば私の父も、いまだに私が学校の工作で作った七宝のタイピンを使ってくれています。粗末な物ですが、俺の世代になると息子が子供の頃に作ってくれたと言うのが自慢になるんだよ、と言ってくれています。


[59]>40 百年言い張れば国宝になる?(笑)。 watena

「私も将来はそう言い張って子々孫々に」というのがいいですね。

百年言い張り続ければ国宝になるかもしれないですね。

代々伝わっている物というだけで貴重です。いつまでも大切にしてください。


[60]心のこもった贈り物 hanatomi

例えば寒がりの私に姉が贈ってくれたあったかシャツ。(今着てます。)

夜良く眠れるように私に母が贈ってくれた。電気マット。

親戚(義姉)が贈ってくれたふわふわのマフラー。

手紙の中に入れてくれてた紅茶のパック。

ちょっとしたものでも使うたびに、相手の優しい顔が浮かんで、その気持ちが あったかくって心の中まで灯がともります。

ありがたいなと思います。

そういうものが待っててくれる「イエ」に帰ると、包まれたようになります。イエと、モノ全体が「お帰り*^-^*」

っていってくれてる気がして、ほっとします。


[61]>57 手紙は捨てられませんね watena

私も、暑中見舞いや年賀状も含めて全てとってあります。子供の頃からの物を含めて全て。絶対に捨てられません。送ってくれた人の心がこもっていますから。


[62]>42 立派な文化財です watena

それはもう博物館に並んでいてもおかしくない物ではないですか?

大切にしてください。大変な家宝だと思います!

しかし名前がすごいですね。名前の由来などもぜひ調べて次の世代に受け継いでほしいと思います。


[63]>13 初版本の味と思い入れも。 ie-ha-te-na

絶版本で本当に読者が少なくて再版が見込めないものなど、好きな本だと絶対に手放せないですね!それから大大大好きな本の初版本、特に詩集や美術系のものは装丁も内容のうちっていうものが多いですから、これはたとえ再版になっても宝物です!

〈ハザマ〉


[64]>60 心のこもった贈り物が迎えてくれる家 watena

贈り物にこめられた心がいつも自分を包んでくれる。何よりうれしいことですね。

ひとりぼっちで寂しくなった時も、自分は一人じゃないんだ、いつもみんなと一緒なんだって教えてくれる物があるというのは、本当に幸せです。

私は父が贈ってくれたシステム手帳をいつも持ち歩いています。仕事が辛くなった時でも手帳を取り出すと父の励ましを感じて元気が出ます。


[65]>61 昔郵便局の手下でした t-saitou

年賀状、暑中見舞いなどは郵便局を肥えさせるためにあると言っても過言ではありません。局員一同にはノルマ(局内では努力目標という名目)が課せられており、必死になっております。


[66]うちの家紋の七宝焼き t-saitou

小学生の時に作った、うちの家紋の七宝焼き。仏壇に飾ってます。ちなみにうちは「丸に梅鉢」です。


[67]>30 僕も同じです! haru-taka

最初は兄の紹介で、ニッサン・ラングレー(諸経費込みで25万円!)に乗っていました。給料が安定してきたところで、2代目スズキ・エスクード・ノマドを購入!!

11年間乗りました。燃費は悪いし小回りはトヨタ車に比べて利かないし故障が割と多い車でしたが、心が通じ合っていて楽しい愛車でした。

今はカローラ・ランクスに乗っています。

故障もないし、燃費もいいんですけど、未だに心が通じ合っていません。

仲良くなっていないんです。雰囲気で感じます。

カローラ車ってビジネスライクな付き合い方するんですね。

エスクードをカローラと引き換えにディーラーにおいてきた時には、泣きそうでした。僕と一緒に青春をすごしてくれてありがとう!(あっ、泣けてきた)。


[68]>4 自分の好きで好きで仕方がないモノ・コトも宝物。 ie-ha-te-na

人がそれぞれの可能性を開花させることって、その努力も、与えられた命の使命だと思います。で、私は自分でも無性に好きで好きで仕方のないモノ・コトは、信じるべき進む道!って思っていて、それを大切して行うことが人間の最高の道徳であるとすら思っています。だから好きで仕方がないモノたちも宝物。好きなコトも宝物。(私の場合は本、特に詩書、と美術です)。それを大切にすることが自分を大切にすることになるんですね。開花するかどうか!?は、一生かけて取り組みましょう!(笑)

〈ハザマ〉


[69]土地!! watena

アンケートの方に「マイホーム」という選択肢がありますが、私はあえてどんなに時代がたっても朽ちることのない土地をあげたいと思います。

親が苦労して手に入れた土地。わが家唯一の財産。今私にこんな土地を買えと言われても、とても買えません。

子供の頃から何気なく住んでいた土地でしたが、大人になってみて、これを手に入れるために両親がどんなに苦労したのかと思うと、本当にすごい偉業を成し遂げたのだと実感します。


