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TOPIXの一般のインデックスファンドと、上場インデックスファンドの違いっ
てなんですか??


現在、TOPIXに連動するインデックスファンドを購入しようといろいろ調べて
います。その中で信託報酬の差について疑問をもちました。

例えば、
第一勧業アセットマネジメント
http://www.dka.co.jp/dkaWeb/fund/fundInfo.do?fundId=390025

のDKA TOPIXファンドをみてみると、信託報酬は、年率0.6%です。


逆に、
上場インデックスファンド(ETF)
http://www.nikkoam.com/products/etf-topix/products-main.html

を見てみると、信託報酬は年率0.0924%となり、約1/6になります。

この数値をみると、ETFを購入しようと考えているのですが、逆にETFのみの
リスクやコストがあるのでしょうか。

またTOPIX連動型のお勧めのインデックスファンドがあったら、教えてくださ
い!

宜しくお願いします!!


●質問者: tomohirof
●カテゴリ:経済・金融・保険
✍キーワード:DKA ETF TOPIX お勧め アセット
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● un0
●27ポイント

前者は普通の投資信託で後者はETFということですね。

普通の投資信託

メリット

1万円程度から購入できる。

毎月積み立てできるものもある。

デメリット

普通の株式と同様に購入できない。

ETF

メリット

普通の株式と同様に購入できる。

デメリット

株式同様購入手数料がかかる。(金額は購入する証券会社による)

ETFとインデックス型の違い

http://toushin-k.t100scs.com/2006/09/post_32.html

以下も参考になります。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1517245

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

ある程度の金額でかつ長期保有であれば、ETFのほうが良いようですね。

参考になりました!!


2 ● Maranello
●27ポイント

会社型投信も従来型の投信も、制度上の違いだけで本質的な違いは本来はありません。

しかし、日本では会社型投信は従来型投信がスタートしてからずっと後になって導入された制度ですから、会社型投信には押しなべて「後発」としての営業面での弱みがあります。インデックスファンドは通常はオープンエンドなので、先発した古いファンドの消滅が期待しにくく、後から参入すると営業面では非常に劣勢なのです。

そうすると、お客にアピールできるのは「手数料」しかない、ということになります。無手数料のいわゆるノーロードファンドが普及しつつあるのと同じ構図です。

◎質問者からの返答

本質的な違いはないんですね。

ならば、後発のETFのほうがよさそうな気がします。

ありがとうございました!


3 ● sadajo
●26ポイント

http://www2.morningstar.co.jp/webasp/infoseek/column.asp?DATE=20...

http://kakaku.com/fund/course/p4-1.htm

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

参考になりました。

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