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がんこなじいちゃん、あるいはおばあちゃんが、若い人に影響を与えてゆくドラマ、映画、小説を教えてください。どちらかと言うと、最終的にジンと来て、生きる活力をもらえる作品がいいです。
必ずご自分でご覧になったものをお願いいたします、ここが良かったよとコメントもいただきたいです。

●質問者: asamesi
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
✍キーワード:コメント ジン ドラマ 小説 映画
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 12/12件

▽最新の回答へ

1 ● sylphid666
●15ポイント ベストアンサー

ストレイトストーリー

560キロ離れたお兄さんに会うために一人でトラクターに乗って旅に出たおじいさんの話です。

ストレイト・ストーリー [DVD]

ストレイト・ストーリー [DVD]

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • 発売日: 2005-03-02
  • メディア: DVD

いわゆる頑固のイメージとは違う主人公のおじいさんですが、周りから何と言われようと自分のやりたいこと、信じたことをするためにトラクターで旅に出る姿はいい意味で頑固という言葉が似合います。

全体に流れる暖かい雰囲気が何とも言えず私は好きです。明日も頑張ろうという気持ちにさせられます。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

未見ですが、良いといろいろなところで聞きます。


2 ● gon0604
●15ポイント

最近一番影響を与えたおばあちゃんの話と言えば

「佐賀のがばいばあちゃん」ではないでしょうか。

最初は小説で読んで正月にTVで見ました。今度は

DVDがでてたので借りて見てみたいと思います。

貧乏にも負けず、いつも明るく子供や孫を育て上げた

頑固と言うか一本筋が入ったおばあちゃんのお話でした。

話の中に、考えさせられる言葉が一杯入っていて、一読の

価値は十分にあると思います。

ちなみに一番心に響いた言葉は、

「人に気づかれないようにする優しさが本当の優しさ」

http://wwwz.fujitv.co.jp/gabai/index2.html

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

これも未見です、楽しみです。


3 ● booboo_002
●14ポイント

1の回答とかぶっていそうな気がしますが

やはりこれでしょう。

「寺内貫太郎一家」 脚本向田邦子 演出久世光彦

http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Miyuki/7287/do/terakan.html

新TV探偵団市村調査員の資料によるもの

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BA%E5%86%85%E8%B2%AB%E5%A4%A...

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

◎質問者からの返答

寺内貫太郎いいですね。

大好きです。


4 ● aiguo
●14ポイント

佐賀のがばいばあちゃん (徳間文庫)

佐賀のがばいばあちゃん (徳間文庫)

  • 作者: 島田 洋七
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • メディア: 文庫

お父さんが原爆症で死んで、お母さんは広島で仕事をしていて、佐賀のおばあちゃんにあずけられた作者の話です。厳しい時代だったと思いますが、どちらかというと、ユーモアが全面にでている話です。ユーモアは人をたくましくします。台湾でも、この本が流行って、売り上げの上位ランキングに入っています。おもしろかったのは、テストの成績のふるわない作者がおばあさんとやりとりするところです。「英語ができない」とおばあちゃんにいうと、「僕は日本人です、ってかきなさい」っていって、アドバイスしたり、「歴史もできない」というと、「僕は過去にこだわりません、って書きなさい」と言ったり。なんかくじけないで生きていけそうですよね。

◎質問者からの返答

いいですね。

ありがとうございます。


5 ● kobukuro1
●14ポイント

瑠璃の島ですね。すぐにピンっときました。是非、見ていただきたいです。

◎質問者からの返答

あ、これも良かった聞いています。

ありがとうございます。


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