[70]>65 年賀状 yoshigyu1318

手書きの年賀状は捨てれませんね。


[71]>56 私も yoshigyu1318

Disneyランドのファーストパスはとってます。


[72]>64 時間が経てば経つほど tekenaar

贈り物の大切さは、それと過ごす時間とともに大きくなります。私が大切にしている贈り物を、ずっと傍に置いておけるような家っていいですね。


[73]>50 同感です。 yoshigyu1318

この世でたった一つの家族ですから。


[74]ギター yoshigyu1318

ギターは宝物ですね。そんなに高価なものではないのですが、友達のような存在です。


[75]>73 そうですね。 Spaceshuttle

かけがえの無いものです。


[76]>35 位牌は先祖様の帰るところ haru-taka

だそうです。

午後に検索して、そうだということが分かりました。

だから母親がとても大事にしているのかも知れません(いや、絶対そう)。

実家は築200年の家なので、先祖を敬う気持ちが人一倍強いのかも知れません。

どうして先祖を敬う気持ちが大事なのか、僕はちゃんと分かっていないので、調べようと思います。


[77]>69 私も・・・ Spaceshuttle

「先祖代々の土地」を借りて住んでます。お爺ちゃんお婆ちゃん達に感謝です。


[78]>46 小学校2年生の時にもらった手書きの賞状。 ie-ha-te-na

子供の頃に小さなことでも褒めてもらったことは、うれしくてずっと忘れませんね。

私の実家にも、今だに額に飾ってある賞状があります。小学2年生が終わる時に担任の先生が賞状台紙にクラス全員分、一人ひとりに筆で手書きして贈ってくれたものです。「あなたは読み書きにすぐれ、作文にすぐれ、みんなのよいお手本になりました」っていう、それだけのもので、何か賞をとったわけでもないのにすごくうれしくて喜んでいると、父が額に入れてくれました。大学の卒業証書なんて紙管に入れっぱなし、この賞状の方がずっと宝物です。もうその時にご高齢だったお婆ちゃん先生だったので、もう亡くなっていると思いますが、実家に帰るたびにそれを眺めて感謝しています。

ちなみに小学校からの成績簿も全部母が宝箱の形のクロス箱に入れてとってくれてますが、こちらはあまり見たくない!?(笑)

〈ハザマ〉


[79]>69 両親に感謝ですね^^ miumiur

大切な宝物であり大きな財産ですね。しっかりと受け継ぎ、次の世代へとバトンタッチできるといいですね。

今の世の中、相続税を物納する人も多いけど、あなたのような考え方がとてもいいなぁと思いました。


[80]広島の石 Fuel

親戚が終戦直後に持ってきた物だそうです。原爆を浴びた小石です。その人は広島の出ではありませんが、当時公務員か何かをやっていたらしく、仕事で広島に行った時に広島の悲惨さを目の当たりにして、それを後世に伝えようと小石を持ち帰って親しい人に配ったのだそうです。

今は終戦を知らない政治家が戦後体制の脱却などと勇ましく演説するのがうける時代ですが、この小石は戦争で死んでいった人達の叫びを聞いています。二度と政府の過ちで人が死なないようにと叫んでいると思います。

被爆地から小石を拾ってきた人の思いと共に、未来に伝えていかなければならない物だと思います。地球から全ての戦争が無くなった時に、この小石は宝物になります。


[81]>76 私も聞いたことがあります Fuel

位牌なんてただの物だろう、先祖とは違うだろうと言ったら、そうではなく、あれは先祖と生きている人をつなぐ「どこでもドア」みたいなものなんだと言われたことがあります。うまいことを言うなと思いましたが、私もそういうものなのだろうと思います。

位牌が先祖の霊ではないけれど、位牌に向かって供養すればそれが届く、先祖と家族をつなぐ通信端末みたいなものなのかもしれません。


[82]>59 石割桜 haru-taka

岩手には”石割り桜”というのがあります。

そういう名のお菓子もあります。

県庁所在地の盛岡市にあります。

岩手県庁では、その”石割り桜”が有名で、修学旅行に訪れる学生さんも沢山います。

なんでも、桜の木が、大きな石を割って立派な桜の木になったとの事。

実際、その木を見ましたが、確かにそう見えました。

僕の実家の山奥にも、そんな木があります。

何の木か分かりませんが、大きな石を貫いて、立派な木に育っているのです。

花や草木の生命力に驚きました。


[83]>45 尊敬する先生のサイン本とサインノート。 ie-ha-te-na

私の本の宝物の中でも一番の宝物は大尊敬する先生のサイン本。文学者の種村季弘さんのです!自分で通信して会いに行って、何冊かだけサインを入れてもらい、さらに、先生の本で勉強した抜書きノート全部にサインを入れてもらいました。勝手に読ませて頂いて勉強していたのに、何だか「よくできました」ってサインしてもらったような気がして心が躍り上がったのを今でも覚えています。その後、折々に送って下さった葉書も大大大宝物です。残念ながら数年前に亡くなってしまい残念で仕方がありませんが、先生の本たちがいつも見守ってくれている気がします。

?ハザマ?


[84]好きなTV番組を録画してダビングして作ったオリジナルDVD BROWN6

昔やってたTV番組で見たい番組がたくさんあるんですけど、売ってないし、見る事が出来ないので、せめて現在やってるTV番組で何年経っても楽しめる番組はDVDにして保管してますね。


[85]>78 分かります!!! haru-taka

僕は滅多に賞状なんか貰えない子だったので、賞状は父親が立派な額にいれてくれたんです。”自由研究優等賞”とか。

背が低くて、痩せてて、勉強も出来ない子供が、そういう賞を貰ったのがよっぽど嬉しかったんでしょうね。

立派な額に入れて、客間に飾ってくれてました。

でも、僕は今思うと、大学に行っておけば良かったかな、って思います。

大学を終わった友達って、みんな楽しそうに大学時代の話をしますから。


[86]子供の小さいときの写真 sayonarasankaku

子供も年頃になり、結構憎らしいことを言ってくれたりします。

いくら頭ではそういう年頃と解っていても、本気で頭にくることもしょっちゅう。

そんなときに、こっそり子供が3歳くらいの写真をみて心を慰めています(笑)


[87]>78 やさしい先生ですね Fuel

一人一人の長所を見て、それを表彰してくれるなんてすばらしいです。

私は一度、テストの裏に赤ペンでびっしりと、とってもよく考えたね、答えは違っていたのが多かったけれど、先生には君が何をどう考えて答えようとしていたかがとてもよくわかりました、勉強は答えも大切ですが、それ以上に何を考えて解こうとしたかが大切です、そのことでは100点をあげたいと思います、といったことを書いてもらったことがありました。それがすごくうれしくて、今でも私の勉強の指針になってくれています。とても成績がよいとは言えなかった私が無事ここまでこられたのは、あの先生の赤ペンがあったからこそだと思います。


[88]>84 昔は sayonarasankaku

似てるんですけど、昔、学生でお金がなかったころは、

FMをエアチェックして、ベストテープを作っていました。


[89]>80 資料館に行くと壮絶さが身に沁みます。 ie-ha-te-na

終戦直後でしたら、戦争の悲惨さも生々しく、本当ならもう忘れてしまいたいと思うかも知れないのに、その方は後世に伝えようと思われたんですね。素晴らしいです。

私も広島の原爆資料館には何度か行ったことがありますが、その資料と写真や展示物はまるで今そこで起こったことであるかのように隠さず壮絶さを伝えてくれて、一番戦争を実感できる場所でした。小学生の時に漫画「はだしのゲン」も全巻読みましたが、これももっとも身近に戦争を知ったものでした。広島の人でも、原爆のことは悲痛すぎて絶対に語りたくない、という人がわりと多かったらしいのですが、知らなければテレビで見た湾岸戦争と同じで、戦争も実感なくただの傍観者になってしまいます。

その小石、これからも次の代へと大切に保管され、語り継がれていって欲しいと願います。

〈ハザマ〉


[90]PC bluebeetle

一人暮らしでたいしたものは持っていませんが、このPCだけは絶対に手放せない…。HDDにはデータ化した漫画や音楽ファイルが山ほど入っています。


火事にでもなったら、絶対PCだけは持って出るでしょうね。


[91]>53 もうすぐ17歳18万キロ hhkznz

平成2年製造の車に、まだ乗っています。愛着が湧いて、乗り換えられません。

数年前、中古車屋さんに下取り価格をたずねたところ「この年式だと、残念ですけど廃車ですね」との答え。

自分達が手放したらスクラップにされてしまう、と分かってからは、もうどうにも手放せません。


[92]へその緒 momokuri3

子供の頃、親に、うちには何かお宝ないの?と聞いたことがあります。そうしたら母は嬉しそうに微笑みながら、小さな、でも立派な桐の箱を見せてくれました。中には白い綿の上に乗った、干からびた変な物が入っていました。

何これと聞くと、これはへその緒といって、あなたは生まれる前にお母さんとこれでつながっていたのよと教えてくれました。

当時はよくわかりませんでしたが、今になってそれがどんなに大切な記念なのかがよくわかります。

大人になると親子という関係が大人同士に変わってしまい、だんだん「子」という立場を忘れがちになりますが、風呂に入ってへそを見ると、うれしそうにこれが宝物とへその緒を見せてくれた母を思い出します。


[93]>89 8月6日 vivisan

って自分の誕生日です。

テレビで、被災者の人(家族)がインタビューされていて

「8月6日なんてきてほしくない」

といわれていたのをテレビで見て、幼心にすごくショックでした。

そのためなんでしょうか・・広島関係の本は全て読みましたし、原爆のドラマも見てしまいます。

原爆ドームにいったときは、なんともいえない気持ちになりましたね・・。

その小石は本当に意味があると思います。


[94]>89 日本中に小石の叫びを伝えたいですね! momokuri3

小石というと、私は遠い戦地で戦死した人の骨壺には、骨ではなく小石が入っていたという話を思い出します。本当の遺体は野ざらしで朽ち果てている。死んでまでそんなひどい扱いを受けても、泣くことも許されなかった時代。

今は泣いた側ではなく、人々を地獄のような世界で泣かせてきた側の子孫が日本の政治を取り仕切っています。その小石が語ることを、石の見てきた本当の戦争の姿を、一人でも多くの人に伝えてほしいと思います。いや、戦争を知らない世代の私たちこそそれを知って、伝えていかなければいけませんね。


[95]>93 原爆の日生まれ momokuri3

友人にも同じ誕生日の人がいます。彼も、俺は広島の願いを背負って生まれてきたんだと言っています。日本中の8月6日生まれや8月9日生まれの人達が、きっと誕生日にそれを感じてきたのだろうと思います。それを明日の日本に活かしていきたいですね。


[96]>91 車は宝です souseiziozisan

家の、というより自分のになっちゃいますが・・・

カマを掘られた時に首と腰をやってしまったのですが、

その痛みより凹んだ自分の車を見たとき泣きそうでした。

まだ100キロ程度しか走ってなかったのに。


[97]>21 夫婦円満が宝 hhkznz

(コメント付かなかったら恥ずかしいな、と思っていたので、vivisanからコメントいただき、ほっとしました)

既婚者にとっては、夫婦円満は大きな宝だなあ、と思います。

そのための手段が、ちょっと(相当?)恥ずかしいものだとしても、それはそれで、まあ許してくださいってことで。


[98]>8 祖父の手書き絵はがき集 tsurumi230

亡くなった祖父の形見分けに頂きました。絵心のある祖父だったので、今でも時々見て、祖父を思い返しています。


[99]>3 芸術作品ですね souseiziozisan

私の家にも曽祖父の代の掛け軸とかあります。

価値的にも宝物なんですが、うちはいかんせん飾るところがなくて・・・

ず???っと押入れの中に眠ってます。


[100]オーソドックスですが、宝石 souseiziozisan

玄関に無造作に置いてありますけど、私が生まれる前に父が

買ってきたブラックオパールです。子供の頃から『いくらしたの?』

と聞いてますが答えてくれたことがありません。


[101]>72 なんだか泣けますね。 hanatomi

>私は父が贈ってくれたシステム手帳をいつも持ち歩いています。仕事が辛くなった時でも手帳を取り出すと父の励ましを感じて元気が出ます。

お父様からの贈り物。しみじみします。。

システム手帳って言うところがなんだかじんとします。

今ないちゃいました。

ずっと働いてきて社会の事を知っている苦労も知っているお父さんが子どもに贈ったシステム手帳は、とっても大きいエールの気持ち、応援の気持ちと愛が入ってる気がします。

お父さん・・じーん。

>私が大切にしている贈り物を、ずっと傍に置いておけるような家っていいですね。

本当に。。。

一度遠方へ越した時荷物が一週間遅れて届いたのですが、知らない地で身一つだったじぶんのもとに、前の地の香りのする自分の荷物が帰ってきたとき、ほっとしました。そのものとともにいた歴史。そのものにまつわる歴史。時間。

一緒にすごした分だけ刻まれる何かがあるのかな。


[102]父の遺してくれた若き日の本とノート TomCat

父はたくさんの本を遺してくれました。多くは安い文庫本ですが、それだけに古典や名作と呼ばれる本が多く、人生の中で一度は触れておくべき作品が広く網羅されています。

そんな古い本の中に、一冊の諺・格言集があります。父は本を大切にする人でしたから、ほとんど本の中に書き込みをするということはなかったのですが、この本にはたくさんの書き込みが遺されています。古い言葉の数々から何を学んできたかということが克明に記されています。

ノートは、父の学生時代の物です。特に後世に遺そうとした物ではなく、単に自分の記念だからと持ち続けてきた物だったのでしょうが、若き日の父の思索の道筋が様々に綴られています。

父の遺してくれた本やノートには、父の青春が詰まっています。真面目に、一本気に、誠実に生きようとしてきた足跡が、まるで昔の青春ドラマを見るような「熱さ」が伝わってきます。

父の青春満載の本とノート。これが私の、子孫に伝えていきたい宝物です。


[103]>90 データは宝!! TomCat

PCの中のデータはほんとに宝物ですよね。私も何百GBというオリジナルのデータがHDDに満載です。これが吹っ飛んだら、仕事も遊びも全てはおしまいってくらいの内容になっています。

あ・・・・。バックアップ、しっかりとろう(^-^;


[104]>75 同じく ponkan11umi

やっぱり家族に代わるものはありません。一番大切です。


[105]>74 無二の親友って感じですよね TomCat

私も、中学生の頃から使い続けているアコギ、いくつものライブを支えてくれたテレキャスタ、大好きな友人から譲り受けた友情のレスポール、そして自作ハンドメイドのストラトとたくさんのギターに囲まれていますが、そのどれもがかけがえのない親友です。どれ一本手放せません。

特に中学の頃から使い続けているアコギは、けっして高価な物ではありませんが、思い出一杯で、最高の宝物です。もう傷だらけですが、木がよく枯れて、オールドテイストのすごくいい音がしますよ。今でもアコースティックなブルースをやるならこのギターと決めています。


[106]遺伝 choco-latte

御先祖さまから譲り受けた体の一部かなぁ。


まずは、胃下垂… 体重が増えても上半身が痩せているため、多少ごまかせる。

臭いに敏感な鼻… 何か焦げ臭いと思っていたら、お風呂を空焚きしていました。危ない、危ない。それと、よく犬のオナラもキャッチいたします(笑)



それと、これは私だけなのですが、

子供声… 大人なのに子供みたいな声のおかげで、キャッチセールスの電話は私宛でも「おねーさんいる?」やら「おかーさんいる?」と言われて、「えっとね。いないよ」の一言で済みます。


[107]>92 弟のは choco-latte

大事に桐の箱に入っているのに私のはありません。

どうやら母がベッドに落ちてるへその緒をゴミだと思って捨てたみたいです(泣)

私のへその緒がないので、この家の子じゃないんだと小さい時は何度も思いました。

優しくて素敵なおうちの子だったらなぁ…。って夢みた時期もありましたが、

どうあがいてもあの両親から産まれたのに間違いないようです。


[108]>86 うちもそれされます。 choco-latte

うちの親もしますよー。よく言い合いになったときに

私が小さい頃の写真を引っ張り出してきては「あぁ。この頃の○○(私の名前)は本当に素直で可愛かったのに…」と言います。なので、「あなたの子供だからこんなになってしまいました」と言い返してまたケンカの始まりです。


[109]>104 素敵ですよね BROWN6

こうやってみんなが家族を一番大事って思える事。


[110]>107 うわぁぁぁん TinkerBell

実は私もへその緒がないんです。父母はきっと引っ越しの時に無くしてしまったんだと言っています。一度も見たことがありません。

子供のころ父がふざけて、お前はかぼちゃ畑から拾ってきたんだよと言ったことがありました。だからへその緒が無いんだと思って泣いてしまったら、父があわてていたのを思い出します。

あ…でも…。そのあと父は、かぼちゃならへその緒と同じようにツルが残るはず、それも無いのがお前がかぼちゃじゃなかった証拠だよとなぐさめてくれていたような…。それ、なぐさめになってないです、お父さん。


[111]子供が新生児の時のネームバンド dayday

出産の時に妊婦さんが手につけるブレスレッド。

そこには母親の氏名と「第一子」「第二子」と書かかれています。

病院を出るまで赤ちゃんのそのブレスレッドは外されません。

それが我が家の宝物。

普通なら1週間位で病院を出て、母子ともに家に帰れるのですが、我が家の双子のベビーズは、ひと月もいました。

新生児の時に被っていた帽子、そこに着いた柔らかい産毛。

これも大切に箱に入れてしまっています。


[112]人間家宝、母のお料理 TinkerBell

母は料理がとても上手で、お菓子でも和食でも、豪華なパーティ料理でも、何でもすぐに作ってしまいます。そしてそれがとてもおいしいんです。母が宝。人間家宝です。

母の味は、家以外のどこでも食べられません。少しずつ教えてもらって、その味が受け継げるようにがんばっています。魚の煮付けと肉じゃががおいしく作れたら主婦として一人前よと言われて、今はそういう家庭料理の修行中です。

でも母の作るミルフィーユが最高なので、早くお菓子作りに進みたいと思っています♪


[113]>83 小学生の時、転校で t-saitou

担任の先生から○○君へとサインされた本は捨てれずに本棚に置かれてます。


[114]>63 今手放したら 今度はいつ出会えるか rikuzai

と思うと…。

家がそのうち大変なことになるのは重々承知なんですけどね(^_^.)


[115]昔からつけてる家計簿 t-saitou

葉書が5円だったあの頃、若き母は母子家庭なりにも一生懸命家計費をやりくりしてたんだなあ、っと今でもしみじみと思い返しております。


[116]>106 私も母と声が似ています TinkerBell

顔も母とすごくよく似ています。若い頃の母の写真を見ると、髪型が違うだけに見えてびっくりすることがあります。

以前、父と母がけんかをしていた時、私が母の味方をしら、父はしゅんとした顔をして、同じ顔が二つ並んで同じことを言われたら勝ち目がないよ、と言っていました(笑)。


[117]>115 家計簿は家の歴史書ですね TinkerBell

その家計簿を見ると、きっと当時の物価から家の様子まで、なんでもわかるんでしょうね。そして一生懸命家を守ってきたお母様のご苦労が…。尊い家の宝ですね。私までしみじみしてしまいました。


[118]>103 宝ですね eityan

創作したものもたくさんあります。

確かに大事です、PC。

大切な写真も入っていますから。


最近バックアップしてないな・・・


[119]>117 それは捨てられないですよね。 sayonarasankaku

もう日記に近いでしょうね。

物価の違いも含めて興味深いです。


[120]>111 うちもあります sayonarasankaku

ネームバンドとその日の新聞とへその緒をとっといています。


[121]>118 バックアップ Fuel

たしかにデータは宝ですね。それも失ってしまったらもう取り戻せない貴重な宝。

宝は失って気付くと言われます。いつまでも保存されていると思ったら大間違いかもしれませんね。バックアップしなきゃ。


[122]>108 目の前はナシですよね? sayonarasankaku

目の前ですると火に油を注ぎそうなので

こっそり眺めています(笑)

もし、私も母にされたら怒ると思います。


[123]>120 うちはない BROWN6

ネームバンドとか皆さんとっとくんですね。うちはないです。


[124]>116 幸せなお父さんです Fuel

愛する妻と同じ顔の娘が二人並んで、お父様愛してる、なんて言われたらこりゃもう(爆)。バレンタインが楽しみでしょうね、お父さん。


[125]>124yoshigyu1318

髪がうすくなるというのが遺伝となっています。


[126]>112 忘れていました Fuel

毎日のように食べて育った母の手料理こそ宝物ですね。もし母がいなくなったらもうあの味は食べられないんだと思ったら、貴重さが身に染みてきました。特に煮物などに母独特の味があります。男もその味を受け継ぐべきかもしれないと思いました。今度教えてくれと頼んでみたいと思います。


[127]>123 あります yoshigyu1318

へその緒を取ってあります。ちなみに私が生まれた日の天気は晴れでした。


[128]>102 お父さんの青春が宝物 momokuri3

というのが素晴らしいですね。私は父の若い頃を知る人と一杯やる機会があり、父が今の私と同じくらいだった頃の話を聞いたことがあります。息子にとっての父は完成された人間で、非の打ち所のない大人というイメージですが、父も色々なことに悩み、それを乗り越えてここまできたのだとわかり、けして完璧な人間ではなかったのだということに、かえって感動したことがあります。


[129]>121 忘れていました momokuri3

去年の夏頃にバックアップ用のハードディスクを買おうと思って、ずっとそのままになっていました。2万円くらいで大切な宝物を守れるなら安い物ですね。あわてて買ってきたいと思います。


[130]趣味の部屋 shig55

自分だけの小さな部屋です。子どもの頃から自分の研究室が欲しかったのですが、家を建てるとき自分だけの小部屋を作りました。散らかり放題なのですが、この部屋の中だけは誰からも文句は出ません。さまざまな部品と素材があってもの作りを楽しんでいます。


[131]>126 これも忘れていたことを思い出させてくれる話 momokuri3

今バックアップの重要性を忘れていたという書き込みをしてきたばかりなのですが、これも忘れていた子供の頃の大好物を思い出させてくれました。それは母のコロッケなのですが、どこに行っても食べられない特別な味でした。もうずいぶん長く食べていません。私も作り方をぜひ習いたいと思いました。家庭の味を作ってくれる母親はまさに家宝です。


[132]>128 思い出と知恵と・・ hanatomi

お父さんの意思が伝わってくるような宝物ですね。

今でもTOMCATさんのなかでお父さんの生き方が生きてるんだろうなぁ。


[133]>82 すごいですね momokuri3

今検索して見てきましたが、まさに岩のど真ん中を割って桜が生えていますね。ご実家の方にも岩を貫いている木があるのですか。植物の生命力というのはすごいですね。この感動も宝物ですね。私も盛岡に行ったらぜひ石割り桜を見てみたいと思います。


[134]>130 私もです momokuri3

私も物作りが好きで、いつも何かを作っているので散らかり放題という部屋になっています。楽しみと夢が詰まっているこの空間は、たしかに宝物です。たまには感謝の掃除をしないといけないと思いました。去年の暮れの大掃除以来、まともに掃除をしていません。


[135]>101 泣けます Catnip

贈る人の心と贈られた人の心をいつまでも結びつけてくれる物。それがプレゼントという物なのだと思いました。

私は、今は壊れて動かなくなってしまいましたが、思い出の腕時計があります。直せばまた動くはずと思っていながら、そのままになっていました。今思い出して取り出してみました。もう一度これを腕にはめたいと思います。明日にでも修理に出そうと思います。


[136]>67 確かに sayonarasankaku

通じ合っている。そうですよねー、わかります。

がんばろうね、なんて声をかけてしまいます。


[137]え?と konntasann

僕のおばあちゃんからもらったコップですかね


[138]PS2 BROWN6

ゲーム大好きなんで、格闘系が特に好きです。

THE KING OF FIGHTERSの96,97あたりはかなりはまりました。


[139]>137 おばあちゃん BROWN6

自分もおばあちゃんから貰った手紙は大事にとってあります。


[140]>51 みなさま、ありがとうございます。 blanccasse

こういった優しい言葉を掛けて頂くと、ますます嬉しくなって泣けてきます(涙)。


[141]>94 今日の国会審議を聞いて恐くなりました Catnip

日本の総理はきっと強大な軍隊を手駒のように動かすアメリカ大統領のようになりたいのでしょう。勇ましい調子でイラク戦争を正当化している様子を見て恐ろしくなりました。今の日本では、まるで戦争がゲームのように受け止められています。私たちはその石が見てきた本当の歴史を知らないといけないと思います。


[142]>100 オパールの最高級品ですね Catnip

玄関に置いてあるというと、大きな物なのでしょうか。

きっと高価な物なのではないですか?

ルパンが取りに来そうですね。


[143]mododemonandato

月並みですが。

子宝という言葉があって親宝という言葉がないのはなぜでしょう。


[144]>129 同じく toku4sr4agent

PCの中のデータ。

特に8年前から運営している自分のWEBサイトに来た質問とそれに関する自分の書いた回答。

自己満足といわれればそれまでですが。


[145]思い出の写っている写真たち。 toku4sr4agent

災害などで失ってしまって悲しいものの一つに「家族写真」という人がいますよね。

例えば食器や衣類や家電、家具などはなんとか新しいものを買うことは可能でしょうけど、

失ってしまった写真などは、残念ながらもう一度買うことができません。


古い写真などをスキャナなどで取り込んでおいてデジタルデータにしておけば再生可能かもしれませんが、何千枚もある写真のバックアップはなかなか大変です。


[146]健康な身体。 toku4sr4agent

無病息災とまではいきませんが、

健康な身体が最大の宝だと思っています。


外科手術が必要な病気で入院の経験がありますが、職場復帰まで1ヶ月。

その間は収入もありませんし、自分の身体を自由に動かすこともままなりません。

我が家の宝・・・といえるのかどうかはわかりませんが。


[147]>143 親の背中 t-saitou

年老いた親の背中を見てると早く楽隠居してもらいたいなあって、しみじみ思います。


[148]>143 先祖がいるから toku4sr4agent

現在の自分の存在があると。

確かにそうですね。


[149]これは絶対私だけかも・・・お庭の餌台。 toku4sr4agent

庭の餌台。

餌を目指していろいろな野鳥が姿を見せてくれます。

シジュウカラが、ツグミが、ヒヨドリが、メジロが、ヤマガラが

○○が来た!!

と話題になり、

少し険悪になっていたときでもそれで家族がなごみます。

ある意味野鳥がかすがいです(笑)


[150]>38vivisan

視力はあまりよくないといわれていますが、

いろんな器官を総動員して人間の感情をよみとってくれますよね。

ホントにありがたいことだとおもいます。

すごいなぁ・・。それだけにやっぱりホントにかわいいです。

死んでしまったら、ホントに悲しくて辛くなると思うけど、でも楽しい思い出をいっぱい残してくれますもんね♪

うちももう11歳なので、せめて老衰でなくなるように穏やかに過ごしてもらいたいと思ってます。


[151]>141 本当の戦争の姿を語り継ぐ大切さ TomCat

昨日、ラジオの投稿に、こんなのがありました。

戦地に届いた父の手紙。久し振りの家族の便りをわくわくしながら開けてみると・・・・。そこにはたった一行、「○○(妹さんの名前)が死んだ」と。

そして投稿は続きます。妹は電話の交換手だった。食べる物もなく痩せ衰えた体で、それでも戦地の兄と一緒に頑張るのだと、感冒をおして仕事に励んだ。そして肺炎を起こして死んだ。いまわの際の言葉は「お兄ちゃんに会いたい」。涙を流しながら妹は死んだと。

戦争に前線も銃後もない。戦争になれば男も女も死ぬ。二度とあんな時代に戻ってはならない・・・・と、その投稿は結ばれていました。

こういうことを、戦争を知らない私たちがしっかりと語り継いでいくこと。再び日本を戦争の出来る国にしようとする策動を、何が何でも食い止めていくこと。それが急務です。

改憲・再軍備なんて未来のこと? いいえ。政治日程としては、すぐ先の予定です。このままいけば、5月までには国民投票法案可決です。イラクが落ち着き次第、アメリカは次の戦争に取りかかるでしょう。それまでに日本が再軍備を終えることを、アメリカは望んでいるようです。


[152]自分自身の宝で恐縮ですが苦労して取った国家資格の合格証書 toku4sr4agent

自分自身の宝ですが苦労して取った国家資格の合格証書。


そして苦労をともにしたテキストや辞書です。

いまだに何か質問をされたとき、まっさきに開くのが受験時代に使ったテキストです。


[153]>131 ホントですよね。 vivisan

母親の料理は自分が育ってきたあかしでもありますしね。

母親の右にでるものはないって思うのが、いなり寿司です。

それほどあまくないんだけど、いくつもたべられてしまうぐらいおいしい。

何度も教えてもらっているのですが、なかなか母の味が出せません・・。

なんとかがんばって受け継いでいけたらと思っています。


[154]>144 物の中では akilanoikinuki

物の中では一番ですね。

撮りためた写真や、他人が見ても意味はないけど、自分にとっては大事なデータが隠れています。

早くバックアップとらねば、壊れた日には立ち直れないでしょうね。


[155]着物 vivisan

母からゆずってもらった着物をはじめ、いくつかもっている着物たちです。

親から子へ、子から孫へ・・と受け継がれている着物はあたしにとってのたからものです。

解いて洗い張りをすれば、仕立てなおすことができますしね♪

ものによっては女→男に変更することもできます。

いつかはあたしも伝えていきたいです。


[156]>71 私も集めるのが楽しい jorico

行ったところの入場券は全部集めてます。ファイリングしようと3年前にアルバム買ったんですけど、ぜんぜん出来てません。


[157]>132 私の何もかもが父からの継承です TomCat

私の中に、私一人で培ってきたものなんて何もありません。生き方も、考え方も、何もかもが父からの贈り物です。

わりと早くに父をなくしてますのでねー。私にとっては、父の存在というのは、ちょっともう伝説の偉人みたいなところがあるわけですよ。ところがそんな父にも、momokuri3さんがおっしゃるように、ほんとに自分と等身大の若い頃があったんだと、父の遺してくれた本やノートを通じて、後になって分かったわけです。

そこから一気に父の存在が身近になっていって、ああ、この時こういう葛藤があったから後に父はああいう人になったんだとか、そういうメイキングストーリーみたいなものが、すごくよく見えてきて。

それが私に、色んなことを教えてくれました。大切なことはみんな父に教わった。そう言える自分が、すごく幸せです(^-^)


[158]>155 そういえば私も!! TomCat

父の紋付き袴がありますよ。いつか着てみたいと思っているのですが、全く着る機会がなく今日に至っています。

着物は何代にも渡って受け継いでいくことが出来る家宝ですね。私も今度着てみよう。そして、私から次の代へと、大切に受け継いでいきたいです。


[159]>152 おお、素晴らしい(^-^) TomCat

私もちょっとした資格を持っていますが、合格した時に言われたのが、これから一生、少なくとも今のレベルから後退するな、来年受験して落ちるようなレベルならそれは資格とは言わない、という言葉でした。

苦労を共にしたテキストやノートは、まさに宝物ですね。常に基本に返って学び直す姿勢がなければ、有資格者とは言えません。


[160]ファーストシューズ★10cm mimisasa

産まれてはじめて履いた靴が、大事に大事にとってあります。

大事にとっておいてくれた、両親の想いも、自分の感謝の気持ちも含め、我が家の大事な宝ものです。


[161]>149 野鳥が訪れてくれる幸せ TomCat

自然と触れ合い、命をいつくしむ喜び。それが出来る場所があって、来てくれる野鳥がいる幸せ。それら全てが何物にも代えがたい宝ですね。

少し険悪になっていたときでもそれで家族がなごみます。

ある意味野鳥がかすがいです(笑)

小鳥って、愛がそのまま実体化したみたいな可愛さですものね。愛らしい小鳥を見ながらケンカするのは、笑いながら怒るより難しいかもしれません(笑)


[162]>154 確かに・・・。 mimisasa

このパソコンなくなってしまったら、写真、メール、その他いろいろ取り返しのつかないことになってしまいそうです。

バックアップとらなくては!って思いながらなかなか出来てない・・・。

泣かないで済むように、めんどくさがらずにこの機会にバックアップとろうと思います。


[163]>156 思い出 mimisasa

半券って、自分へのお土産になりますよね。

たまにその半券をみて、そのトキのことを思い出したりしてしまいます。


[164]>162 私も… CandyPot

バックアップなんて考えたこともありませんでしたが、もしもの時には大切な写真も何もかも無くなってしまうんですね。考えたら恐くなってきました。

どうしよう。DVDにコピーすればいいのかな。


[165]>160 うわぁステキ CandyPot

はぁるよこい、の歌に出てくる靴みたいですね。

初めての靴をとっておいてくれているなんて、ご両親の強い愛を感じます。


[166]>147 歳を重ねて mimisasa

だんだんというべきか、ようやくというべきか、やっと「親のありがたみ」というものがわかってきました。

それどころか、わたしも、自分の親が作ったような家庭をつくり、じぶんの親のような親になりたいと思ったりしています。


[167]>163 良いですね?”! eiyan

宝物が思い出とは良いですね?!

昔の半券は価値がありますね!


[168]>166 両親の大切さ eiyan

両親がいなければ自分もいないのですから、こんなに大切なものはないですね!

宝物以外の何物にも変えがたいですね!


[169]>159 素晴らしい言葉であると同時に深い言葉ですね。 toku4sr4agent

少なくとも今のレベルから後退するな、

来年受験して落ちるようなレベルならそれは資格とは言わない

素晴らしい言葉であると同時に重みのある言葉ですよね。

せっかくお聞きした言葉ですのでその言葉を胸に自己研鑽したいと思います。


ちなみにTomCatさんの資格、どんな資格なのか気になります。


[170]>109 そうですよね mimisasa

家族は、必要とし、必要とされる大事な宝ものです。

でも、近い存在すぎて、それを忘れがちになっていたりするんじゃないかと、少し反省です・・・。


[171]野良子猫! eiyan

今じゃ!野良の子猫が大きくなって来た。

何か教えられる子猫達!

こんな宝物を与えてくれた!


[172]>125mimisasa

わたしの爪。父にとても良く似ています。

できれば母の爪に似たかった(笑)とも、思いますが、これはこれで宝ものですね。


[173]>169 思い出 eiyan

資格は思い出としての宝物。

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